大阪市立の毒展と植物園で学ぶ!
大阪市立自然史博物館の特徴
令和5年5月開催の『毒展』が魅力的で興味を引く展示が豊富です。
長居公園内に位置し、併設の植物園とも楽しむことができる理想的なスポットです。
大人280円という良心的な入園料で、家族揃って訪れる価値があります。
2026年3月14日(土)~6月14日(日)会場:大阪市立自然史博物館(大阪市東住吉区)ネイチャーホール 花と緑と自然の情報センター 2階『鳥展』にいってきました。土曜日13時過ぎに行ってきましたが人が混みすぎるということはなく、ゆっくりと展示を見学できました。今回の鳥展 のショップはふたつある?2階の特設ショップと一階のミュージアムショップ。
R8/5/6今日は娘達と、黄金週間なんでコチラへ✨下の娘は遠足でも来ましたが、不完全燃焼だったので、再度リベンジでゆっくり下の娘のペースで、周りました✨今日は3人揃って、ちょっと難しいかなのお勉強でもあります✨そして博物館で色々と見て、学びを済ませ、その後は植物園にも✨花がキレイに咲いとりますな〜✨私はネモフィラの花が、見れたのがうれしいかったです。3人揃っての黄金週間、最後のお楽しみでした〜✨
長居植物園の中にあります。とても、見ごたえありました。生き物や動物の展示が興味深いです。ゴキブリの大きな展示に驚きました。(笑)
実物やレプリカがたくさん展示してあるので、小学生の子供も興味を持ってまわっていました。そんなに広くはありませんが、通路両側にたくさん様々な展示があり、分かりやすく読み仮名つきの解説もあるので、2時間ほどいました。最後のコーナーは、様々な自然の様子を楽しくゲームで学べ、結構長い時間滞在していました。
2階のゲームコーナーは動物たちが生き残るのがいかに難しいかみたいなゲームや、害虫や害獣とされる生き物がゼロになっても困るというシュミレーションもあって流し見ではなく考えて学べるようになっています。また一階の生き物や化石の標本も子ども目線でも楽しめるようになっています。
以前、連れと植物園のチームラボだけ観に来ましたが、博物館が良さそうだったんで、単独で再訪です。地下鉄の駅からの歩きは、夏の終わりを感じさせてくれました。ビジターセンターのような情報センターにも、無料で見られる質の良い展示がありました。博物館では常設と万博に合わせた「大阪の宝」プチ企画展示がありました。全体の展示と解説文が大変にスマートでクレバーな印象を受けました。これは数多くの博物館を観たオヤジ(私)の言う事ですから本当です。説明し過ぎない、押し付けない、受け取らせる。小学校中学年〜中学生の間に、他の自然体験の合間にこちらの展示を繰り返し見る事ができるお子さんは、いろいろな発見が出来ると思います。ここが「大阪の宝」です。(長期出張中の愛知県民より)
館内はそこまで広くはなかったですが、展示物も多く大人2人で行ってもかなり満喫できました。特に恐竜たちの標本が置いてあるゾーンはロマンたっぷりで見入ってしまいました。もちろん子どもでも楽しめるように説明文もわかりやすく飽きないように工夫も多くありました。触ったら足を入れてもいい標本や展示物もあるので面白い写真もたくさん撮れます。気になることがあれば、駐在している学芸員の方にも質問できるようなのですごくいいなと思います。
イベント期間中で無料で訪問しました。想像よりもかなり大きい規模で驚きました。イベント自体も盛り上がっており子供から私も楽しめました。恐竜や動物好きなお子様には特にお勧めします。
自然公園と共有。クジラや像など大きな化石が沢山あり迫力があります。子供は大喜びすると思う。身近な自然を中心に展示があり親しみと学びがあります。
| 名前 |
大阪市立自然史博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6697-6221 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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大きな公園があり、たくさんの人で賑わっていました。当日はミセスグリーンアップルのライブもあり、多くのファンがいました😅私は野鳥展に行きました。