新千葉駅近く、海岸線に繋がる登戸神社。
登渡神社の特徴
京成新千葉駅から徒歩3分、アクセス良好な場所に位置しています。
創建は正保元年、千葉氏の由緒ある神社です。
手入れが行き届いた境内は、静かで癒しの空間です。
住宅街の静かな場所にある神社です。駐車場も裏手にあります。自分は鳥居をくぐりたかったので、駐車場に車を停めてから住宅街を歩いて鳥居の方にきました。御朱印もいただけますが、書き置きのもののみになります。社務所のインターホンを押したら中から人が出てきてくれます。
新千葉駅から徒歩で2〜3分の所にあります。登渡(のぶと)神社は入り口の大きな鳥居が登り坂から目立ちとても綺麗です。夏になると暑いので日陰が多く木の下で涼まらせていただいています。お正月にもお詣りに来てお酒を頂きとても癒される神社なので電車で一度、降りて来てみるのをおすすめします。
大通りを曲がった坂の途中。住宅地の中、落ち着く静かな空間でした。駐車場からですと、拝殿のすぐ横にでて、便利なんですが…ちょっと勿体ないなと思い、改めて鳥居から拝殿まで歩きなおしました。位置的に千葉市街のど真ん中なのに、不思議と喧騒から離れられる、そんな一時を過ごせます。駐車場ですが、鳥居のある通りの先、踏切手前の狭い道を入ってすぐ。5台くらい停められます。ただ、何せ道が狭いので、SUVとか幅の広い車は避けた方が宜しいかも。
地元なのでよくお参りさせて頂きます。趣きがあって素敵な神社です。参道がいつも綺麗に掃き清められていて気持ちがいいです。英語表記が“Nobuto shrine”になっていますが“とわたりじんじゃ”です。
京成新千葉駅から徒歩3分ほどの所にある神社です。御朱印は書置きでいただけます!
公式HPによれば、正保元年(1644年)千葉家の登戸権介平定胤が祖先供養の千葉妙見寺(現在の千葉神社)の末寺として妙見大菩薩を奉斉したのにはじまり、慶応三年(1867年)十四世興胤の時世に、天御中主命(あめのみなかぬしのかみ)様、高皇産霊命(たかみむすびのかみ)様、神皇産霊命(かみむすびのかみ)様の造化三神をご祭神として、御社号を登渡神社と改めたとありますが、説明版は「政教分離」で神社になったように書いてありますね????明治41年(1908年)に、鷲神社(ご祭神、天日鷲神)を合祀、現在は四柱おわすそうです。
『登渡神社』『別名︰登戸神社』住所→ 〒260-0032 千葉県千葉市中央区登戸3丁目3−8祀神︰天御中主神、高皇産霊命、神皇産霊神、天日鷲命御朱印:あり駐車場:あり(神社裏手に数台ほど)備考:・創建は、正保元年(1644年)の9月5日。・千葉氏の末裔・登戸権介平定胤が祖先を供養するために千葉妙見寺……現在の千葉神社の末寺・白蛇山真光院として妙見大菩薩を奉斎し、僧定弁に守護させたのが始まりとされる。・その為、こちらの神社では妙見菩薩と天御中主神以下の造化三神を同一神として定めている。・『本殿小壁嵌板彫刻』は千葉市有形文化財に指定されており、『登戸の神楽囃子』は千葉市地域文化財に無形民俗文化財として登録されている。・境内神社には、『水神社』『浅間神社』『稲荷神社』『八坂神社』『金刀比羅神社』『天神社』がある。・手水舎には冷たい井戸水が使われており、本殿の右側の奥の方……『浅間神社』の社があるところには、採水できる蛇口もある。・駐車場の方には、『大師堂』があり、『不動尊』が祀られている。・御朱印は書置き式となる。#神社#御朱印#結月大佐の御朱印さんぽ。
偶然 見つけたので 参拝させていただきました。とても地域の氏子の方々が大切にされている神社だと思いました。綺麗にされていて気持ち良かったです。ありがとうございます。水神社の入り口にどんぐりの木がありました。
富嶽三十六景にも描かれている由緒ある神社です。西千葉地区の総鎮守だけあって、平日の昼間でも参拝される方がいらっしゃいます。大晦日から元旦にかけては、鳥居外の道路まで並ぶ程地域の方々に愛されている神社です。自分も毎年行ってます。参道の竹灯籠がライトアップされるのも幻想的ですよ。
| 名前 |
登渡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
043-242-3403 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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住宅街にひっそりと佇んでいます。木々に囲まれ、静かで癒されます。手水舎の龍が舌を出していて、めずらしいなと思いました。夫婦銀杏も立派です。