オシャレな萬古焼が楽しめる。
BANKOアーカイブデザインミュージアムの特徴
萬古焼の魅力を楽しみながら、オシャレなカフェでのひと時が堪能できます。
企画展白い茶碗を見た後に、落ち着いた雰囲気でコーヒータイムを過ごせます。
四日市の物産も手に入る、木の温もり溢れるこだわりの空間です。
展示は入れ替え中でしたが、ショップとカフェ、建物自体も年代物で味があり、とっても素敵な時間を過ごせました☺️気さくにお話ししてくださったスタッフさんもありがとうございました✨
入館料は500円。展示面積は狭い(30平米くらい?)が数は置いてるタイプ。通路が狭いのと、入口が狭く身を屈んで入る必要があるので障碍のある方は注意。カフェ併設です。むしろカフェがメインかも。カフェは広く作られてます。(ただ通路は狭いんですよね)建物自体は古いのですがリフォームされてます。ミュージアムとしては萬古焼はもちろんなのですが、統制陶器、代用陶器が数多く置いてあり、もう少し広ければとは思いましたが、コレクションとしてはとても良いかと思いました。
オシャレなカフェと小さなミュージアム(入場料500円)があり、カフェの器はこのミュージアム創設者、内田鋼一氏の作品も使われており、陶芸の好きな方には至極時間が約束される...そんなカフェです。もちろんケーキ(苺のマスカルポーネがガチでウマウマでした)も美味しいので近くを通る方には是非とも寄って体験して頂きたい!ただ、軽食がいっさい無いので定番のサンドイッチやカレー、ハヤシがあると嬉しいな~とも感じた。最後にミュージアムはとにかく小さいので、正直500円は高いかなと感じた、ただバンコとはなんぞ?という方や時間を持て余す方にはお勧めです。無料でバンコがなんぞ?を解決したい方は目と鼻の先にあるバンコ会館(無料駐車場有り)があるので、そこのバンコ紹介コーナー(ミュージアムにある作品と同じものが多数紹介されている)に寄ることお勧めします。もし寄ったら売店の隅にある13万の木の葉天目茶碗も拝んでやってください。
🔖BANKO archive design museum @三重県 四日市────────────────────◎4種のチーズケーキー¥550◎完熟バナナのケーキー¥450◎マロンケーキー¥400◎フローズンヨーグルトー¥450◎アールグレイー¥600◎オリジナルブレンドー¥500────────────────────\美術館併設のお洒落カフェ🎨/BANKO museum内にあるカフェ☕️美術館には¥500の入館料が必要ですが、ショップとカフェは無料で利用できます🌷「この中にカフェがあるの?」と思うような外観のビルですが、扉を開けるとめちゃめちゃお洒落なお店が🚪手前には萬古焼が展示していて、奥に進むとカフェがありました◎カフェでは、焼き菓子を中心としたスイーツが日替わりで頂けます♡チーズケーキは、4種のチーズが贅沢に使われたベイクドチーズケーキ🧀♡とっても濃厚で、しっとり🍴こだわりの食器は、とってもお洒落でした🍂お店のインスタに、その日のスイーツが記載されているので是非チェックしてみてください💡-----------------------------【幼馴染の2人がつくるグルメアカウント】Instagramのフォローお願いします♡三重グルメ▶︎@mogumogumie東京グルメ▶︎@mogumogu__tokyo-----------------------------
萬古焼のミュージアムがとてもオシャレで,見ていて楽しい。ギャラリーという雰囲気だ。アンティークどころか、弥生土器まで販売していて、そちらの並んでいるものを見るのも楽しい。そして、カフェもオシャレでおいしい。雨でも、晴れでも、ちょっとしたスキマ時間に利用したい場所だ。
四日市にある 萬古カフェ「萬古アーカイブデザインミュージアム」さんで まったり カフェタイムです🥰こちらのカフェは ワンフロアに 四日市の萬古焼の展示と カフェがある お店です。コーヒーカップが めちゃめちゃ素敵でした🥰
意外な萬古焼がたくさんあります。建物の外観に比べて、中はとてもセンスがあります。ちょっと小さめ。
企画展「白い茶碗」を拝観し、その後カフェを利用しました。白と黄色を基調とした店内で、どこを切り取ってもおしゃれで素敵な空間でした。コーヒーとカマンベールチーズケーキを注文。お皿がオシャレだと思って裏を見てみたら、なんと大きなタイルでした。使い方もオシャレですね。チーズ感がほどよく残るとても美味しいケーキでした。またぜひ利用したいです。
「常設展・期間展+カフェ」都内・首都圏をはじめ全国の個展における展示作品が毎回ほぼ即日完売となる人気陶芸家でアートディレクターの内田鋼一氏。氏が育った三重県四日市の伝統工芸品「萬古焼」の周知等を目指して開設された私設ミュージアムです。工芸品から工業製品までの分野を広く横断する萬古焼の歴史的作品を常設展示するほか、内田氏が交流のある様々な分野の作家、蒐集家と連携した期間展も多数開催されています。内田氏の膨大な古美術・骨董のコレクションの一部が展示される機会もあります。美術系月刊誌「目の眼」において骨董や陶芸に関するコラムを執筆されている内田風知氏がプロデュースする併設カフェでは、季節ごとにメニューを変えるケーキやデザート類を楽しむことができます。ミュージアムとは関係無しに心地良い地元カフェとしての利用もおすすめです。ミュージアムスペースはワンコイン(¥500.)と安価ながら「焼き物の可能性」を深く知ることができ、感度の高い人にはおすすめです。カフェのみの利用は入館料不要。駐車スペース有り。
| 名前 |
BANKOアーカイブデザインミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒510-0032 三重県四日市市京町2−13 萬古工業会館 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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こじんまりと🥳 目立たないビルの一階にこそっとな🥳 展示されている萬古焼は多くはなく、他の焼物の方が多いのかも🤪 まあ、でもレトロ感のある展示室で、入り口から受付までの商品コーナーや喫茶コーナーもお洒落感があり、オマケで 4 🥰🤩 入館料500円、コーヒー550円🤗 裏に無料駐車場ありまっせ👍