半分の月がのぼる空、聖地巡礼の感動。
明治聖代戦役記念碑の特徴
ドラマ半分の月がのぼる空の舞台として、多くの巡礼者が訪れます。
ニャロメの塔と呼ばれる、ユニークな名前で親しまれた記念碑が存在しています。
様々な聖地箱が増え続け、訪れるたびに新たな発見があります。
半月の聖地なので来ましたが、入口の公園はフェンスに覆われていますし、道という道が見当たらないのでもう入れないものなんだと1度諦めるほどのわかりずらさ。フェンスのロックは鍵がなく、誰でも入れるのでよく探してみてください。草木に覆われてますが僅かに通れるフェンス沿いを歩いていくと道が現れます。虫も多く、枯葉などで滑るので注意して登ってください。記念碑の裏側に回るとノートなどが置かれています。蚊とかが寄ってくるので来る季節考えないと少し不快です。でも来れて良かったです。
半分の月がのぼる空の聖地巡礼で訪れました。私が行った際はノートが水没していたため、残すことが出来ませんでしたが、今でもこの場所に数日に一回は訪れる人がいるようで半分の月がのぼる空という作品が今でも愛されていることを再認識し心を打たれました。
とても素晴らしい場所で胸を打たれました。※聖地はすんごい見つけづらいので注意です。コメントにある公園のフェンスの奥からという文章を見つけるまで、どこにあるか探しましたが小さな公園が住宅街の中にあり、その左手奥のフェンスから登山します。登山途中に不安にならない為なのか「砲台山へようこそ」という看板を見つけ心が躍りました。景色を見渡せる広場?のような場所に着くと絵馬がかかっているのを発見しました。マナー違反と知りながらも見てしまったそれは愛に溢れていて感動の一言です。後ろを振り向けば砲台跡が見え、逸る気持ちを抑えて登り切ったとき不思議と言葉は出ませんでした。裏側?へ周り、ファンの方々が残していったコメントや同じ想いを持って小説をここに残して行ったことを思えば、自分自身も裕一と里香の幸せを願い聖地を訪れた身として誇らしく思いました。これからも裕一と里香が幸せでありますように。
電車で大阪から訪問。伊勢岡本ヒルズ公園までは、googleナビの誘導で行きました。伊勢岡本ヒルズ公園からの登山口がわからず迷いそうになりました。登山道に入ると案内板が多数あります。登山口の写真を載っけときます。
聖地巡りとして友人と訪れました。住宅街の片隅にある公園のフェンスにある扉から行けるようになっていますが、軽い登山のようになっており雨天時は足元が悪く非常に危険です。また、夏場は草が生い茂り虫も多いのでそのあたりも要注意でしょうか。
ここはドラマ・アニメ「半分の月がのぼる空」の舞台となった場所です。(虎尾山、作中名は砲台山)Swarmのベニューも存在しました。入り方はとてもわかりづらいのですが、近くの「伊勢岡本ヒルズ公園」へ向かい、そこの奥のフェンスから入ることができます(鍵はないので入っても大丈夫です)。夏だからかわかりませんが、2021.07.22に伺った時はとても草木が生い茂っており、ノスタルジーな雰囲気に包まれていました。階段を登って、その裏に回るとお供物がしてありました。碑の中にはこれまでの聖地巡礼してきたファンの方々のノートなどが大切に保管されており、その歴史を感じることができます。昔はこの辺りは山だったと聞いてますが、今ではそれも切り開かれ、新興住宅地となっています。ぜひ、お近くまで来ましたら伺ってみてください。まだ、ここへ人がこれるうちに…
住宅街にありました。
山への入口は公園にありますが、分かりにくいので巡礼サイト等を参考にして下さい夏場は非常に蚊が多いです対策をしていないと酷い目に遭います道は良く整備してある(獣道基準)ので辿り着くのは簡単でした塔の下にある広場に絵馬がかかっていますが雨風で劣化し、朽ち果てたものもありましたので巡礼ノートへの記入を強くおすすめします照明とコードがいくつか設置してありましたが、普段は点灯していないようですニャロメというキャラクターの落書きがされていたことから「ニャロメの塔」と呼ばれることもあるそうです。
公園の奥のフェンスに扉があり、そこが登山口となっております。
| 名前 |
明治聖代戦役記念碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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15年以上前に半分の月がのぼる空を読んで憧れていた場所です。ここに来るためだけに時間を作って伊勢に来ました。今後の人生に悩んでいましたが、地元に帰る決心がつきました。裕一と里香のように強く生きていきたいです。