河堀口の愉快な角打ち。
山長酒店の特徴
地元密着の酒屋立ち飲み、角打ちの名店です。
心暖かい愉快な人々が集まる楽しい雰囲気です。
定番の品数豊富で、リーズナブルな楽しみが満載です。
時間差です。山長酒店👍時間差過ぎて、いつ行ったか、何駅で降りたか、どういう経緯で行ったのか全く覚えてない。ただめちゃくちゃ雰囲気のあるお店で肴がめちゃくちゃ美味くて、楽しい常連さんが多かったのはよく覚えてる。後一人で行ったな。こちらも角打ちの醍醐味が味わえる良店だった🥹3150ベイベー💪💪📍大阪府大阪市阿倍野区美章園2-2-29営業時間月・火・水・木・金・土・日・祝日12:00 - 23:00#大阪グルメ #大阪居酒屋 #大阪立ち飲み。
山長酒店 /📍大阪阿部野日曜日もやってる角打ちがめっちゃ素敵やった☺️————————————🍴FOOD🍴✔︎︎︎︎にらたま 280✔︎︎︎︎ごま豆腐 ?✔︎︎︎︎大瓶 460————————————初河堀口!最初違う駅のお店行っててんけど、歩いてたらたどり着いた!😆入るのめっちゃ勇気いってんけど、常連さんもお店の方もめっちゃ優しい🥺お店のご夫婦が穏やな方やからお客さんも平和☺️奥の部屋にいた奥様もわざわざ声掛けに来て下さって🥺お腹も結構いっぱいやったからにらたまとごま豆腐いただいて安すぎるし美味い🥰そして大瓶やすぅ🥹常連さんと話したりしながら楽しい時間過ごせた☺️絶対また行きたい!!角打ちで日曜日もやってるのレアすぎやし、結構女性1人の来店も多いらしい👆ぜひ行ってみて〜🥰
近鉄大阪あべの橋(JRと地下鉄なら天王寺)から一駅という、ビミョーな位置にあるお店です。ココこそ、「ザ・大阪の下町の立ち呑み」を体現する名店と言って良いでしょう。最初に入ったとき、隣のお父さんから「前に来ましたか?」と真顔で訊かれました。愛想でないのは間違いないので、よっぽど私の顔は酒飲みに多いんだろうなあ。そういう事にしとこう。それからはそのお父さんと相撲と落語の話で盛り上がり、昨日再訪したら、大相撲大阪場所を鑑賞しながら、気付いたら2時間強居ました。基本私はせんべろをムネとして長居はしないのですが、ココは居心地良すぎます。女将さんともお話させていただきましたが、「たまには休みたいねん」とボヤいてはりました。そう、この店正月三が日以外は、昼12時から夜9時まで、毎日営業してはるそうです。すごない?あの柔和そうなマスターですが、以外に頑固で、「だって休んでもすることあらへんからな」の一点張りで、ついぞ休まないそうです。もしかして、ホンマの大阪商人の真髄を受け継いでるのかも知れません。そして、毎日やってる店に毎日やってくるのが、先ほどの相撲大好きなお父さんです。気に入られたのか、本名も名乗ってくれはりました。私のように、休みの日は昼間から大阪で飲み歩く趣味の人間には、もう通うこと確定うってつけの最高の立ち呑みです。ほぼ毎日昼から夜までやってるので、ディープ大阪を味わいたい酒飲みは、ぜひ立ち寄って下さい。これは同胞からのココロからの助言…
ここは間違いなくグーです雰囲気 特売店の看板 ソロバン会計すべてベリーグーです★雰囲気いいしあとは一見から徐々に経験詰めるおおらかな緩さもあるね 適当なスキマがあるこれは角打ち巡りからすると大変🦟ありがたいその時点でもう上等ですニラ玉うまいとかそれはいいです、油断してて刺し身が新鮮で行けるとか色々ありますお客はベテランメインなので、ペーペーは少しずつ、馴染ませていただきます雰囲気がまずは大事徐々に時間かけて、馴染むタイプのお店なのかもしれません。
(2023年9月に訪問)地元の人達に愛されている角打ちのお店です。入って一番奥に冷蔵庫があり、そこから缶ビールや缶チューハイを自分で取り出して、カウンターで飲みます。宝焼酎ハイボールの500ml缶で290円です。
ディープな立ち飲み屋さん!いつもおじさまたちで混んでいます!女性のソロ飲みの方も、若い方もいます。女性1人でもぜんぜんオッケーな感じです。
ものすごく感じ良いご夫婦の方が切り盛りしていらっしゃいます。酒屋さんの角打ち?なのでかアルコールは安いですよ~!!食べ物も、種類多くおつまみ一品やおでんなどもあります。
紹介したく無いくらい、常連さんも雰囲気も店の方も最高でした。
お客さんも楽しい人ばかりです。日曜日は競馬と野球に熱い所です。
| 名前 |
山長酒店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6714-0200 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 16:00~20:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒545-0003 大阪府大阪市阿倍野区美章園2丁目2−29 |
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JR阪和線 美章園駅2軒目「ほっぺん」を出て阪和線の高架沿いを歩いて近鉄河堀口方面へ歩いていたところ珍しい茶色の暖簾がヒラリヒラリ。「山長」と書かれた年季の入ったそれ。前回訪問は2013年でなんと❗️12年ぶり潜って店内に入ると、そこは正しく「ザ・昭和の角打ち🍶」でございました。先にご常連様達が適度に盛り上がってる中カウンターの端っこに陣取りまして、女将さんに「大瓶」をcall! すぐさま「アサヒ?キリン?黒?それとも赤?」と各銘柄がちゃんと揃うのが角打ちの証拠♪まずは赤星★🍺をお願いして、本日のWBを、ば。少数精鋭なアテ達からchoiceした・タコ酢@280円をツマミながら、キンキンに冷えた大瓶をグイグイっと。ビールはやっぱ冷えてるのがイイよね~👍〓を見ながら地元ご常連様のお話に耳を傾けてると…どうやら最近、大将がお亡くなりになられたようで、真新しい遺影も棚にありました。ご常連様の前では気丈に振舞われている凛とした女将さんの振る舞いに心の涙がポロリ😭でも、こうして大将を偲んで足を運ばれるご常連様がこんなにたくさんいらっしゃるって昔から愛され、今もこうして多くの方々が集えるのは素晴らしい👍たこ酢の後は同じWBから・ニラ玉@280円を追加で!❣️熱々の卵をフーフーしながら残りのビールで流し込んでるとふと見た目の前にブ~ラ、ブ~ラとエアコンの吹き出し口から出る冷気があたり揺れている「蠅取り紙」(いやぁ、マジで何十年ぶりに見たやろ…)子供の頃はどの家でもこの蠅取紙がぶら下がってた日常の光景。ちゃんと蠅が紙にひっついてるのも機能しています(笑)ニラ玉が無くなりそうなタイミングで新規ご常連様が来られたので、場所を交代すべくお勘定を、ば。「1,220円です~」ヤバいくらいに安い(笑)こんな昭和な角打ちは、ズーッと残って欲しい文化遺産だと思います♬