明石の隠れ名物、深夜ラーメン。
赤鬼笑店の特徴
深夜1時から開店する隠れた名店です。
しょうゆとんこつラーメンは絶品で満足感あります。
行列ができるほど人気で、訪れる価値があります。
恋人とたまに夜に🍜ラーメンを食べに行く時がある😌
深夜開店のラーメン店「準備中」の立札、その下に「1時から」と。今日は待ってみよー。今は時間は0:15。幸運なことに店の真横「COIN PARK 硯町」駐車場に空きが有りすかさず駐車。(深夜60分100円 駐車は2台まで)近隣2箇所駐車場有り。硯町3丁目信号を南側へ曲がり、一つ目の交差を左折すると「チケパ 明石硯町第1」、もう一つは、硯町2丁目信号を北側へ曲がり100メートル「パークンパーク明石硯町第3」(深夜60分100円)駐車場があります。お店の前は駐車できませんので気をつけて下さい。店前には先客2人。私は3番手。後ろに3人組、後から後からさらに増えてきます。(私が店を出るときには10名待ちでした。)お店の準備ができたようで0:30開店。これは助かりました。店内レイアウトは、カウンターに3名。4名掛けテーブル1席の合計7名が収容数。ワンオペで注文の順番に調理していくので、店内に入ってからもしばらく待つ事になります。メニューは事前にチェックしており、「とりとんこつらーめん大盛」「チャーハン」を注文。待つ事は事前に知っていたので食べログを見ながら気長に20分程度待ちました。「とりとんこつらーめん」スープはクリーミーでトロッとした鶏豚骨スープ、やや塩加減が濃く感じます。麺は中太縮れ麺。トッピングには、香りよくしっとりとして旨味がある豚バラチャーシュー、シャキッとしたもやし、青葱とシンプルな構成。「チャーハン」炎の演出が凄い!炒め具合は、ふわっと軽く、サラリとしています。具材は炒り卵、にんじん、青葱、チャーシュー。味付けは薄味で、たまごの甘みがよく出ていて美味しいです。鶏豚骨スープを絡めながら食べるのも美味しかったです。ご馳走さまでした。
しょうゆとんこつラーメン 大盛。
美味しいけど…夜中に待って食べる程ではないかな。
最近は混みすぎてて、なかなか行けないなぁ。いっつも若い子らが行列作ってる。昔はいつ開いてるかわからんけど、開いてたらラッキー程度で食べれたのね。また食べたいけど、いつになるやら。
旨いけど高すぎ(笑)
ラーメンでここ以上に美味しいところはないですね。それ以外を全て許容できる人だけが享受できる至福のラーメンです。野暮なことは言ってはいけない。美味しいのだから。
個人経営のお店なので開店日数、販売数はどちらとも少ないですが満足いく味です。値段はラーメンが1100スタートで、周りのお店と比べると割高ですが満足はできました。土曜日の24時くらいから開きます。駐車場は横にコインパーキングがありますが三代分しかありません。開店前から行列ができますので早めに行くことをオススメします。
夜しかやってません。おいしいと思いますが普通です。
| 名前 |
赤鬼笑店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 21:00~4:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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夜になると明かりが灯る、明石の名物とも言えるお店です。2号線と175号線の交差点を少し東へ行ったところにお店はあります。コロナ禍の時は早い時間から営業されていましたが、2024年1月時点では21時頃開店、深夜4時閉店でした。すぐ近くにコインパーキング。ただ駐車台数が少ないため離れた場所のコインパーキングを利用することになると思います。お世辞にも綺麗とは言えない店内はレトロで雑然とした雰囲気を演出されているようです。カウンターとテーブル席を合わせても7~8人のキャパ。店主さんが1人で黙々とラーメンを作られています。「中華そば」スッキリ動物系出汁にしっかり醤油、縮れ細麺から少々強めに香るかん水臭、ネギ、もやしの風味と隅々まで昭和が漂う中華そばです。今の若い人はどうかわかりませんが、昭和40年代以前に生まれた方なら懐かしさと親近感を憶える味だと断言できます。昨今の洗練されたグルメ志向のラーメンとは対照的な、舌で味わうより心で感じ取りたい一杯。昔ながらを再現されたと言うより、長年こういうラーメンを作ってこられたのでしょうね。昭和よ今夜も有難う。