十割蕎麦をワンコインで。
COCON KARASUMAの特徴
旧丸紅ビルをリノベーションした美しい商業施設です。
京都シネマやギャラリーが揃った魅力的な空間です。
隠れ家的な雰囲気の喫茶店で安らげるひとときを提供します。
とっても居心地が良い店です。オール京都の素材で料理されたメニューはどれを食べても納得な行く味でした。京都の地酒も揃えていてついつい飲み過ぎてしまいましたがコスパも非常に良く信頼出来る店です。当日は東北のお客様との会食でしたが舞鶴の牡蠣には脱帽していました。今後も活用させて頂きます。ご馳走様でした。
☆10そば COCON KARARUMA店☆あぶらとり紙などの化粧雑貨で人気の【よーじや】が、十割蕎麦をワンコインから食べれる蕎麦専門店を烏丸にオープン。こちらは、京都・御幸町、大阪・本町に続く3号店目となるお店。国産そば粉を使用した【ざるそば】は、大盛りも可能で500円(\u003eω\u003c)・山たまそは(800円)・ピリ辛肉つけそば(890円)・鶏南蛮そば(730円)などメニューも豊富、天ぷらの衣も国産そば粉を使用した、グルテンフリーな天ぷらも種類豊です。15時(L.O.14時半)までの営業、15時からは京都府26市町村の生産者をつなぐお店「26ダイニング」になります。
京都シネマを探していたら、ココンの三階でした。色々な高級な店が沢山ありました。ゆっくりしたスペースです。
好きなお店が入ってて、またに訪れたい場所です。駅直結なのもありがたいです。
四条烏丸交差点の南西にある複合商業施設。もと京都丸紅の本社だった建物を、建築家の隈研吾氏が2004年にリニューアル・再生して開業しました。その後、2021年に再度リノベーションが行われています。外観は唐紙の老舗・唐長の「天平大雲」をフィーチャーしたという、緑のガラスの正面(ファサード)がおしゃれ。エントランスには円形のテーブルにフロアの案内が並んでいます。壁や床に木材が多用されていることもあって、全体的に木のぬくもりが感じられる、落ち着いた空間になっています。商店が入居しているのはB1Fから3Fまで。フロアは広くないですが、割とユニークなお店が多い印象です。1Fのカフェ前はパブリックスペースになっていて、ちょっと一息入れている人を多く見かけます。3Fにはギャラリーや映画館もあります。
憩えるスペース。ここの中の観葉植物のお店は見たこともない多肉植物やら大迫力の大きさの植物を売っていて圧巻。
2024年8月9日に古今烏丸3階京都シネマで映画『ボレロ』を見る前に「京都精華大学カラスギャラリー 巻田はるか個展」「京都パープルサンガギャラリー」「DNP京都太秦文化遺産ギャラリー」を見て楽しい一時を過ごしました。「京都パープルサンガギャラリー」は2024年4月に開設したそうです。写真①~④巻田はるか個展⑤京都サンガマスコットの「パーサくん」と「コトノちゃん」のぬいぐるみ⑥⑦「源氏物語関屋澪標図屏風」の澪標図(左隻、住吉大社に参拝する源氏の一行と船でやってきた明石の君が出くわす場面)と関屋図(右隻、源氏と空蝉が逢坂の関で再会する場面)⑧長沢芦雪の最高傑作「虎図」⑨dddギャラリーに展示された「立平面社)の作品。
なんかよくわからない商業施設。緑のガラス壁は綺麗。唐草模様。ビジネスマンとかその家族が買物してそう。駐輪場希望!
京都は四条烏丸にあるCOCON KARASUMAの地下1階にある老香港酒家京都(オールドホンコンレストラン)のランチタイムの飲茶のテーブルオーダーバイキング【香港式飲茶コース】を注文。価格は90分4,500円(税、サコミ)とランチにしては高価には見えますが前菜から次々とワゴンで運ばれてくる料理の数々にきっと満足されるのではないでしょうか?内訳はざっと前菜(15種)、蒸し物(20種)、本日のスープ、焼き物(10種)、旬の中国野菜料理(この日はほうれん草の炒めもの)、揚げ物(10種)、中国がゆ、汁そば、焼き菓子、プリン、冷製デザート等などと満腹になること間違いなしです。ちょっと贅沢な飲茶ランチには是非!
| 名前 |
COCON KARASUMA |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
075-352-3800 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 11:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒600-8411 京都府京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620 |
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