大江山で鬼の物語を体感!
日本の鬼の交流博物館の特徴
大江山の伝説に基づく特化型博物館である。
酒呑童子をテーマにした鬼文化の展示が豊富だ。
日本各地の鬼のお面を多彩に取り揃えている。
世界の鬼や鬼瓦の歴史、世界の鬼の起源、鬼にまつわる様々な資料なが展示されており面白かったです。一番怖いのは人の心に住む鬼ですが。
前日に太秦映画村のアトラクションで酒呑童子と戦うゲームをして肩を痛めた主人ですが、たまたま立ち寄ったらこちらにも酒呑童子の絵や詳しい説明があって「肩の傷が〜」と怯えながら呻いてました笑撮影禁止なので画像はありませんが『転生したら鬼退治を命じられました』という短いDVDがすごく面白くて子供たちた大笑いしながら鑑賞しました。酒吞童子を討つまでの流れがわかりやすいし、これだけでも入館した甲斐がありましまた。ここでしか見れないのかな?また見たいです。
なかなか面白いです。鬼瓦の顔のほとんどが くやしいですっ! て顔してます。世界の鬼の面には笑わせよるなーって顔のもあります。
個人的にすごく気に入りました、大江山登山のあとでゆっくり見る時間もなかったので足早に見学しましたが、日本、世界の鬼面が見れます。入館料330円。
鬼の歴史がわかり、時代と共に変遷するのが理解出来ます。
酒呑童子伝説の大江山鬼推しの大江町にある博物館👹約25年ぶりに入館しました今日は文化の日で入館無料でした (2025/11)
京都府福知山市にある#日本の鬼の交流博物館(一般330円小中学生160円)👹長閑な山奥に鬼だらけの集落が!大江山に伝わる#酒呑童子 を中心に鬼瓦や鬼のお面アートや絵巻物なども見ることができます🖼️意外と鬼Wi-Fi?も完備で観光地の鬼畜行列店並ぶならこんな穴場スポット回った方が楽しいですねw😂
日本の鬼伝説発祥地の大江山ならではの博物館。宮川沿いから少し横道に入った所に有り、近隣には大江山グリーンロッジなどの研修施設もある。入館料¥330/人で入ると、鬼のお面を中心に山姥や鬼女等の鬼になったきっかけや鬼の正体などを書いた説明書きが有り、読んでいると結構面白く興味を沸かせてくれる。展示物は鬼の面が中心で、鬼に関する色々な資料が有る訳でもないけど、広いスペースに展示されているし入館者も少ないのででゆっくり見る事が出来る。桃太郎が実は山姥に育てられたとか、天狗も大江山にいたとか、今迄知らなかった妖怪伝説らしき話もあって面白かった。これで¥330は安いと思う。ちなみに2000年に今の上皇・上皇后様も来館されている由緒ある施設。施設内に鬼の研究所も有って本格的な施設。
子供たちは夏休みの日曜に伺いました。隣のグリーンロッジの前が、無料の駐車場です。まぁ30分も有ればサラッと見て回れる位の所で、大人は330円夏はこういう室内でまったりがよろしいかとグリーンロッジで軽い食事は出来そうだったけど、ちゃんと食べたいなら、近辺には無さそうでしたよ最後に5キロ程クルマで山を登って、鬼嶽稲荷神社に行ってきました。
| 名前 |
日本の鬼の交流博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0773-56-1996 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
この界隈を通るたびに、なぜココに鬼?っと思ってたんですが、念願?叶って訪問して謎が解けました!シランかった!