旧奈良駅舎で楽しむ旅の魅力。
奈良市総合観光案内所の特徴
昭和9年竣工の旧JR奈良駅舎を活用した観光案内所です。
駅を出てすぐの立地で、利便性に優れています。
曳屋活用の和モダンな空間にはスタバも併設されています。
★鹿麿に 恭しくも 帽脱ぎて 奈良にまた来し幸を申しき春日若宮御祭の翌日、「入江泰吉記念 奈良市写真美術館」と「後宴能」の情報を入手するために訪れました。有益な情報を得ることが出来ました。2025年12月18日。
観光情報が手に入ります。日本語以外のパンフレットもありました。駅の近くで大変便利です。
奈良市総合観光案内所は、JR奈良駅前にあり、観光情報の提供や地図配布、手荷物預かりなど旅を快適にするサービスが充実。スタバもありました!
平日JR奈良駅に着き、駅から出てすぐの所にある観光案内所へ。立派な歴史のある感じの建物。中にはコーヒーショップがありました。春日大社、興福寺、東大寺をどのように回ったらいいか聞いて、春日大社まで駅前からバスで行き、後は歩いて回るといいとアドバイスをいただきその通り観光しました。初めての観光なら是非寄ってみるといいと思います。
3/10/2025美しい旧国鉄奈良駅の駅舎を案内所に使っている。混んでいるかと思ったが、存外客は少なく、職員の対応も親切ではあった。ただ、ちょっと深入りした質問には答えられなかった。そうした質問の一つが、東大寺二月堂の「お水取り」について。例えば、何時ころに行けば二月堂下の芝地に入れるか。毎晩何人ほどが集まっているのか。東大寺の広報と連絡が密ならもう少し状況について答えられると思う。実際、この日「お水取り」を経験してみると、対応してくれた職員は何年もこの行事に行っていないと思う。もう一つは、市内にある赤膚焼の窯元について聞いても、情報が全くなかった。もう少し頼れる存在であってほしいと感じた。
先日開催されたコーヒーフェスに参加するため、奈良県を訪れました。観光案内所の前には、様々なコーヒーショップやカフェが出店しており、個性豊かなコーヒーを味わうことができました。コーヒー以外にも、美味しそうなパン屋さんや素敵なハンドメイド雑貨のお店なども出店していて、一日中楽しむことができました。この場所では、定期的にイベントが開催されているようなので、次回もぜひ参加したいです。
元は2代目のJR奈良駅舎だった建物です。2代目駅舎は1934年(昭和9年)に完成したもので2003年(平成15年)9月6日まで使われていました。3代目の駅舎の高架駅の奈良駅が建設される際に取り壊される予定でした。流石にこれほどの建物が壊されると聞いて反対の声が轟々と上がり曳家で現在の場所に移動したらしいです。中は大きな観光案内所とスタバなどが入っていました。天井高もあり古風な感じもする建物なのでなかなか良い感じでした。
JR奈良駅からすぐの観光案内所です。旧駅舎を利用しているので、とても趣のある建物になっています。中に入るとパンフレットや地図がいっぱい置いてありました。各国の言語で、さまざまなパンフレットがあるので外国の方が来てもとても助かると思います。受付カウンターにも各国の言語を話すスタッフの方が待機していました。奈良観光に来たらまずはこちらで地図を入手して、お出かけするのがお勧めです。奥にはスタバもあって、とても雰囲気が良かったです。こちらで待ち合わせもありですね。
奈良駅の右側に立派な建物で中はスタバも有ります。案内のカウンターも三ケ所有って2ヶ所は外国用になっていました。それだけ観光客が多いと言う事ですね。
| 名前 |
奈良市総合観光案内所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0742-27-2223 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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旧奈良駅駅舎。高架化し移設された現在は観光案内所として使用され、奈良駅とは分離されています。