慈光寺への杉並木道、心現る。
慈光寺参道の特徴
駐車場から門前橋を渡り、滝谷川沿いを散策できます。
約500mの杉並木が見事な参道で、心が落ち着く雰囲気です。
参道の手入れが行き届き、森林浴を楽しむことができます。
黄金の里会館に車を停めて周りを見渡したら?慈光寺 徒歩10分こっから、歩くんだ杉が太い 太さ4㍍くらいありますそれが林道に左右に何本も道端に「ミズ」「三つ葉」「ふき」慈光寺 歴史感じます座禅できるお部屋もありツバメさんも安心して子育て出来る環境でした 天狗👺の伝説も龍の形した杉「龍神杉」ちょっとしたパワースポット心が癒されます。
快晴の2023年末の午後。南蒲原でこれほど趣のある寺院はないのでは? 参道も程よく散策を楽しめます。
駐車場から「門前橋」を渡り滝谷川沿いを歩く参道に成ります。「慈光寺」までの雪中の道のりは私の冬の楽しみに成っています😉道中にはお地蔵様や石仏が所々に祀られ、名物の「龍神杉」は薄っすらと雪を乗せ、普段よりディテールがハッキリとしていました🧐「鳴瀧不動尊」までたどり着くと、目指すお寺までもうすぐです🤗「慈光寺」は地元の方がYou Tubeに動画をあげています🎥動画は「Mr Baldy」さんの雪景色が素晴らしいですヨ👍天気の良い日は散歩に良いですよ😎
車を停めて参道入口(山の道)に一歩足を踏み入れたら空気が変わり神域を感じました。樹齢300年~500年を越すと言われる大杉を始め136本の杉がそびえ立つ500mに渡る参道には杉の巨木が並び景観が美しく県指定天然記念物に指定されているそうです。所何処でお地蔵様にもお逢い出来ます。そして杉並木の中には竜が昇っているように見える「竜神杉」と言われる場所が有り"龍神様が宿る"と言われて居るそうでパワースポットとしても知られているそうです。キョロキョロ上や辺りを見回して歩くと、ちゃんと分かる様に記して有りました。凄く不思議で感激しました。2月で雪も有るので長靴みたいな濡れても大丈夫な靴で、そしてかなり寒いので防寒対策必須です。お店なんかは無いので、飲み物持参しておいた方が良いかとも思いました。
大きな杉を左右に慈光寺への参道です。凄く気持ちの良い道で、マイナスイオンシャワー?が感じられます。ちょうど紅葉時期でサイコ~でした😃
県の天然記念物になった約500mの参道に聳える杉並木がすばらしいです。お地蔵さんもたくさん鎮座しております。
参道を歩いて行き、お地蔵様がところどころお辞儀をしながら、慈光寺まで…心現れる思いにお参りをさせて頂きありがとうございました🙇
参道の手入れも綺麗にされてましたが電柱がちょっとね。
森林浴ができます。日本猿にあえるかもしれません。
| 名前 |
慈光寺参道 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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写真は7月に撮ったものですが、割と山あいの奥の方なので熊が出没する季節は注意する必要があると思います。車は黄金の里会館の前の駐車場で止める必要があります。橋から先はお寺の関係者以外は車で通行できません。慈光寺までは歩いていくことになりますが、慈光寺杉並木を守る会の方々の保全活動のおかげで下草が手入れされていて見通しが良かったです。山道の途中にお地蔵さんがたくさんいらっしゃいます。途中に分かれ道があり、細い道側には「禅の道うたのみち」という名前が付けられていて、歌碑・句碑が並んでいますが、これ一つ建立するのに幾らぐらいかかっているのか気になってしまいました。建立してもこの道を通って碑が心にささる方がいるかというと蜘蛛の糸を掴むように儚いことだと思いますが、それでもここに何かを残したいという方々がいるのだと思うと切なくなりました。慈光寺の手前には鳴滝不動尊があり、立て看板に梵字で真言(サンスクリット語)が書かれています。僕の家は浄土真宗なので真言を使わない仏教の宗派なので真言は馴染みがないです。不動尊を参拝する時に書かれている真言(呪文)と言うと良いらしいのですが、長さ的におそらく一度見ただけでは覚えられないと思います。