古墳公園で歴史に触れよう!
盾塚古墳(復元)の特徴
盾塚古墳が身近に感じられる公園です。
鞍塚古墳や珠金塚古墳も近くにあります。
周辺の住宅開発による変化が興味深いです。
府営住宅の中心に古墳公園として復元されている直径73mの帆立貝式前方後円墳。墳丘は消滅しているが埋葬施設は割竹式木棺でこれを覆う粘土槨に革に漆を施した11面の盾が置かれていたことが古墳名の由来。周辺エリアは土師ノ里遺跡で、土師氏の首長レベルの埋葬施設ではないかと推測される。
団地内の公園にあります。ぱっと見、本当に単なる公園の、小さい子供が遊ぶ小山にしか見えません。よく見ると、帆立貝形古墳のようにも見えますが。
古墳と言われれば古墳。道明寺盾塚古墳公園と言われれば公園。
古墳が身近に感じられました。
古墳公園です。珍しい帆立て貝形前方後円墳です。
まさか古墳とは、わかりませんでした。なぜか、広いくて、円形の形です。後で、見たら古墳でした。こう言う古墳も、私事、珍しいです。
このあたりに、盾塚古墳、鞍塚古墳、珠金塚古墳がありましたが、公営住宅開発のため姿を消しました。でも、高層府営住宅への立て替えの際、盾塚古墳のみ復活しました。初めて見た時はなんだか巨大「もなか」みたいで、ちんちくりんな円墳ぐらいにしか思いませんでした。
| 名前 |
盾塚古墳(復元) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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なだらかな墳丘です。