春の桜と国指定重要文化財。
新宮神社 表門の特徴
室町時代建立の茅葺の楼門は国指定の重要文化財です。
春に訪れると美しい桜が楽しめる光景が広がります。
新治の楼門は珍しく立派な山道門で保存状態も良好です。
重要文化財で、安土桃山時代に建造されたそうです。駐車場は無く、通りを入った静かな場所にあります。
国指定の重要文化財の門。何もない通りに設置されている。
毎日ワンコの散歩コースで通っていましたが、まさか国指定重要文化財だったとは…春は桜がとても綺麗です。
綺麗によく保存されてます。表門は知られてるけど本殿はどこかな?
非常に珍しく立派な山道門である。いつの時代からか迂回路になっている。
新宮神社表門は国の重要文化財に指定されています。
国指定重要文化財の表門は、西暦1485年(室町時代)建立の物です。大きな立派な表門です。
「新治の楼門」と呼ばれている室町時代の茅葺の楼門で、国の重要文化財です。
桜の時期は非常に美しい光景が見れますよ。
| 名前 |
新宮神社 表門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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長閑な田園風景の中に突然現れます。地元では「新治の楼門」の名で親しまれているのだそうです。元々は二層の「楼門」 となるはずのところだったそうですが、何らかの事情で上層の工事が中断されたものと言われてるそう。しかし素朴ではありながらずっしりと豪壮です。室町時代の建立で国の重要文化財。表門に至る道路沿いは春になると見事な桜並木となるそうですよ。