明治四十年代創設、地蔵山の癒し。
地蔵山(地蔵堂)の特徴
明治40年代に集めた多様なお地蔵様が揃う場所です。
お地蔵様たちが正しく並べられた箱庭のようなエリアがあります。
地蔵菩薩の教えに基づく癒しの空間で、心が安らぎます。
【地蔵山】地蔵山は明治四十年代、大満直心尼の発願により近隣および境内各所に祀られていた有縁無縁の地蔵尊を集めて、この小丘に合祠したのが始まりと伝えられている。此の山には約百五十体の地蔵尊や石仏が奉安されており、一段高い場所には、ご本尊として眼病に霊験ありと伝えられる立江地蔵が祀られてかる。西側には天王寺七名水の一つ「逢坂清水の井戸」や「融通地蔵」を祀る祠があり、南側には檀信徒が永代奉安している北向地蔵尊がある。また、石畳をはさんで地蔵山の北向かいにあるのは無縁如来塔といい、石仏や緑の絶えた墓石が積まれ、中心に恒久の平安を祈るかの様に如来像が立っている。
お地蔵様がたくさんおられます。大きさもお顔も多様です。昔懐かしい手押しポンプがいまだ現役のようです。慶和製作所製のようです。構造が簡単なものほど長持ちします。2025年1月21日。
四天王寺の境内にある地蔵堂(地蔵山)明治40年代に近郷及び境内諸方より集めた有縁無縁の地蔵尊を、中之門を入った南側の小丘に合祀したのが始まり。約150体の実に多種多様なお地蔵さんがいらっしゃいました。毎月24日午前十時半より「地蔵尊供」の法要が行われています。
お地蔵様に癒やされました。
地蔵山(じぞうやま)は、明治40年代大満直心(おおみぞじきしん)尼の発願で、境内・周辺にあった有形無形の地蔵像を集めて合祀して出来上がった。全部で約150体あり、立江地蔵が祀られている。北向地蔵尊・融通地蔵・逢坂清水の井戸もこの地にある。
中の門を入ると右側にある。地蔵山(じぞうやま)は、明治40年代大満直心(おおみぞじきしん)尼の発願で、境内・周辺にあった有形無形の地蔵像を集めて合祀して出来上がった。全部で約150体あり、立江地蔵が祀られている。北向地蔵尊・融通地蔵・逢坂清水の井戸もこの地にある。南側の小っちゃいお地蔵さんたち以外のお地蔵さんには、ゼーーンブ名前が付いている。びっくりしちゃう。みんな働きが違うんですよ。夜、ここを歩くのがお家への近道になっています。雰囲気が全く違うのです。四天王寺にはオーラがあります。ライトアップされた五重塔が一段と素敵です。
全国でも屈指の地蔵さんの数だと思います!また、あらゆる仏像も安置されており、避暑地にも最適でした!
とても多様なお地蔵さんを見ることができました。
たくさんのお地蔵様がお祀りされています。熱心な信者さんがお花やお線香を手向けてお参りされています。
| 名前 |
地蔵山(地蔵堂) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6771-0066 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒543-0051 大阪府大阪市天王寺区四天王寺1丁目11−88 |
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