アメリカズカップ艇で波を感じる!
ニッポンチャレンジJPN-6の特徴
アメリカズカップに参戦した艇が展示されている場所です。
ツーリングの途中に立ち寄れる、リラックスに最適なスポットです。
蒲郡をベースにしたチャレンジチームの歴史が感じられます。
蒲郡市竹島埠頭に功績を讃え屋外保存されている、世界最高峰のボートレース、アメリカズカップの日本初挑戦時における使用艇。全長23m、幅員5m、重量25t。日本のナショナルチーム、『ニッポンチャレンジ』は、ここ蒲郡市をキャンプスポットに鍛練し、1992年にアメリカズカップに初挑戦、セミファイナルに進みました。
昔テレビで見てました。想像以上に大きいです。
ニッポンチャレンジJPN-6アメリカズカップ参戦用のヨット。蒲郡には3艇保存されています。ラグーナ蒲郡にもう1艇あるのを知らずにいました。次回は26号艇も見に行きたいです。海沿いで白い船体は輝いてました。
興味はありませんが、ヨットってえのはこんなにデカいのかと驚いた。頭の中で、波間に漂うヨットはまっとずっと小さい。絵画鑑賞も然り。実物を見て大きさを感じるのは大事だ。
アメリカズカップは世界最高峰のヨットレースで、それに挑戦していた日本チーム「ニッポンチャレンジ」は1988年から2001年まで、ここ蒲郡市の竹島埠頭を練習基地にしていたそうです。ここに展示されているJPN-6は、ニッポンチャレンジが日本から初めて「アメリカズカップ」に挑戦するために建造されたものだそうです。全長は23メートル、幅5メートルだそうです。蒲郡駅南口には練習艇JPN-3が設置されています。
ツーリングの途中で寄りました🏍かなり大きなヨットです⛵
コレで太平洋を走れっていう。
蒲郡駅前にもありますが、アメリカズカップに参戦した艇が展示されています。周辺はちょっとした園地のようになっていて、海と船を眺めながらのんびりできます。
ラグナシア20周年記念に乗りました。13時からの乗船でクルーの方も親切でした!たまたまヨットの先端にポジションをとれましたが良い思い出になりました。船長さん、クルーの皆様ありがとう御座いました!
| 名前 |
ニッポンチャレンジJPN-6 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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あまり大事にされているようには見えない。駅前のあるJPN-3もそうだが、高い位置にあるため船体しか見えなくてヨットのカッコよさが伝わらない。