美濃健豚ロースカツカレーの魅力。
やまびこの特徴
ぎふ清流里山公園内で楽しめる家族連れに最適なレストランです。
昭和感溢れる気になるお店で、昔懐かしい雰囲気が漂います。
飛騨牛を使用した定食や美濃健豚ロースカツカレーが味わえます。
2026年6月。梅雨の晴れ間の散策で『ぎふ清流里山公園』に訪れました。ココはその園内にある『農家レストランやまびこ』名物とされる『里山唐揚げ定食』頂きました。ボリューム満点お腹いっぱい美味です。メニュー豊富で席数もかなりあるのでお昼時ピーク時間帯を外せばゆっくりノンビリお食事が出来ると思います。とはいえ、ぎふ清流里山公園の休日の混雑は尋常では無い個人的印象があります。休日お昼時は大混雑かもしれませんね。
公園には休日によく散歩しに来ますが、こちらの利用は初でした。柚子しおラーメンを頂きました!美味しかったです♪他のメニューも気になりましたので、また寄りたいですね☆
関牛乳を使用したクレームブリュレがとてもおいしいです。今回は食べませんでしたが杏仁豆腐もおすすめです!久しぶりに訪問したら小さなキッズルームのようなものがあり子供と2人で行っても安心してご飯を食べることができました。
春陽気でまさに公園日和昼ごはん、おしぼり、つま楊枝欲しかったです。アスレチックすごいですね!次からは予約してから行きます時間上手に使えますね。5.6時間有意義に過ごせました。老若男女OKですね~昭和の銭湯も良いですよ。
券売機で食券購入して注文するタイプのお店です。注文後、料理が出てくるまでに結構時間が掛かります。(麺類は比較的早いですが、揚げ物系は30分程待たされます。)ただ、味はなかなか美味しいので待つ甲斐はあります。
飛騨牛焼肉重の肉がめちゃくちゃ薄い! ぺらっぺらでオブラーゼかと思いましたよ。食べていてもセコさを感じてしまい、どうにも食事を楽しめませんでした。店内はめちゃくちゃ広く、土曜ですが混んでないのは良かったです。
土曜日の昼を過ぎた時間だったので、程よい混み具合で、さほど待つことなくランチ。野菜たっぷりのカレー、外は晴天で、席は広々としていてゆっくり快適に食事できました。
ぎふ清流里山公園に息子と2人で行ってきました(^-^)/妻がこの辺りの友人たちと会うとのことだったので、息子と2人で楽しく過ごせる場所がないか検索したらありました♪ここ、ぎふ清流里山公園は物凄く人気のレジャースポットのようで、大きな公園、ゴーカート、アスレチック、道の駅、などが合体していて散策するのも楽しめる施設です!こんな場所かあるなんて知らなかったな~とにかく敷地が広くて、2歳の息子を自由に動き回らせることができる、と思っていたらまさかの「抱っこ攻め」。マジかー!歩かんのかー!結果的に敷地の広さが逆に仇となり私の体力は消耗…。息子よ。聞いてないよ~(^^;それにしてもここは子供の喜ぶ遊びが詰まっているな~。もう少し大きくなったら全部楽しめるだろうけど、この日は幼児向けのパトカーでも満足していたのでよかった(^^)さて、ランチのお店ですが、敷地内に何店舗か候補がありましたが、ここ「農家レストラン・やまびこ」さんをchoice。中はスキー場レストラン並に広々とした店内。家族連れでワイワイ賑わっています♪注文したメニューは、●鶏ちゃんたっぷり丼●お子様うどん何となく、私は岐阜県の郷土料理の「鶏ちゃん焼き」にしました。鶏ちゃん焼きは味が濃いめの味噌で鶏肉とキャベツを焼いた料理。ご飯に合わないはずがありません!息子もお子様うどんが美味しかったみたいでたくさんモリモリ食べていました(^-^)
『昭和の記憶を味付けに』遠い道を高速料金かけて来た思い出の公園は、いつしか無料解放の昭和のテーマパークになっていた…。なんだか昭和を懐かしむご高齢者と、"いつの間にか元気に外遊びする子どもたちが少なくなった" この今の世で、まだ元気に走り回れる子どもがいたことが新鮮で、少なくなった子どもが却って目立つ昭和の風景。その中にある、"時代錯誤な体制の食堂"…な気がする…( ̄▽ ̄;)。観光バス8台分(‼️)の客が押し寄せても対応できるような広さの大空間。4~6名用の大きなテーブルが64卓もある( ̄▽ ̄;)…のに厨房が極めて狭く、忙しそうに対応に追われている姿は、なんだか昭和のドタバタを観てるようで、気忙しくもなります😂食券の販売機は2台あっても、対応が間に合わないので半分しか稼働させない…のも納得で、券売機に並ぶ人々の姿も在りし日の昭和の風景を思い起こされる。「昭和の人は長蛇の列でも我慢強く並んだものだ…」と、懐かしい気分になりました。そしてやっと厨房カウンターに食券を出しても待つこと…、待つこと…( ̄▽ ̄;)、「ん?忘れられていないか?」と心配になるくらい待つこと…。番号札呼ばれる放送の度に焦るスリルは満点で🤣、これでもかというくらいに順番が前後する( ̄▽ ̄;)。(単品の麺が対応早く、定食は後回し)このヤキモキ感のスリルがまた昭和の味なのだ🤣心配になってカウンターに行けば、未だに食券をボールペンと赤ペンで「出したか否か」をチェックしてる受付と配膳体制の、"要領の悪さがまた在りし日の昭和の記憶味"の、演出感がたまらない🤣(演出…なのか?)昼時の厨房は、阿鼻叫喚の忙しさ…(~_~;)何せ客席が64卓(×4席)❕…もあるのに、厨房は6人で廻していたのだ!しかも麺もの丼もの焼きものの窓口が一つで、ただでさえ狭い厨房が大混乱の、非効率極まりないシステム。…30分待ちも頷ける。それを見て気の毒になって、「怒る気力すら失せた客」がのんびり待つのも、昭和のおおらかさ。これぞ昭和の食堂の姿、面目躍如🤣そしてやっと出てきたモノも「昭和感満載」で、涙が出るほど「昭和のあの頃」を思い出させてくれる。サラダは切っただけ、しかも皿からはみ出していて、かかっているのか食べるまでわからないの市販の安ドレッシングという "演出" の細やかさ。カレーのルーは昭和の業務用缶詰で、特別感のない小学校の給食のアジ。ただ野菜が多くて「大きな肉が入っていたらアタリだ!」と、はしゃいでいた子がいたなぁ…。…と、しみじみ昭和を思い出すような、"演出" がたまらない。そしてトドメのご飯は、硬めなのに"粒同士がベタッとくっついて"いて、まるで昭和に出始めたばかりの "電気炊飯ジャー"(まだ"電子"でない…)で炊いた、保温機能すらついてない、ゴワゴワしたお米の懐かしい味❕ハンバーグ?の下には玉ねぎの絨毯。いやこれは絨毯ではなくて、ワラで編んだ「筵(むしろ)」の演出か!そうか、そうに違いない。なんて気の利いた隠しアイテムなんだ!。頼んだ友人は、「あぁコレだ!昭和のハンバーグは、この"冷凍焼け"した香りがしたんだ!当時はコレでも美味しいと思っていたんだ、懐かしい❕」…と、半世紀前の記憶を味付けに、肩を落として、しみじみ食べていた…。この気合いの入った 敢えて不便な "演出"を、ほとんどの客は気付けないだろう…🤣。あの頃は、何もかもがありがたかった。今の時代は、誰もが"豊かさに気付けなくなってしまった"のだろう。多少の生きツラさはあっても、あの頃の記憶を忘れなければ、「もう少しこの世に生きていても悪くはないんじゃないか…?」…と、その元気を貰いに、お年寄りは集うのかも知れない…。知らんけど。( ̄▽ ̄;)
| 名前 |
やまびこ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0574-23-0066 |
| 営業時間 |
[土日] 11:00~14:30 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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お値打ちでボリュームたっぷりの食事が出来ます メニューも豊富で美味しかったですよ。