横須賀の静寂、諏訪神社へ。
諏訪神社の特徴
酉の市や節分豆まきなど地域行事が盛況な神社です。
駅から近いながら静かで落ち着いた雰囲気が魅力です。
書き置きの御朱印を参拝時に頂けるのが特徴です。
横須賀のドブ板通りの近くにある神社です。2枚目の写真を少し奥に登って行った右手にあります。境内も綺麗にされていて気持ちよかったです。海上自衛隊の艦艇神社もここの分霊になっているところがあるのだとか御朱印は境内から一段降りたところに「畑」さんの家があるのでそこで頂けます。はたけを探しても違うので悪しからずw
御朱印が頂ける神社。書置のものが頂ける。御朱印は拝殿右手の社務所にて。境内は綺麗にしてあって気持ち良く参拝出来た。境内社に大鷲神社と稲荷社が鎮座。横須賀中央駅からすぐの場所に鎮座し、徒歩一分ほど。参道は横須賀中央駅からと若松町側からの2道ある。
毎年開催される酉の市に訪問。失礼ながらこぢんまりとした神社なので、酉の市でも混雑がないのがいい。
夏詣をしに諏訪神社へ。昔御酉様で行ったことがあると思うけど覚えてない(^◇^;)印象的なのは鈴緒がビニールテープのような物で出来てること!ボロボロにならずに済みそうで軽いです。最後に社務所で夏詣の御朱印をいただく。あ!ワイデッキのオブジェのおじさんだ(^^)思ったより可愛い御朱印でした。(500円)夏詣のパンフレットを忘れてしまったことを伝えたら小さい紙にハンコを押してれました。優しい( ´∀`)
駅から近いところにあります。手水舎では花のいい匂いで迎えていただいて、本殿、水天宮、大鷲神社、稲荷神社、どちらもとても気持ちのいいところでした。御朱印は書き置きですがいただけました。
神奈川県横須賀市若松町に鎮座する諏訪神社の書き置き御朱印を頂きに参拝しました。当社の草創については、室町時代末期の天正元年(1573年)3月12日に信濃国諏訪明神の御分霊を勧請したと伝えられています。創建当初、当社は三浦郡横須賀村中横須賀瀧にあり、後背の丘陵から江戸湾を一望のもと見渡すことが出来たそうです。そもそも横須賀村は漁労の村であり、この諏訪神社も漁業に携わる者の守護神として崇敬を集めていたそうです。しかし明治時代になり、横須賀が鎮守府として漁業の村から軍港へと変わると、他の地域から転入者が増加する事となったため、付近の山崖を切崩し埋立てることになりました。それに諏訪神社の旧社地が絡むことにより、神社自体の存続が危ぶまれたところ、3人の篤志家が所有地を寄進し社殿を奉遷したのが現在地であるとのこと。現在の社殿は大正12年の造営だそうで、ちょうど100年前に完成した社殿となります。最寄り駅は京急本線の横須賀中央駅で。駅からすぐの場所にあります。因みに隣の汐入駅にも諏訪大神社という諏訪神社があり御朱印を頂くことが出来ます。こちらの諏訪神社からドブ板通りをぷらぷらとお散歩がてら伺うことも可能です。
お宮参りで利用しました。綺麗な境内で、神主さんも子供にもとても親切で優しい方でした。またお参りしたくなる神社でした。
三の酉まで有りましたので、行けました!一年の切り替えと、景気付けには、参拝でき良かったです!行列ができていて、皆さま、来られているのだなぁ!と!居合わせた若奥様が、モタツク私を気遣ってくださり、神様のご縁を感じました!獅子舞もあり、驚きました!だるまさんも、久しぶりに見れて、つかの間の元気!いただけました!七転び八起き!頑張って、歩みましょう!感謝。
横須賀市若松町鎮座【諏訪神社】由緒 天正元年(西暦1573年)信濃國諏訪明神(現・諏訪大社)を勧請して創建されました。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-822-0208 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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横須賀の中心地にある、諏訪神社。大津の方が大きいかな? 駅から直ぐで、参拝しやすいです。