最古の稲荷神社で御朱印を!
糸我稲荷神社の特徴
熊野古道に位置する、歴史ある日本最古のお稲荷さんです。
伏見稲荷大社よりも古い稲荷社として知られています。
初詣やえべっさん、大黒天の催しが行われる神社です。
2025/5/25京都の伏見稲荷よりも古く、日本最古の[稲荷神社🦊]だそうです。大きな楠木が印象的でした。無料🈚️の駐車場🅿️が有りました。神社の話しと関係ないのですが😅帰る時、外から写真を撮っていると、近所のおばさんに話しかけられました。同じ話しを何度も聞かされ、少しボケているのかな😅?とは思いましたが、見た目的にはとても80歳には見えなく、凄く若々しい方で、若い時は和歌山市内で看護師の仕事をされていたみたいです。そして、おばさんと話していると、更に90歳のおばさんが話しかけてきて、息子さんは和歌浦でお煎餅を焼いていると仰られていました😌本当かわかりませんが80歳の方は[山本さん]と言う、方だったのですが、旦那さんは戦国武将の山本勘助の末裔だと仰られていました😌庭に実ったミカン🍊をくれたのですが、見た目は市販とは違い、黒いブツブツが多く、見た目的には『食べれないな…』と、思っていたのですが、匂いは良かったので、取り敢えず帰って冷やしてから、切ったのですが、中はめちゃくちゃジューシーで凄く美味しかったです✨疑ってごめんなさい😅📓おばさんに貰ったみかん🍊後日談2025/11/1におばさんに貰った最後のみかんを食べました。皮の水分はほぼ無くなっていて、[かなり硬く]なっていて、包丁でも切りにくく、もちろん素手では絶対にむけない状態になっていました。しかし…皮の中身の水分は全然無くなっていなく、めっちゃジューシーで、外観以外は約5ヶ月前と変わっていませんでした😲●虫も寄せ付けず●保湿力の凄い、みかんの皮の凄さを感じました。もう実験できませんが、一体いつまで中身はジューシーなままを維持できるのか凄く、気になりました😌
本朝初とは日本初のことの様です。以下は茨城県笠間市の情報サイトからのコピペです。笠間稲荷神社の創建は、社伝では孝徳天皇御代の白雉2年(651年)、現在の地にあった胡桃樹の下に創建したものとされています。白雉2年とは伏見稲荷神社の和銅年間の創建より約60年も前に遡り、日本最古を名乗っている「糸我稲荷神社」よりも一年早い時期となります。ただしこれは口伝であるため、実際のところは「糸我稲荷神社」の方が確かなのかもしれません。と、ここ糸我稲荷神社を日本初と一部認めておられます。日本初かは別として、ひっそり静かに佇む、対の楠木が印象に残る良い神社です。四隅に4本計画的に植えらたのではと言うと長野県の諏訪地方の御柱も連想されます。
京都の伏見稲荷さんよりも古い稲荷さんだそうです。山の上にさらに古い本宮さんが在るそうです。8月なので本宮さんは断念、2月20日頃が早咲きのさくら🌸が咲いて狙い目だそうです。
熊野古道にある糸我稲荷神社。今は稲荷大神社⛩と呼ばれる。こちらは本宮が糸我峠の西側に鎮座されており、参拝が難しいので麓にこちらに下宮としておられます。稲荷大明神が日本で最初に降臨した地であり、伏見稲荷大社より早くお祀りされたお宮。本朝最初のお稲荷さんです。
日本最古の🦊お稲荷さんに参拝しました。樹齢500年以上の楠の木が 圧巻でした。歴史の重みが感じる!神社です。御朱印は直書きでいただきました。ワンポイントの🦊が いい味を出しています!
横に小学校が在ります。熊野古道へのいく道の標でしたここらか峠を越えて吉川に抜けます。途中に日本最朝の稲荷神社も在ります。
日本最古の稲荷神社あっかんでした。
稲荷神社の発祥とは少し疑義がありますが、熊野古道紀伊路を歩くのに車を停めさせてもらいました。帰りにはお賽銭をはずみましたよ。古木の大木が素晴らしいです。
伏見稲荷大社より古い稲荷社だそうです。
| 名前 |
糸我稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0737-88-7093 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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御朱印頂けます御神木大きさに圧倒されます。