牛頭にひそむ旅人の歴史。
牛頭観音の特徴
牛頭と書いてごずと読む場所で、歴史を感じられます。
看板の向かい側に登場する隠れた名所です。
奥多摩町の行き止まりに位置する珍しい観光スポットです。
牛頭と書いて「ごず」と言います。案内板の反対側、崖の下に落石防止ネットをくり抜いた所に小さな観音様が鎮座しています。
看板の向かい側にあります。
機会あれば調査します 仏様の像があると良いです。
◯◯十年前の話です:東京から来て、この先は行き止まりでしたが、そこの会席料理?は20皿程度で美味しかった。帰りに偶々一時停車したのが此処で、当時は石の牛頭様が一体安置されていただけでした。3大稲荷さんも、全く知らない時に、偶々電車を降りたらそうだったとか・・神仏にもともと少しは縁が有るようです。
| 名前 |
牛頭観音 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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かつての青梅街道の旅人は、馬以外にも牛に荷物を載せて運んでいたんですね。牛頭観音はかなりレアですよ。五街道でも数は多くはありません。観音様の頭乗っている牛の形が可愛らしいですね、また観音様が笑っているようにも見えます☺️