伊邪那岐・伊邪那美をお詣り。
諾冉神社の特徴
諾冉神社は伊邪那岐・伊邪那美を祀る神聖な神社です。
本殿の右横から急勾配を登ると、特別な体験が待っています。
御朱印は近くの天津神明宮で頂くことが可能です。
千木のある神社をめぐっていて辿り着きました。雨上がりは石段についた苔で滑ると思います。みなさん仰ってますが、石段が高く結構疲れますが頂上のお宮をお参りするとそんな疲れも。下りの方が大変かもしれません。お気をつけてご参拝くださいね。
天津神明宮の境内から登れます。気持ちのいい登山道です、雨天、雨天後は登れないようです。休まず歩けば5分ほどで着きます。
簡素なほこら兼展望台です麓の神社から約10分との事ですが非常にハードです平地は無く全て登り坂です斜度は一般的な階段よりもかなりキツめです踏石が整備されていますが一段ごとの高低差が大きく、場所によっては階段二段分くらいあります下りは特に踏み外すと容易に転落するので注意が必要です日頃から登山やランニングをやっていない方の場合、最後は15段登ってはぜーぜーはーはー、10段登ってはぜーぜーはーはーのリピートになります途中に鹿の木と言う奇木がありますが行きは見てる余裕無いので帰りにじっくり見学するのがオススメです頑張って登った割に見える景色は大した事ありませんただし、写真のイメージよりかは視野は広いですほこらに賽銭箱はありません。
お詣りした日:令和6年10月27日鳥居の脇に注意書きがあります。雨の時は、ほんとうに諦めた方が良いと思います。きれいな石段ではなく、高さもばらばらな階段です。なかなか息が切れました。途中、頂上まで百段。がんばれ!あと五十段。の標識があります。下りは、安全のため1段づつ両足つけながらゆっくり下りました。前回のお詣りの時は、時間がなくて登れませんでしたが、今回お詣りできて良かったです。
本殿の右横にある小さな鳥居をくぐり、急勾配の坂道を登ること10分。辿り着いた祠の空気はとてもよく、景色も最高でした。また行きたい神社です。途中、猿がたくさんいます。
諾冉神社には、天照皇大神の親神様であらせられ、「くにうみ」神話でよく知られる、伊邪那岐・伊邪那美の両大神がお祀りされています。ゆえに「なぎなみ様」と仰がれております。神明宮の社務所でこちらの御朱印を頂けると知りました。 宮司さんは下でお参りしても御朱印を頂けると言われましたが何かズルしたようで府に落ちず 行ってきますって 宮司さん 滑るから気をつけて 意気揚々と階段を登って行って2~30段くらいでズルっ⤵️⤵️さっきまでの勢いが萎えやっぱりごめんなさい言って下で手を合わせ御朱印頂こうかなって考え テンション下がったまま またしばらく登り鹿の木に すごい😆⤴️もう少し頑張ろうと盛り返しあと100段の看板 やっぱり…こんな⤴️⤵️を繰り返しあと50段の看板 ここまで行くと頂上まで頑張れる やっと頂上に山頂辺りの森 雰囲気が違うここまで上がって良かった。お参り後 後ろにまわると景色がいい👍️さぁ帰ろうと階段を見るとけっこう急 怖い 登るのに必死だったから気にしなかったけど下りも怖い 滑る 滑る やっとで降りて行き汗だく☀️😵💦で社務所へ 宮司さん満面の笑みですごい汗ですね。少し休んでいってくださいって言ってくださいました。すごく大変でしたが登って参拝して来て良かったです。オススメ👍️(注)次の日の筋肉痛ヤバいです。
雨のあがった直後のお参りだったので、大変でした。苔や石段が段差が違い時間が掛かりましたが上り下りに20分くらい掛かりました。特に降りる時は要注意です。神社後ろからの景色は絶景だと思います。
御朱印は天津神明宮で頂けます。
久しぶりに参拝させて頂きました。天津神明宮の脇に神社へ続く登山道になります。10分位で神社には着きますがかなりの急勾配なのでマスクを着けて登るとかなりキツかったです。小さいお社の裏には海が見えて漁村見たいな町並みが見えます。
| 名前 |
諾冉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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多分、千葉県の名低山に入ってもおかしくない参拝道中をお楽しみください😊