駅近で多彩な作品展、心地よい画廊。
茶臼山画廊の特徴
駅からほど近い、素敵な雰囲気の画廊です。
作品数がちょうど良く、観ずかれることがありません。
天王寺美術館に近く、定期的に作品展が開催されています。
細長い感じの画廊ですが3Fまであるのとスキップフロアになっていて変化が楽しめるのが良いですね。好きな作家さんの展覧会に行きましたが明るくて見やすかったです。
色鉛筆画展、色合いが優しく、その場所に居るような雰囲気。4/1〜4/6まで無料。是非ご覧下さい。
毎年お世話になっております。
駅からも程よい距離にあり、素敵な雰囲気の画廊です。オーナーさんからもお人柄の良さが滲み出ています。
いつもお世話になっています。オーナーさんも良いお人柄で気持ちよく利用することができます。大都会の割に良心的な価格設定。オススメの画廊です。
会期:25年11月11日~16日、「第2回ユーシン会5人展」作家、小西良美・塩埼光子・詫間尊丸・辰浦陽子・谷悦子会期: 2025年8月19日〜 8月24日、催事名: 第54回 浪速高校美術部OB展 (立体・平面)、この展覧会は毎年開催されている。2025/9/13 奇々彩々展が行われていた。2025/9/6 ユナイテッドインアート ブルガリア+ジャパン アートプロジェクトがあった。ブルガリアの作家の作品と、大阪教育大学の佐藤賢司教授と卒業生の作品が展示された。2025/4/1~6 「iroあい 色鉛筆アート作品展」が行われた。2025/5/6~11 「第8回大口かつみのえあそび個展」が開かれた。「蝶」と「人」をテーマにした展示。1階では蝶が飛び交う。2階の人はどうなるか?楽しみにして欲しい。とかつみさんは書いていた。豊中市在住の女流水彩画家。色んなギャラリーの記録を見たが、毎回テーマを定めて個展を開かれているわけである。SNSでの発信は非常に多い作家さんである。2025/5/27~6/1 「市村淳三 透明水彩画展」が開かれた。28回目の個展である。市村さんは、八尾市在住の水彩画家である。絵画教室を開いている。大阪描こう会の副会長をされている。2025/8/19 浪速高校美術部出身5人の展覧会をしていた。「NASH54」という団体名である。呉景萬・木南晴義・杉尾正治・滝本清次・谷口英幸・茶室隆一。テーブルの上には日本酒が置いてあった。2025/7/18 「Works on Paper / Works of Paper 2025」が開催された。新井馨・石井香久子・岡本悠里・久米愛優子・栗田融・くろきみつる・高掃美・佐藤賢司・首藤弘美・中村美喜・前田有紀子・文芝瑛・八木紗羅・Jeannine De Raeymaecker ・ラーンネットアールの子どもたち ディレクター似内成美2025/7/9 「川辺水彩画教室生徒展 第7回」が行われていた。何も情報を持たないで入りました。ぐるっと回って来てオーナーさんに、これが一番良いですね。と言ったのは先生の作品でした。まあよかったな。生徒さんの作品は先生の作品に右に倣えした作品ばかり。指導というよりは作品に魅せられた人たちなんだろう。そう感じたのでアンケートにもそう書いた。デッサンのしっかりした絵ばかり。スッキリとした気持ちの良い絵ですよね。2025年6月28日の夕刻。画廊で何とも不思議な出来事があった。素敵な時間が四人に与えられた。簡単に書き留めておきたい。★★★ミオチカで買物をしてナノに行くと煎餅さんがいないどころか本日閉店。茶臼山画廊に行くと美しい女性がふたり。オーナーとペットボトルのお茶を飲んでいたので、テーブル上に食物と飲物を置いた。不思議な夕食が始まった。酎ハイとビールで酒が四缶。わからないで買って来たのに人数とぴったりで欲しいものを取った。話が始まったが、作家さんの話から始まり、高校時代から画廊に来ていたとか、自己紹介・オーナーの画廊運営の話・画廊前に来るスズメ・古墳のタヌキ・セキセイインコ・太り過ぎて滑降しないモモンガ。茶臼山一帯のロマンがわたしたちに不思議な時間を与えたのである。芸術的な楽興の時を与えられてわたしたちは少ない酒で酔っていたのだ。日が暮れかかり、スズメたちがお宿に戻るのが、この会の終わりを告げたのだった。2025年6月24日~29日 笹岡伸年・続木勝代、ご夫婦の展覧会があった。水彩画・油絵などジャンルが広いのが特徴。テーマも人物・風景・静物などこれもジャンルが広い。長年にわたって書かれた作品のうちから選ばれた作品であり、最近のものではない。次に長野県で展覧会を開き、全ての作品を捨てるということである。作品に値段を書かれたらとオーナーが示唆したが拒否した。倉庫がもう一杯だ。断捨離をして再び出発する気持ちでおられる。欲しいといえば下さるとかも聴いた。長野での作品展の後なので欲しい人は伝えることだ。いまは閉鎖されてしまった、玉造美術研究所の出身で、幾つもの入賞歴がある方同士である。2025/6/3~8 水彩画・日本画「第21回 陽だまり作品展」が開かれていた、。指導は林陽子先生。在廊中の方々は、先生が来ないと呟いておられた。個々人で作品を持ち帰られる姿が、自分には初めての光景であった。2025年4月15日~4月20日 「第11回爽風展」が開催された。達富和子・高桑イソノ・増田勢津子・水川和美・山岡千枝子 五人が出品されていた。2024.1.5 作家さんは「なうい~ず」というお名前である。『80年代風のファンシーベア展』をしている。長崎市内在住の夫人であり、この日は夫さんが画廊に詰めておられた。私が夕方遅く来るまで、数名の方々が見学に来られていた。刺繡のクマと、飼っている、ペットの2匹の猫のPCで描いたイラストである。2023.11.23 「近畿大学OB展」と題した、美術部とは関係がない、ように見える展覧会と「たちばな」という名前の女流画家の個展を、同時に開いていた。近大の方は、美術部が土台となっているが、途中で制作を止めた人や、途中で始めたので友人のつてで、見てもらえる機会をと考えて参加始めた人がいる。たちばなさんは、13回目の個展であるが、隔年開催とも聞いた。和気あいあいとした雰囲気である。米作をしていて、販売もしているのだが、これも現代アートであると言われれば、反論などできはしない。2023.9.28 「関西現展」を開催していた。現代美術という意味だが、描いて一日経つと、すでに現代ではなくなっている。と仰る作家の方がおられた。現代の意味は、作家一人一人異なるので、単純な定義は出来ないものらしかった。観覧者の数は、今まで画廊に来た中では多くて、その点には興味はあったが、質問はしなかった。2023.9.21 「川越裕也・万智子親子展」父は洋画、娘はさをり織り。画伯は高齢で耳が不自由で、こちらは大声で話すことになっちゃった。お医者様で、学会でヨーロッパに行った際に描かれたもの。日本の風景。イラストティックな作品が展示されていた。自分の感受性の問題で感動はないなあ。作品紹介と作品が滅茶苦茶に並んじゃうのは、Googlemapでやっているから仕方がない。2023.9.13 「奇々彩々展」をしていた。10人ほどの美術を製作する人々の集団。連絡を取り合う関係の人たちもいれば、年に一度のこの展覧会を一緒にする人もいる、と聞いた。作品に共通したものはなく、雑多な印象だけれど、そんな感じでもいいかな。9月12日から17日までの一週間。2023.9.7 全く関係のない個展を1階と2階でしていた。1階は、井出真祐先生の作品で「貼り絵」。先生は入院中ということで、お仲間が二人座っておられた。ユーモラスな作品群で、かつては雑誌の表紙を飾ったこともあるという。さすが大阪人で、笑いが満ちている。紙を絵の具で塗って、切り抜いて貼った部分も多いという。写真は撮り放題。2階は、「飾りやひろ兵衛の20年」と題名が付いてはいる。作者の娘さんが居られた。お父様とお母様の作品が、共演している。お母様は今年の7月に亡くなられて、お父様は入院中で、画廊までは来られない。ブローチのような作品はお母様。書画のような(武者小路実篤みたい?)なのは、お父様の作品。1枚1枚作品を追うような撮り方はしてほしくはないので、画廊内の雰囲気を・・・。そんな意図で撮影。2023.8.22 誰の作品展なのか知らないまま出かけた。「青山龍雄」先生の個展だった。画家ご本人とも話が出来た。アマチェアだとおっしゃっていたが、油絵風だがアクリルで描かれていた。100号サイズの大きな作品があり、ニンフが絵を描いている絵が印象的だった。それをコントロールしているのは、画面には出てこない画伯である。2023.4に初めてきました。3階建ての白を基調とした清潔感溢れる建物。階段がねオシャレ過ぎていて、上り下りが怖かったのは確か。シースルーなのでね。給湯室はあり、トイレは2階にある。作品を一枚一枚撮影するのが趣味で、そうしたかった。だけどね…。恐らく「爽風会」会員の美人で上品なお姉さま方?が入口の所におられて、申し上げにくかった。「?」がどこを指すのか微妙な表現ですみません。
2階階段怖いけど、作品数は丁度良く観ずかれしません。入口の絵画展の招待券、助かります。
天王寺美術館に近くて、よく行きます。いつでも個展やグループ展が、開かれています。入口に、他の展覧会の案内状がたくさんあって、頂戴しています。
家内が絵画教室に通っていて、定期的に作品展を開催しています。講師は林さんです。
| 名前 |
茶臼山画廊 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-7502-1055 |
| 営業時間 |
[金土火水木] 12:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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作品展を見にお伺いしました。場所もわかりやすく、小さなスペースですが明るくてステキでした。間口が狭く、階段を使わないと全ての作品を観ることができなかったので星−2です。