逗子の静かな亀岡八幡宮。
亀岡八幡宮の特徴
逗子市役所に隣接し、駅から歩いてすぐの神社です。
狛犬ならぬ狛ガメが特徴的で、ユニークな神社です。
応仁天皇を祀り、静かで落ち着いた雰囲気が魅力です。
初めて電車に揺られ逗子・葉山オクトーバーフェストへ。地元感が高く音楽もドリンク等も雰囲気漂い、客層も良さげでした。ドリンクとフードの売切れが早いため、次回は品数等増やして欲しいです。
当地がなだらかな岡で、亀の背中のようであったというところから、鎌倉の「鶴岡八幡宮」に対し「亀岡八幡宮」と名付けられたとされます。祭りの時期は出店も出店され、地元民で大いに賑わいます。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は鎌倉大町の御霊神社の社務所にて。逗子市役所のすぐ隣に鎮座している。狛犬よろしく狛亀が拝殿前にあります。境内にはベンチがあって近隣の人の憩いの場。フリーマーケットなどのイベントをやってることもあります。最寄駅はJR逗子駅。徒歩3分ほど。
JR逗子駅と京急逗子葉山駅の間辺りに鎮座している八幡様です。首都圏の寺社を網羅している猫の足あとによると亀岡八幡宮は、逗子市逗子にある熊野神社です。亀岡八幡宮の創建年代等は不詳ながら、逗子村の鎮守として祀られ、明治維新後の社格制定に際し明治6年村社に列格、大正8年には神饌幣帛料供進神社に指定されていました。現社号の「亀岡」は、当地が亀の甲羅に似たなだらかな岡だったことから称呼するようになったとしています。ということです。4月9日の午後に通りすがりで参拝させていただきました。
駅近、市役所と隣接する立地条件から、勝手な想像を巡らせていた。森戸神社参詣後に鳥居⛩️を潜る。その佇まいに少し落胆した。正月を前にしての用意をしている境内は、松飾りを売る出店があるだけの閑散として、全体的に荒れが目立ち、通り抜ける近隣の住人の生活通りの感が強い。
逗子駅のまん前、逗子市役所の裏にある町のまんなかにある神社です。本殿前には狛犬ならぬ亀様が鎮座されています。名前の由来はこの辺りの土地が亀の甲羅のようにこんもりしていたことから付けられたようですね。境内には人がたくさん佇まれていて、地域の人に愛されているお宮様だな、と感じました♪
逗子市役所のすぐ隣にある。本殿前に石像の亀が狛犬のようにいる。珍しい。狛犬もちゃんといる。鎌倉に鶴岡八幡宮だあるが、この神社はツイになる神社なのかな。神奈川県・神社のキーワードで検索。森戸神社がヒット。逗子葉山に行くので、ついでに神社を検索、それで初めて知った。鶴と亀でおめでたいよね。なんか、二つをお参りすると、更に運気アップとか隠し要素があるんかしら。
逗子まで行ってきました。亀岡八幡宮を知ったのはつい最近で、鶴岡八幡宮は何度も行っているので興味を持ち行ってみました。小ぢんまりとしていて地元の神社という感じでした。御朱印はスタンプで色紙(500円)と紙(200円)がありました。手作り感が愛おしく、ほのぼのした神社の雰囲気が神主さんからも感じました。阿吽の亀は新しさを感じたので、駅からも近いし、これから変わっていく神社なのかも!?ほのぼのさは残っていて欲しいなぁ。
逗子駅から間近ながら緑も多く気分が落ち着く場所。 地域イベント等頻繁に開催されて地元に愛されている場所なんですね。
| 名前 |
亀岡八幡宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-871-4869 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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この神社はJR横須賀線・逗子駅の南東約250m、逗子市役所の隣りです。逗子市役所脇に参道入口があり、駅近で、付近は商店や住宅が建て込んでいる地域に有りますが、境内には御神木の古木が何本も聳え、鎮守の杜で守られた気持ちの良い神社です。入口の台輪鳥居をくぐると参道が真っ直ぐに伸び、境内中央奥に入母屋造り千鳥破風唐破風付きの拝殿です。拝殿の前には大正生まれの狛犬がおり、拝殿軒下には様々な彫刻も施されています。境内左には派手な幟が建ち並ぶ稲荷神社が祀られ、境内なは祭礼用の神輿庫、山車庫も建てられています。社号は、古くは単に「八幡宮」と称せられましたが、昭和28年10月、宗教法人亀岡八幡神社として登録され神社本庁に所属しました。ですが、古くからの慣習で「亀岡八幡宮」と呼称されています。亀岡の名称については、当社の境内は、公の地籍上「高畠」という小字になっており、なだらかな丘で亀の背中のようであったというところから、鎌倉の「鶴岡八幡宮」に対し「亀岡八幡宮」と名付けられたようです!