昭和レトロな喫茶店でスパゲッティ。
白鳥の特徴
レトロな雰囲気が漂う、古き良き昭和の佇まいの喫茶店です。
隠れ家的な立地で、静かにくつろげるスペースがあり、落ち着く空間が魅力です。
とにかく外観も内観も昭和レトロでお店の名前もまさにそんな感じのお店です。つくりもとても面白くてジュークボックスやショーケースと純喫茶好きには堪らないお店です。この日はホットしか注文しなかったので食事面での評価はわかりかねるのですが、サービスは良く、2時にはお茶とコーヒーゼリーのサービスがついてきて、この地域はさすが喫茶店のメッカと思います。
喫茶店巡りが好きで方々巡っております。2025.12.31、白鳥さんを初訪店致しました。和洋折衷の稀有な空間!素敵なポイントタイル壁と雰囲気あるポイント照明!不思議で楽しいCoffeeTimeです(^^)!【優しい喫茶マン】人が好き、喫茶が好き、珈琲空間が好き・・
たまたま友達と久しぶりに会って勧められて行きました昔少し離れてますが、家が近くてよく家族でモーニングに行ったりランチや夜も食べに行った事がありかなり久しぶりにきましたとても懐かしくて店内も変わらないレトロな雰囲気が変わらずとても懐かしくて良い時間を過ごせました。座ったテーブルに麻雀のゲームがついていてそれもよかったです、ソファも昔ながらのふかふかなので座り心地は人それぞれ違うかもと思いました。エビフライと唐揚げランチを選んだら数分できました。エビフライはタルタルソースがついていてとても美味しくて唐揚げも家庭の味のような食べやすくて2つずつでちょうどよかったです!幸せな時間でした。
白鳥(はくちょう)さんです。ママさんに店名がなぜ白鳥なのか聞きました。「先代のオーナーが60年前に始めましたが、店名の由来は解りません、もとは紡績工場だったのですが、一念発起し工場を現在のようなお店にしました。通りからは一本入っていますので初めての方はなかなか分かりません。以前は岐阜からも紡績関係の方がよくお客様としてご利用頂きましたし、60年も営業していると、馴染みのお客様も代がわりがあり、『白鳥』を長く続けて欲しいとお声をいただきます。ありがたいです」と笑顔で話される。私が、昔スキーに夢中だった頃、岐阜に白鳥(しらとり)と言う地名があり周辺ではスキー場も多く道中には「松葉」と言うレストランがいくつかありました。そう言えば「白鳥」さんはなんとなく「松葉」さんに雰囲気似ています。さて、今日はモーニング(バタートーストにママレード、ゆで卵)をいただきましたが、せっかくですから「白鳥」さんの有名な鉄板スパゲッティをいただかなくてはと、「鉄板ナポリタン」をお願いしました。まさに鉄板ですね。昭和のまんまの時間を堪能して、スキーに夢中だった頃を想い出して感慨に耽っていました。「白鳥」さんは繊維の街一宮の代表的な喫茶店です。
かなり細い道を入った住宅地の中にあり、駐車場はあるけど、何処から何処までがお店の駐車場か分からないが、入口前が空いていたので、そこに止めました。店内はかなり広くて天井も高く昭和感を感じる。何処に座るか迷いましたが窓に近い所に。カツ系はロースがなくなったので出来ないとの事で、鉄板イタスパとオムライスとハンバーグランチを注文。提供時間は結構早め。全て美味しい。オムライスのチキンライスは丁度よい味の濃さで◎イタスパはスパの下に溶き卵+目玉焼き。よく炒めてあるので焼きが入って香ばしさもあり◎ハンバーグはお母さんが作ってくれる手作り感が◎次は焼きそばと味噌カツが食べたいです。
愛知県一宮市の白鳥さんへ😁店内めっちゃ広い😆座敷含め100人は入れる😱😤注文は鉄板ポークステーキにライス大盛りと鉄板イタリアンスパゲティーを🍝ポークステーキ旨い🤤まったりできる喫茶店でした🤭#愛知県グルメ#一宮市ランチ#白鳥#鉄板ポークステーキ#ライス大盛り#鉄板イタリアンスパゲティー#熱田区スナック#熱田区二番町#スナック薔華薇#翔子🐽
レトロ喫茶の雰囲気でサイコーイタリアンスパゲティ と チョコレートサンデーをいただきました♪雰囲気もプラスされてとても美味しく頂きました♪
昭和レトロな佇まいで、入って正面のショーケースにはいろいろなサンデーやローヤルなどの食品サンプルが入っています。店内は広くて何故か左側には座敷と広いテーブル、右側に進むと普通のテーブルセットがたくさん並んでいます私はこのお店の手作りのヒレカツが大好きでいつもそればかり注文してしまいます飲み物には、お茶菓子、パン、時間差で小さいスイーツとお茶が頂けます飲み物だけでこんなにたくさんのサービスがついてとってもお得です。そして何より素敵なママさんがいて、居心地がとてもいいのでついつい長居してしまうお店です。
1970年代には、すでにこのままの形での記憶がある。交通量の非常に多い幹線通りから狭い路地を入らねばならず、軽自動車でも出入りに苦労する。店内は広い。造りを見ると、昔はキャバレー系じゃなかったのかと思える構造と席の配置。フカフカソファ。天井も高く雰囲気も物静かなゆったりした造り。実際、ここでちょっとした会合や昼宴会の二次会もやったことがある。昔ながらの食品サンプルが並ぶガラスケースは店内。ジュークボックス…っと言っても若い方にはわからんかも。いまでも稼働の麻雀テーブルゲームあり。朝はモーニング、昼はランチ定食でご近所さんで賑わう。モーニングタイム…コーヒーに厚切りトースト1/2とゆで卵。今どき、これじゃねぇ。最後にコブ茶が出てくる。午後のティータイム…アイスコーヒーを注文。菓子パンが付いてきた。コーヒーを飲み終えたあたりで、コーヒーゼリーの小鉢と緑茶が出る。ランチの定食は、出てくるのが速い。同時に注文した単品のカレーライスはちょいと後回しにされた。で、そのカレーなんだが、野菜もなにも具がなにも入ってない…ルーの中を探しまくったら繊維質の肉らしきカケラが2個あっただけ。味からしても、業務用だなこりゃ。業務用カレールーを盛っただけのカレーライス(サラダ小鉢付き)とアイスコーヒー(菓子パン・小袋の豆付き)で1000円超え。これでは「よほどの昭和な喫茶店マニア」はともかく、新規客への訴求力は弱い。基本の部分で頑張って欲しい。
| 名前 |
白鳥 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0586-51-1288 |
| 営業時間 |
[火水木金日] 7:30~17:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒491-0105 愛知県一宮市浅井町大日比野東屋敷2376 |
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いい。個人経営の美術館のような絶対的な存在感と重厚感にあふれた佇まいからしていい。季節柄、美しく咲いたアジサイを愛でながらドアを開けると目の前に巨大なメニューの陳列棚が立ちはだかった。ふと右に目をやると年代物のジュークボックスまであった。店内は広い。おひとりさまの僕なのに6人掛けの大きなテーブル席を利用させてもらった。最初に大瓶のビールをオーダーした。このような喫茶店でビールを提供しているのも珍しい。それをクイッと飲みながら「鉄板インディアンスパゲティー」を丁寧にすすった。メニューも昭和レトロをほうふつさせるようなものばかりだった。機会があれば再訪したい。(2026_06_02)