愛知芸術文化センターで、感動美術体験。
愛知県美術館の特徴
愛知芸術文化センターの10階に位置する、アクセス良好な美術館です。
ユニークなコスチューム・ジュエリー展や岡本太郎展など多彩な企画展が楽しめます。
常設のコレクション展は充実しており、訪れるごとに新たな発見があります。
ビルの10階にある美術館です。平日に利用しましたがそこそこ人がいましたが待ち時間は無かったです。入館料は大人2100円と若干高いですが、そこそこの広さがあり悪く無かったです。
国際芸術祭あいち2025で訪問。素晴らしい美術品を様々な展示方法で見せてくれます。内部の構造はやや分かり辛いところもありますが規模も大きい素晴らしい美術館です。
竹内栖鳳展を訪れました。お盆期間でしたが人も少なく、静かな空間でゆっくり作品を堪能できました。日本画の魅力を再発見できて、素敵な時間になりました👘✨
竹内栖鳳展が見たくて愛知県美術館に訪問沢山見られて幸せでしたが、特におぼろ月と出会えたのが子供の頃を思い出して感涙しましたまた何処かで逢えればと思います同じチケットで特別展も見られますテキスタイルの千と千尋の神隠しは圧巻ウィーン分離派ポスター、クリムトと色々とサプライズあって楽しかったです。
愛知芸術文化センターのビルにあります。様々な企画展をやっている他、常設展示も中々の充分ぶり。庭園からの眺めも良い。
愛知芸術文化センター10階の美術館。(2024/11/17)相国寺展を見に来ました。素晴らしい絵でした。コレクション展も見応えあります。
愛知県美術館は10階が企画展とコレクション展であわせて8つの展示室を有してます。8階は10の展示室があり、ギャラリーの貸出も行ってます。今回、10階で催されているコスチュームジュエリー展へ行ってきました。コスチュームジュエリーとは、宝石や貴金属を用いずガラスや貝、樹脂など多種多様な素材で製作されるファッションジュエリーのこと。まずは、今回のチラシがかわいすぎ♡ゴージャスな物も多かったけど、個人的には、チープでシュールな物が可愛かったかな。展示品も多くキラキラ輝くジュエリー達は目の保養になりました〜。
コスチューム・ジュエリーの展示と常設のコレクション展の見学で訪れました。シャネルやジバンシーのコスチュームとガラスやビーズで華やかに彩られたジュエリーの数々は身に付けるとチクチクしたり重かったりしただろうな・・・と思ったり。凡人の考えですね。コレクション展はピカソ、マチス、クリムトなどがあり、今年亡くなられた舟越桂さんの彫刻作品も見られたので良かったです。場所は栄駅から程近く、地下道で移動出来て便利です。
名古屋観光で、外でモーニングをした後、午前中に少し時間が出来たので立ち寄りました。多くの美術館と同様10時からオープン、立地が栄のど真ん中なので、何かのついでにも寄りやすいと思いますので、気軽に寄ってみてもらいたいです。行った時は陶芸美術館との共同企画展が開催されており、いわゆるブロックバスター展のようなパワーはないものの、歴史の学び、展示の分かりやすさ、新鮮さ、パブリックな美術館に求めたい要素が丁寧にまとまっており、大変満足できました。またギャラリーフロアでは名古屋学芸大の卒業制作展があり、これもローカルのアート鑑賞として立ち寄れてよかったです。
| 名前 |
愛知県美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
052-971-5511 |
| 営業時間 |
[火水木土日] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
地下一階は駅直結地上11階に回廊あり美術館は10階エレベーターで行くのもよいがエスカレーターで各階を見学しながら上に登りエスカレーターで下るのをお勧めする。