隠れ家的老舗、極みとんかつ。
とんかつ 一番の特徴
極ヒレ肉とんかつが柔らかく、まろやかデミグラスソースで絶品です。
創業60年の老舗で、ミシュランビブグルマンに掲載された実力派です。
京都水族館近く、静かな住宅街にひっそりと佇む隠れた名店です。
初めての来店開店と同時に入店し、10分も満たないうちに満員。とんかつとササミを注文しましたが、豚肉の脂がうまいトンカツはうまい豚肉の証拠でもある事からその脂に旨みが溢れて出ているトンカツでした。このお店のウリでもあるデミグラスソースを否定するわけではないのですが、これだけうまいトンカツならば、ソースかカラシまたは塩で食べたい気持ちになる、、、それくらいトンカツがうまいお店。ササミに関して、しっかりとした味とジューシーさを感じつつ、塩を付けて食べる事で、旨味を更に引き立たせる事が出来ました。次回はソースカツ丼を食べに行きます。
京都水族館に行く前に近くで探して訪問住宅街中の立地。外国人と多く来てるようでした。並んで居るうちに注文聞かれ、座ってすぐに料理が出てきました年季ある建物ですが不潔感はなくて良いです国内産トンカツは熱々でもなく、美味しさは普通かな。
京都で美味しいとんかつを食べたいなら、こちらのお店はおすすめです。サクサクとした衣に包まれたジューシーなとんかつは、満足感のある一品。カツ自体が肉厚で、噛むごとに肉の旨みが広がります。ボリュームもあり、お腹をしっかり満たしてくれるので、コストパフォーマンスも非常に高いです。店内は昔ながらの雰囲気で、特にランチタイムは地元の方々で賑わっており、人気の高さを感じました。少し混雑している時間帯もありますが、待つ価値がある美味しさです。京都を訪れた際には、ぜひ立ち寄ってみたいとんかつ店です。
ちょっと時間ができたので、スクーターで来てみました。お店は細い道路に面してますが、ギリギリ、店前に停められました。店内も狭くて天井が低くて昭和初期の食堂って感じ。注文は、ソースカツ丼(カナダ産豚肉)900円也。美味しかったけれど、肉はやや臭みがあり薄い(数ミリ)し割高感有り。これと同程度の美味しいソースカツ丼(同じカナダ産豚肉)を590円で提供する、かつや、は素晴らしいと感じます。米澤豚だと、ソースカツ丼はカナダ豚の1.5倍の値段に跳ね上がります。修学旅行の中学生が貸切タクシー運転手に連れられてきてたけれど、物珍しさであって、彼らにはやや高く感じてたみたいで、全員が僕と同じ最安値(それでも900円)のソースカツ丼(カナダ産豚肉)。(京都への修学旅行生をトンカツ屋に連れて来たらあかんやろ、と独り言。)僕も、こちらのお店は一度でもういいです。この値段出したら、他にこれ以上の店はあります。高けりゃ上手くて当たり前。次からは、豚ゴリラ、とんかつ勝裕、かつゆう、に回帰します。
美味しいデミグラスソースで頂きました 極ヒレ肉とんかつ 一口サイズで食べやすく まろやかな味わいでした ごちそうさま。
京都市内では歴史もある有名なトンカツ屋さんで、ミシュランの星も獲得しているとのことで訪問。揚げ色薄めのトンカツはさくっとけど軽くて美味しかったです。思ったよりご飯をパンパンによそってくださりました。笑味噌汁が赤味噌なのも良かったです。お店の雰囲気はザ・昭和って感じ。テーブル3つとカウンター5席の小さいお店ですが開店は早かったです。
とんかつでミシュランガイド星ありと聞きましたので来店、本日は極みとんかつ250グラム¥2200&ライスお味噌汁¥250を頂きました肉の厚さ柔らかさはなるほどですが他のクチコミに記載されている通りデミグラスソースがこくの深さとんかつに対し味薄でして250グラムの豚肉に対し量が少なすぎますテーブルにカラシ&ソース&塩が置いて有りましたので味変でも頂きました此れはこれで楽しみました店内はテーブル3カウンター3席ですので店外に行列ですが提供時間が早く回転も早いですもう少し料理に工夫があれば…もったいない!店内はまさしく昭和ですなんとなく古びた、壊れた感じが面白いくタイムスリップした感じでした御馳走様です合掌。
とんかつとクリームコロッケをいただきました。とんかつは柔らかい肉質で衣もサクッと感を控えめにすることで肉の柔らかさを強調されていました。まるでマグロのトロのような食感でした。クリームコロッケは熱々で濃厚な味でした。どちらも美味しかったです。車利用だと行きづらいかもですが、京都駅からも1.5km程度の距離があります。
平日木曜12時訪問、口コミが良すぎて満席かとヒヤヒヤしましたが席は6割くらいの埋まりでした。カウンターとテーブル3つなので土日は時間帯注意かもです。自転車も停めるところをしっかり指定してくださってるので従いましょう◎平日限定ランチのミンチカツをいただきました。非常に柔らかく、かつボロボロしない素晴らしい食感でした!デミグラスソースもこだわりがあるそうで、市販の甘め洋風と比べるとあらゆる具材の旨味と少しお焦げのような味わいがある和風な仕上がりで新感覚でした◎今度は名代カツも是非食べてみたいです!現金のみと書いてありますが、訪問時は各種payが使えました。
| 名前 |
とんかつ 一番 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-371-0722 |
| 営業時間 |
[木金土日月] 11:30~14:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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とんかつ一番/梅小路梅小路エリアの静かな住宅街にそっと暖簾を掲げる、昭和35年創業の老舗「とんかつ一番」さん。ミシュランガイドのビブグルマンにも掲載されている名店で、70年以上続く「京都の洋食文化」を落ち着いて味わえるとんかつ店です。まず心をつかまれたのが、看板の「デミグラスソース」。牛・豚・鶏・香味野菜をゆっくり丁寧に煮込み、約10日ほどかけて仕上げられているそうで、まろやかなコクがありながら重たくなく、付け合わせのポテトサラダやスパゲッティともよく馴染みます。西京味噌を3種ブレンドした「お味噌汁」は、ふわっと香りが立ち、白味噌の甘さ・赤味噌の深み・豆味噌の香ばしさがやさしくまとまった、ほっとする一杯でした。沁みました。今回いただいたのは・名代ヒレ肉とんかつ(150g)・名代とんかつ(130g)・有頭大エビフライ名代とんかつ(ロース)は脂に甘みがあり、きめ細かな肉質。衣はサクッとして軽く、噛むほどにじんわり旨みが広がります。奇をてらわない、まっすぐな美味しさが印象的でした。ヒレ肉とんかつはしっとりやわらかく、中心部までほっくり。厚みがあっても外側パサつかず、とても丁寧に揚げられているのが伝わります。そして意外な「有頭大エビフライ」は、インパクト大。身がぎゅっと詰まってプリッと弾力があり、頭のミソは濃厚、本格派。海老そのものの甘みと香ばしさをしっかり味わえる一本でした。店内はどこか懐かしい洋食屋さんの空気で、あたたかい雰囲気。家族連れや海外の方にも人気で、昼時は行列が目印になります。近くにいくつかコインパーキングもあり、車でも訪れやすいです。(道は京都らしく狭め)ひと口ごとに「長く愛されてきた理由」が伝わってくる一軒。伝統の味をそのままに、丁寧な仕事で届けてくれる。京都のとんかつ屋さんの良さがぎゅ〜っと詰まっていました。