先斗町で究極のすき焼き体験。
いろは 北店の特徴
若旦那さんの世代交代で、店の雰囲気が明るく変わりました。
江戸時代の大文字屋を改修した趣あるお店構えが魅力です。
京都風のザラメを使った、家庭とは違う特別なすき焼きが楽しめます。
◉概要自分、すき焼きが大好きなんですけど、結論、今まで生きてきた中で一番美味しかったです。料理のレビューについては以下で詳しく書きますが、お料理だけではなく、接客や店内の雰囲気についても最高なんです。京都の雰囲気を贅沢に味わえるような旅館のような店内となっており、皆さん浴衣を着て接客をしえてくださいます。接客も本当に丁寧で、ずっと心地よい時間を過ごすことができました。旅行に行く友人にはこのお店を伝達していきたい。ごちそうさまでした!◉注文品[すきやきセット]基本的にこのすきやきセットがメニューになっていて、追加のお肉やお野菜が注文できるというスタイル。(他にも網焼きや塩焼きなどもあるのでお好みでOK)まずは女将さん?が具材を用意して準備してくれるのですが、誰とお砂糖を混ぜてそこに最初はお肉を焼いてまずはお肉だけを提供してくださいました。新鮮な卵といっしょに食べさせていただいたのですが、ほっぺが床まで落ちるのかと思いました。笑脂身たくさんのお肉の旨味と秘伝のタレ、そこに卵のとろみが相まって、お口の中が天国でした。おそらくなのですが、この秘伝のタレが一味違う点だと思います。どのお店でも出せない唯一無二の秘伝のタレ、是非味わっていただきたい。その後も白米やお野菜といっしょに食事させていただきましたが、ずーーーっと美味しくて本当に幸せな食事でした。また行きます!!--------------------------------------------【店名】すきやき いろは 北店【住所】京都府京都市中京区先斗町四条上ル鍋屋町215【営業時間】17:00 - 21:00 L.O. 20:00【定休日】不定休【アクセス】祇園四条駅から徒歩3分【予算】¥10,000~¥14,999【支払い方法】現金/カード/QRコード【食べログ点数】3.58【アカウント】---------------------------------------------
昔から先斗町歩くたび、気になりまくりのお店へやっと行きました!外から見えるちゃぶ台(笑)堪らないです\(^^)/前日に予約したところ、17時からなら予約取れるとの事。土曜だけど、本当にラッキーでした。担当の方も素敵な接客。お店の雰囲気も最高すぎました♪すき焼きは本当に美味しかったです。お肉の追加したいくらい…メニューに載ってる、おいるやきも気になります。なので、また行きます。
若旦那さんに世代交代してお店の雰囲気が明るくなったように感じました。お料理は相変わらず美味しいです、すき焼きはやはりここですね。予約は必須です。
京都旅行でちょっと贅沢なすき焼きを食べたいと思い使わせて頂きました。仲居さんが作ってくれた最初のすき焼きがめちゃくちゃ美味しくてびっくりしました。次のお肉からは自分たちがつくりますが仲居さんほど上手くはいきませんでした。笑しかし、美味しく食べれましたよ。一部屋を使わせて貰えるので静かに食べれるのが嬉しかったです。また行きたいなぁ。
京都らしいお店でとびきり美味しいオイル焼きが食べられます。お店のお姉さんが運んできて目の前の鉄鍋でジュウジュウと焼いてくれます。分厚いお肉と牛脂の香ばしい香りをまとったお野菜は絶品です。遠方からのお客様のお接待も[いろは]のオイル焼きでバッチリです。皆さまに、とても喜んでいただいています。河原町通りから店舗までの飲食店が連なった通りの細い道も京都らしい風情で旅情をそそります。いくつか個室もあり、グループで行くにもピッタリです。ご繁盛されていますので予約されて行かれた方がよいかと思います。
注文メニュー:すき焼き,コーラ支払い金額:9,400円(税込)メインのすき焼きもかなり美味しく、とても素敵なご対応をしていただきました。結婚記念日に利用させていただきました。部屋は和室の個室。事前に口コミを見たところ、接客に対するコメントがいくつかあったのでその点で不安でしたが、不快な対応をされたことは一度もなく、むしろとても丁寧に一つ一つ対応してくださり、最初から最後まで心地よくお店にいることができました。おかげでとても良い記念日を過ごすことができ、大満足です。また、メインのすき焼きもお肉の脂身の甘みと溶け具合が最高で、ご飯と一緒に食べる味の染み込んだお肉、野菜がたまりませんでした。また是非特別な時に利用させていただきたい、素敵なお店です。
先斗町にあるすき焼きのお店です‼️本当に美味しいです😋いろは北店は江戸時代に先斗町屈指のお茶屋「大文字屋」として使われていた建物を改修し、昭和39年に開店しました。幕末の激動の歴史にも「大文字屋」の名が刻まれています。“幕末文久2年閏8月20日夜、降りしきる雨の中を越後寺泊の志士、本間精一郎は芸妓を連れて大文字屋へ入った。かれこれ四つ時後、大酔の態で大文字屋を出て木屋町へ向かう路地にさしかかったところ、薩摩の田中新兵衛、土佐の岡田以蔵ら8人の刺客に襲われ命を落とした。”“当時の大文字屋は、芸妓80人、遊妓19人を擁する先斗町でも指折りのお茶屋であった。”この「大文字屋」が現在の「いろは北店」と言われており、本間精一郎ゆかりの地として訪れる人に「葵くずしの欄間」が当時の面影を伝えています。平成4年の改築時に先斗町石屋町ギャラリーに全12室の襖絵のプロデュースを依頼し、幕末より受け継がれてきた京のたたずまいにさまざまな現代美術が彩りを添えています。
久しぶりに仕事で京都にいったので予約して行きました。とにかくお米が大好きなので米に合う料理がだ好きです。すき焼きは鰻と一緒ぐらい好きです。お店の雰囲気はとても和という感じで個室に案内されてとても落ち着く感じて居心地良かったです。最初にスタッフの方が色々説明してくれて完璧でそのあとすき焼きのお肉鍋に入れてザラメを入れて醤油を入れて一枚一枚丁寧に調理してくれて食べたのですが美味しすぎて思わず美味いと言ってしまいました。そこから野菜とお肉を入れて食べたのですがずっと感動してました!
先斗町散策中に雰囲気の良さに惹かれました。座敷ではなく、2テーブルある半個室に通されました。一番近い手洗いには、ハンドソープもアルコールもなく、このご時世に大変戸惑いました。結局、座敷の方のお手洗いを借りましたが、アルコールはありませんでした。食事は美味しくいただきました。テーブルについてくれた和服姿の店員さんがはじめは丁寧に調理やお肉や野菜の説明をしてくれます。途中からは自分で調理します。ご飯はおひつで出てきました。追加せずともお腹いっぱいになりました。デザートの苺もとても美味しかったです。
| 名前 |
いろは 北店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-221-0403 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒604-8015 京都府京都市中京区先斗町 通四条上ル鍋屋町215 |
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関西風のすき焼きを食べたくて、こちらに予約して伺いました。個室を利用しましたが、席料無しでした。風情ある空間でした。平日でしたが着いた時には満席でしたので、予約して行くことをお勧めします。9000円で、すき焼き、突出し、ご飯、香の物、果物がついています。私たちがいただいたのはイチゴでした。突出しから果物まで最後まで美味しかったです。9000円でこのクオリティなのは満足度が高いです。また、必ず利用したいです。