名古屋の神々と共に、那古野神社参拝。
那古野神社の特徴
約1000年前に創建された歴史深い神社です。
織田信長や豊臣秀吉と関わりのある由緒ある神社です。
名古屋東照宮の隣にあり、桜の名所としても知られています。
令和7年1月4日参拝御朱印あり祭神:須佐之男神、奇稲田姫神、八柱神、兵主神旧社格:県社。
直書き御朱印あり。東照宮が隣接していますが、別の神社です。社務所も別です。
名古屋東照宮のすぐ近くにある神社です。名古屋城からも近く、歩いてでも十分行ける距離です。社殿は一度焼失したそうですが、再建されたとのこと。以前は「須佐之男神社」という名前だったそうですが、改名されたとのこと。「須佐之男神社」は沢山ありますので、こちらの名前に改名して良かったと思います。石で出来た鳥居の奥に、沢山の朱色の鳥居が並んでいるのが印象的でした。参道から社殿まで綺麗に整備されており、一見の価値がある神社と思いますので、是非行ってみて貰いたいです。
名古屋城から散策気分で近くの神社へ。いや、割と歩きました。名古屋の地名の元になったと言われる那古野。那古野神社に参拝しました。そのまま奥に行くと名古屋東照宮等合わせて参拝させていただきました。
御朱印が頂ける神社。直書きして頂ける。御朱印は拝殿右手の社務所にて。創建は911年という由緒ある古社。広い境内は綺麗にしてあり木陰にはお昼休憩している人も。境内は繋がってはいるのだが隣の名古屋東照宮、福神社は管轄など別だそうです。2社の御朱印は東照宮の社務所にて。
名古屋東照宮と隣接しており、鳥居から一直線での拝殿・本殿では無く、直角に曲がっての参道だった事もあって少し印象に残った参拝になりました🎵金山神社・福壽稲荷社等‼️その他の社も多々あって、境内のどっしりした空間も含めスケールの大きな神社でした‼️御朱印は午前中に社務所に人がいらっしゃらなかった事もあり、夕方に再訪していただきました✨✨
名古屋の名前の由来といわれる「那古野」の名を持つ神社。かつて近くに名古屋城のお堀部分にあった那古野城。現在地のおとなりには徳川家康が奉られた「東照宮」があることから由緒の深さがわかる。2025年7月15、16日は祭礼「天王祭」開催。
🏯昔は名古屋城内にあった那古野神社‼︎私が子供のころ祖父に連れてこられ📻ラジオ体操をした思い出の場所。十一年(西暦911年)の創建と言われ、スサノオノミコトを祭神とする。慶長十五年(1610年)名古屋城築城の際、徳川家康がおみくじでもって神意を伺ったところ、城内に留まることに決まり、名古屋の氏神として祀られた。明治九年(1876年)に現在の地に移され那古野神社と改称された・かつて六月十五・十六(現在月十五・十六日)の例大祭にはダンジリがひきだされ、また近隣からも山車が集まって、夏の城下町名古屋を鮮やかに彩った。
ご利益諸願成就良縁商売繁盛延命長寿ご祭神は須佐之男神(すさのおのかみ)、奇稲田姫神(くしなだひめのかみ)の夫婦神です。夫婦神ということで、良縁のパワーをいただけそうですよね。また、須佐之男神は「願い事何でも叶えます!」という諸願成就の神様です。
| 名前 |
那古野神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
052-231-4030 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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母方の在所がすぐ近くにあった為、お祭りなど幼少期に何度も訪れていました。今は年に一度、正月ぐらいしかお参りしていませんが…。教育委員会の立て看板には「なごやじんじゃ」とありますが、知る限り近所の人間にとっては50年以上「なごのじんじゃ」です。