昭和の懐かしい品々、青梅で楽しむ!
昭和レトロ商品博物館の特徴
昭和の駄菓子屋や映画のポスターが満載で懐かしさを感じる空間です。
雪女伝説の紹介展示室があり、妖怪ファンには嬉しい魅力的な博物館です。
入館料350円で昭和レトロ商品が楽しめる、手軽な訪問先となっています。
雨の中訪問させていただきました。昭和レトロのものが多数展示してあり訪問する価値ありです。子供の頃使った銀色のお弁当箱やお菓子のオマケなど懐かしい気分になれます。平日は待ち時間なく入れるのでオススメです。
青梅駅周辺は昭和臭い映画の看板が沢山街中に掛けてあるイメージがあったが、高齢化や看板制作者の死去により、ほとんどもう街中にはなかった。当施設は数少ない昭和レトロなお店で店内には映画看板や昭和時代の商品が飾ってあるお店で大変貴重だと思いました。混み具合:休日15時頃に行った時は並んでいませんでした。店の中にも二組くらいしかいなかった。駐車場:お店に駐車場はないので、一番近い駐車場は斜め向かいのコインパーキングになります。料金:大人350円。近くの施設(昭和幻燈館)にも入れるチケットが大人500円。
青梅大祭の喧騒から逃れる為に入館。空いていて涼しく2階の雪女のお部屋で寛げました。[雪女]の舞台は青梅大だった!!小泉八雲原作で武蔵の国のある村は、青梅だったそうです。
もう一つの昭和幻燈館とセットで入場料は500円規模的には小さいですが、昭和好きならば、チョロっと寄ってもいいかなぁと、若干埃臭いとゆうか、カビ臭いような、まぁ自分がジジ臭いから気にはしませんが……パッと観ちゃえば10分くらいで済みますので折角だから寄って行って下さい。
入館料350円。とにかくレトロ物品がたくさん。昭和時代のこういったものがそろそろ完全な昔話になりつつあるんですねえ。アナログからデジタルに物の価値すら切り替わりつつある昨今では、「価値」の有無にかかわらず、物が物理的に遺されることにこそ「価値」が生まれることにもなりかねないな、とふと思うのでした。
昭和の展示が懐かしかった。子供は公衆電話(赤電話)に食いついていました。館内2階にある雪女の展示が興味深かったです。館内写真はアップロード不可だったので、周辺の路地の写真をアップします。
そんなに広くないですが昭和の懐かしい品々が沢山展示されてます。斜め向かいの昭和幻燈館と一緒のチケットを購入するとお得です。2階は雪女の部屋になっておりちょっと怖かったです。
2019.3月 初訪問赤塚不二夫会館とセットで行きましたが、そちらは閉館してしまったようです昭和のグッズや映画のポスターがありました。
1人 350円それほど広くはありませんが、楽しめました。
| 名前 |
昭和レトロ商品博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0428-20-0234 |
| 営業時間 |
[金土月火水] 10:30~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
懐かしの昭和グッズが飾られています。が規模が小さい。まあとても安いのでちょっと覗いて見ても良いかも!