京の街で出会う、美しい団扇。
京うちわ 阿以波の特徴
京うちわは、創業330年の歴史を誇る老舗の団扇店です。
安政の大火を経て建て替えられた、趣ある建物が魅力的です。
繊細で美しい京うちわは、贈呈用にも最適なお土産です。
テレビを見て寄り道しました。工芸品としてのうちわは、それは、てがとどきませんお高いです。でも、目の保養になりました。実際に使ううちわもあります。最後の一点なんです。白嗎の絵の描かれたうちわがどうしても他のうちわと比べても。購入しました。持ち手も軽く、あおぐたびにほのかな香がします。買ってよかったです。この夏、京都を思いなから過ごします。
透かしの入った見ているだけで涼しげな団扇たちどれもセンスがよい絵柄ばかりで迷ってしまいます飾り用の団扇は素敵でしたが、2万~6万と今回は手が届きませんでしたお店に伺い眺めているだけで心が豊かになりました折角京都/祇園祭に来たなら、こういうものをひとつは買っていきたいですね包みも素敵でした↓)帰宅し楽しみに開封するつもりです。
京都らしい町並みの中にあります。京うちわ、とても繊細で奇麗でした。
団扇はタダでもらうもの、という認識が大きく変わりました。職人さんの手で丁寧に仕立てられたこちらの団扇は美術芸術品でした。団扇を買う・飾るなんて初めての経験でした。何を見て選べばよいかわからない中でおじゃました私にも、デザインのこだわりや、飾り方の提案をしてくださいましたので、イメージを膨らませながら楽しく選ぶことができました。ただ、どれもこれも魅力的に映りますので、「1本」を決めるのが大変でした。お値段は5000円前後から。絵や雑貨を探す感覚で行かれたら、高い買い物ではないと思います。※実用品(あおぐ用)として利用できるものもあります。
うちわといっても部屋に飾る繊細で美しい丁寧な作りの作品が多いですが浴衣の背中に挿して使う物もあります。
綺麗な工芸品としての<うちわ>が飾られていて、お客様も何人か来店しています。娘👩のオススメで、初めての来店ですが、アレコレ見ている内に何点か気に入って仕舞いました。始めは2~3万円の<うちわ>をチョイスしていましたが、壁のショーケースに飾られている綺麗な<うちわ>を家内が気に入って購入して仕舞いました。約10万円でしたが、職人技を存分に表すモノとして、充分に価値が有ると思っています。日本🇯🇵の手作りした素敵な工芸品としてのお土産📦🚄に成りました。また、来るのを楽しみにして秋には来ます‼️👌。
安政の大火で建て替えた建物だそうで、たたみの縁に牛革が用いられていて、当時流行ったそうで未だに当時のまま使われています。歴史的なお店ですが、特筆すべきは接客の良さでしょう。現代の店員さんは素晴らしくフレンドリーでした。
素晴らしいの一言物の質を大切に今まで高めてこられた歴史、奥深さを存分に感じられ、どこか懐かしさもあり楽しめました。
繊細で美しい「京うちわ」を作っている、創業330年の老舗です。京都観光のお土産にお薦めです。
| 名前 |
京うちわ 阿以波 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-221-1460 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒604-8113 京都府京都市中京区柳馬場通六角下る井筒屋町422 |
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2025年12月。干支の団扇を購入しに訪問。素敵な柄の干支団扇。お年賀に重宝してます。2025年6月。お願いしていた干支の団扇を受け取りに訪問。相変わらず、丁寧にいろいろ教えてくださり、並サイズの団扇を二つ飾れる衝立を持ち帰ることにさせていただきました。一緒に教えてくださった象同人会の発表と大阪高島屋での十代目の個展もとても素敵でした。ずっと続く京うちわの老舗。実物を拝見したくて訪問。ちょうど空いている時間だったこともあり、女将さん?スタッフさん?からとても丁寧にお話をお伺いすることができました。うちわのサイズや絵柄、価格帯だけでなく、飾るための道具についてもお話いただき、勉強になりました。飾り屏風、垂發という床の間に飾れるモノ等これから少しずつ揃えていきたいですね。今回は干支のうちわを購入。一旦、卯、辰、巳の三年分が揃ったので残りは毎年揃えていこうと思います。