130年の歴史、京おでんの極み。
蛸長の特徴
130年以上の歴史を持つ老舗のおでん屋で、独特の雰囲気が魅力です。
京風おでんを素材の持ち味を活かして調理した、こだわりのお店です。
朝からずっと雪が降っている京都です南座でのイベント終了後にお店の開店と同時にインしましたまずはお燗で一杯錫のちろりがなんとも言えず良い感じ自然とお酒とおでんが進みますね外は大雪ですがお店の中はポカポカと暖かいです良いお酒と美味しいおでんそして素敵な人たち京都大好き最高のお店で最高の一日でしたまたおじゃまします。
祇園四条駅から歩いてすぐ。石畳の気配を背中に感じながら辿り着くのが、創業143年を誇るおでん屋「蛸長(たこちょう)」。暖簾をくぐると、そこには京都そのものを切り取ったような空間が広がっています。おでん鍋を囲むのは13席だけのカウンター。その中心に立つのが、割烹着にカラフルな蝶ネクタイ姿が印象的な4代目・河合達也さん。軽やかな語り口と所作の美しさに、初訪問でもすっと緊張がほどけます。蛸長のおでんは、いわゆる関東風とも関西風とも少し違う。種ごとに別炊きされるスタイルは、どこか京都の「炊き合わせ」に近く、出汁が前に出すぎず、素材の輪郭を丁寧になぞるような味わい。看板の蛸は、箸を入れた瞬間にほろりとほどけるほど柔らかく、出汁が芯まで染み込んだ優等生。厚切りの京大根は見た目に反して驚くほど軽やかで、噛めばじゅわっと上品な旨みが広がります。九条葱は、とろとろを超えて甘露。鴨捏(鴨つくね)は力強い旨みを持ちながら、後味は驚くほど澄んでいて、まさに“大人のおでん”。珍しい鯨の炒皮はぷるんぷるんの食感で、未知との遭遇感も楽しい一品です。お酒は白鶴本醸造一本勝負。錫のチロリで供される一杯が、この空気感にまたよく似合う。裏メニュー的存在の甘栗渋皮煮は、〆に食べると世界が変わるデザートおでん。さらに四万十産の青さのりを出汁で溶いた一杯は、香りだけで心を掴まれました。「予約は取らない」という店主の言葉通り、食べたい気分のその瞬間を大切にする店。味、佇まい、接客、そのすべてに京都の“良いところ”が凝縮された一軒です。初めてなのに、なぜか懐かしい素敵なおでん屋さんでした。
高いけど、美味しい、おでんの概念が変わるおでんかな🍢と思いました😊高い❗️は大前提で伺いました!注文したのは・豆腐・蛸・湯葉・ロールキャベツ・大根・栗・七五三結お酒が飲めない日だったので存分におでんを堪能するぞとの心意気でいっぱい食べました☺️全部美味しいと言ったら薄い感想のようですが本当に美味しかったです強いて言うなら蛸と栗と七五三結常連さんが多いのかなと感じました20時ごろに伺ったからか、待ち無しで入れたのはとっても幸運🤞また行きたいな、行けるように仕事頑張ろうと思えるお店でしたご馳走様でした!※お手洗いのテッシュ入れが可愛くてパシャリ📸前日伺った山内さんのうちわもありパシャリ📸
祇園四条駅から徒歩5分、おでんの名店「蛸長」さんに行ってきました❣️17時30開店!30分前の17時から並び始めましたが、ギリギリセーフ!蛸長さんはカウンターのみの12席。なんとか11.12番目に滑り込み、1回転目に入れました✌️やった〜✌️こちらの「蛸長」さんですが、1882年創業。お店の佇まいが歴史と風格を感じさせます。海外の方も分かるのでしょうね。写真を撮っている姿が目立ちました!さてさて、開店時間になり早速入店。「蛸長」の店内に足を踏み入れると、まず目に留まるのは、壁に掛けられた味わい深い木の板に書かれたメニューの数々。右上から全部コンプリートする勢いで注文!2~3種類食べられなかったけど、9割は食べたと思います😋店名にも入っている蛸と香箱蟹、九条葱が特に好みでした!からしも名脇役っぷりを発揮していました❣️京都ならではの繊細な味付けと調和するように、一般的な辛味だけでなく、香りやコクの香りが感じられます。そして、おでんにはやっぱり熱燗よね、ということで熱燗祭りのスタートです🍶日本酒は1種類のみなので(確か💦)エンドレスで頼みます🤭おでんと熱燗でポカポカいい気分🎵今宵もいい1日となりました😉ご馳走様でした🙏✨
京風おでんの蛸長さんへ。カウンターのみのお店です。一つ一つ丁寧に調理され、京風のお出汁で炊いたおでんは、素材が生かされていて本当に美味しかったです。蛸🐙も柔らかくて本当においしく、最後の蛸飯も是非❣️お客様は海外の方も多そうですね。おでんにしては高級なお店ですので、大人のおでん🍢を楽しみたい方にオススメです。
ほっとする、お上品な京都のおでん屋さん。お一人ずつ、一皿ずつ、大将がおでんを盛り付けてくださいます。澄み切ったお出汁でいただく、手の込んだおでんはここでしか食べられない一品もの。例えば、豆腐や和布といった珍しい一品から、宝袋と呼ばれるお揚げさんの中に桜鯛と海老のすり身が入ったもの、阿蘭陀(オランダ)という魚のすり身を一回揚げておでん出汁に浸したもの、鮪と長ネギを串刺しにしたものなどなどいろいろチャレンジしたくなるこだわりの一品ばかり。そして、お店の名前にもある蛸は、驚くほどの柔らかさ。細切りのネギに山椒をまぶしたネギ山椒も最高に美味しい薬味です。からしは辛すぎるのでご注意を!3人で行って、小瓶ビール2本、熱燗1合と好きなもん食べて23400円でした。現金のみです!予約は無いので、並んで待ちます。
おでんの名店。予約を受付ておらず、席の第一陣で入れた方がいいので、17:30くらいから並んで18時の開店から入れたらよさそう。おでんを作る厨房を囲んだコの字のカウンターのみで、オペレーションを見るのも美しい。結構珍しいおでんのタネが多いけど、やっぱり店名にもある通り蛸を食べるべきかなと思います。
祇園四条にある老舗のおでん屋#おでん蛸長夫婦でやられています。おでん鍋が中央にあり、メニューは壁に。おでんネタの表記が独特。●京大根●玉子●蛸●葱鮪値段表記ない為、いくらかわかりませんが、安くはないです。でもおでんは美味い!味がしっかり染みていて、鮪も柔らかかった!インスタやっています!良かったら見てください!ID:gen0314
ほっとする、お上品な京都のおでん屋さん。お一人ずつ、一皿ずつ、大将がおでんを盛り付けてくださいます。澄み切ったお出汁でいただく、手の込んだおでんはここでしか食べられない一品もの。例えば、豆腐や和布といった珍しい一品から、宝袋と呼ばれるお揚げさんの中に桜鯛と海老のすり身が入ったもの、阿蘭陀(オランダ)という魚のすり身を一回揚げておでん出汁に浸したもの、鮪と長ネギを串刺しにしたものなどなどいろいろチャレンジしたくなるこだわりの一品ばかり。そして、お店の名前にもある蛸は、驚くほどの柔らかさ。細切りのネギに山椒をまぶしたネギ山椒も最高に美味しい薬味です。からしは辛すぎるのでご注意を!3人で行って、小瓶ビール2本、熱燗1合と好きなもん食べて23400円でした。現金のみです!予約は無いので、並んで待ちます。
| 名前 |
蛸長 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-525-0170 |
| 営業時間 |
[金土日月] 17:30~20:20 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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京都祇園に有る老舗のおでん屋さん。何時もいっぱいで中々お店に入れるチャンスが無いんですが、ごく稀に待ち時間なしで入れることが有るので、暖簾が出ていたら覗いてみて下さい。おでん屋さんとしてはそこそこのお値段ですが、本当に美味しいので一度食べてみる価値はあると思います。ご主人も、奥様も優し方ですよ。17時30分から21時の営業で、ラストオーダーは20時30分です。しかも、おでんダネが無くなり次第終了なので、出来るだけ早く伺う方が良いですね。是非、裏ネタも食べてみて下さい。