大自然の力、崩落の歴史。
大西山崩壊跡の特徴
昭和36年の三六災害で崩落した大西山の跡地です。
壮大な自然の破壊力を感じることができる場所です。
滝や沢ができ、浸食の進行を観察できるスポットです。
山体崩落の凄まじさが現在でも分かります…
大自然の脅威😢数年前にも調査されている方が😢🥺
対岸を走っていると、特異な地形に気付きますが、まさかこれが大雨で崩壊した痕跡(というにはあまりにも大規模)とは。歴史を調べると戦慄します。それを機会に去った人、残って復興を果たした人たちに思いをはせるといいでしょう。
昭和36年の三六災害で崩落したとあるが、聞いた話では崩落した時は対岸の山にも爆風と衝撃波が襲ったと聞きました。最近も崩落防止の工事を行っておりました。まだ災害は終わっていない、いつ災害は襲ってくるか分からない。そんな実感がしました。
自然の破壊力には、人間たちは無力! を、つくづく痛感した。
凄まじい大崩壊!
崩落後に沢が出来、水が集まり、滝が出来、浸食が進む。
| 名前 |
大西山崩壊跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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でっかく派手に崩落した跡の迫力がすごい。