迫力の湧水、感動の爆滝!
天の滝の特徴
富士急踏切先からアクセスする美しい滝が魅力です。
滝に辿り着くまでの道のりが探検気分を盛り上げます。
自然の中にある滝の清らかさを感じることができます。
他のクチコミを拝見して滝への降り口が判明しました。お礼をこめて改めて紹介しておきます。滝の様子は他に多数画像投稿がありますので入口だけの様子。扉の先に進むとすぐに眼下に渓谷が見えてきます。害獣除けのフェンス扉は必ず閉めておくのがきまりのよう。扉の上部には電流が流れていますので感電注意!道路は狭いのですが、車の行きかいは多い。トラックも通ります。
2026.1.27ナビ通りです。入り口はその先、害獣柵があるところで車🚙はその前に置かせていただきました(^^)柵は開けたら閉めてくださいね。上に高圧線があるから気をつけてくぐってください。最初はそのまま下っていきます。壊れてる短い橋の脇を通過。道ができているので、ありがたいです(^^)ちょっと行くと二手に分かれるとこに来ます。進路は右側。左側のピンクのチェックマークの方ではありません。そのまま右に巻いて少し下ればもう見えてきます。クチコミ通り3分くらいですかね…本日はこの時期でもあり水量は少なかったけど、湧水の滝なのでそれなりにありました👌とても落ちつく場所でした。まわりの岩壁が迫力がありちょっと怖かったけど…滝自体は10mくらいですかね?携帯は🆗(au)
湧水の瀧で、迫力があり感動します。入り口に、猪🐗避けの柵の扉🚪を自分で開けて、山道を下ります。
2025.02.08 カーナビに従って行きましたが、目印になる柵の入口はすぐに見つかりました。柵の中に入ったら右に進み、壊れた木の橋を越えて3分位で着きました。前日に少し雪が降ったようで、滑りやすかったです。滝は水量が豊富で、滝周りの岩壁も立派で、見応えがありました。
大迫力の水流!飛沫が一面に広がる感動の滝。
穴場・爆滝です。害獣避けの柵、カーブより少しずれた畑向こう側から出入り出来ます。大感激でした。
探すのに苦労しました。ここって入っていいのかな〜?と思わせるような、有刺鉄線\u0026高圧電線の金網を開けて登山道に入り、数分歩くと天の滝に到着します。冒険気分で行ってみたら有りました。駐車場は無いです。
富士急踏切先、当橋を渡って北から獣フェンス開け締める。右周り込みで滝下へ、落差10mの滝。地元民から、入っても良いが必ず上下とじる事とおっしゃってました。2022/10/11
探すのに苦労しました。ここって入っていいのかな〜?と思わせるような、有刺鉄線u0026高圧電線の金網を開けて登山道に入り、数分歩くと天の滝に到着します。冒険気分で行ってみたら有りました。駐車場は無いです。
| 名前 |
天の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
滝の近くのうどん屋さんで滝の話が出て、「しゃ、行ってみるべ!」ってなった😝滝に行く道の入口が分からず踏切の所を歩いていたおっちゃんに聞きました。動物避けのフェンスの扉はちゃんと閉めといてね!と🤗山梨県西桂町にある「天の滝」は、桂川支流の柄杓流川に流れ落ちる名瀑です。落差約12m・幅約2〜3mの豊富な水量を誇り、滝の周辺には富士山の溶岩流が急速に冷え固まってできた美しい「柱状節理」が見られ、江戸時代からの歴史ある「富士道」の巡礼ルートの一部としても知られているみたいです。江戸時代、江戸から「富士みち」を歩いて富士山を目指した巡礼者(富士講)にとって、西桂町の小沼周辺は初めて富士山全体の姿を大きく仰ぎ見ることができる重要な場所でした。天の滝はその道中に位置し、旅の安全を祈願したり、身を清めたりするための神聖なスポットとして親しまれていたそうです。形成の歴史(地質)現在の西桂町の地形の多くは、富士山の噴火による溶岩流(尾垂丸尾)で形成されています。天の滝周辺もこの溶岩台地に位置しており、溶岩のすき間から湧き水が落ちる姿や、急速に冷え固まった溶岩の断面である「柱状節理」に、雄大な富士山の歴史を感じることができます。アクセス天の滝は西桂町の中央部(下暮地)にありますが、観光用に整備された遊歩道などはないため、到達には少し足元に注意が必要です。しっかりした靴を履いて観に行ってください。とても迫力がある滝です。水量が多い時は全身ずぶ濡れになります。暑い夏には涼しくて最高の場所です。マイナスイオンで窒息しそうです😝おいしい讃岐うどんの店「ふうが」さんのうどん食べてからの滝見学がお勧めです🤗山道です!飲み物も忘れずに😉