松崎の巨人、蛇石の邂逅!
蛇石の特徴
約6mの巨石が特徴的な蛇石は必見です。
蛇石川との絶妙なコントラストが美しい場所です。
大蛇に見える独特の形状が魅力の奇岩スポットです。
エノク書ではネフィリムと言う巨人が過去に存在していたそうです。事実かどうかは別として、前文明や過去に巨人がいたのでは?っと思える点は非常に多いと個人的見解ですが思う次第です。(岩塩の採掘現場は正しく人の体内にしか見えません)蛇石は、、もしかしたら何かしらの天変地異が起きて、石化した過去の巨大生物なのかも知れません😊
ヘビに似ている溶岩の先端部分。よく見るとゆるやかに左に曲がっているではないか。付近に駐車場はないので路駐になるけど、短時間で見学は済ませましょう。道端にところどころ苔があるのですべらないように注意が必要。
気付いたら立寄ってください。
松崎町側から蛇石峠を下っていき平坦になった所に橋があります。その橋から下流に30mほど歩いて行くと青野川の川辺に蛇石があります。車だと気を付けて見ていないと通り過ぎます。蛇石(へびいし)の由来「ここから2.4km離れた大池に人びとを困らせる大蛇が棲んでいました。大蛇が青野川に水を飲みに来た際に白龍大権現に石にされたそうです。」
蛇石の大蛇石、薪窯天然酵母パン・森への入口、山の大海老。
何気なく訪れたのですが、その名の通り立派な岩石でできた「蛇」です。想像していたよりも大きく、かなり迫力があります。成因は分かっていないようですが、近くを通過することがあるなら、訪れても損はないと思います。ズバリ!村の名前も「蛇石」です!
蛇石川の岸に横たわる約6mの石で、その姿が大蛇が水を飲もうとしている様からこう呼ばれる。
奇岩。蛇とも鰻とも鯰ともつかぬ見た目の岩だが、蛇と言われればそうかも?と思えなくはない。この地域の名前の元になったという。この石の名前は「へびいし」だが、地名の方の蛇石峠は「じゃいし」で、呼び方はちょっと違う模様。道路沿い、橋のところに看板があるのが目印。橋よりちょっと下ったところにある。わざわざ訪問するようなところではないが、峠越えの運転の合間、すこし休憩を兼ねて車から降りて見てみるのはいいかもしれない。
| 名前 |
蛇石 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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蛇石峠を松崎側から越えて、下ってきた突き当たりにあります。知らなければ通り過ぎてしまう場所ですが、折角『蛇石峠』を越えたならば見る価値はあります。謂れが書かれていました。肝心の『蛇石』は?私には『ウナギ』に見えてしまいました(笑)但し『鰻石』では締まりがありません。名前をつけた先人に感謝です。