酒呑童子伝説、大江山の鬼。
日本の鬼の交流博物館の特徴
大江山の伝説に基づく特化型博物館である。
酒呑童子をテーマにした鬼文化の展示が豊富だ。
日本各地の鬼のお面を多彩に取り揃えている。
酒呑童子伝説の大江山鬼推しの大江町にある博物館👹約25年ぶりに入館しました今日は文化の日で入館無料でした (2025/11)
京都府福知山市にある#日本の鬼の交流博物館(一般330円小中学生160円)👹長閑な山奥に鬼だらけの集落が!大江山に伝わる#酒呑童子 を中心に鬼瓦や鬼のお面アートや絵巻物なども見ることができます🖼️意外と鬼Wi-Fi?も完備で観光地の鬼畜行列店並ぶならこんな穴場スポット回った方が楽しいですねw😂
日本の鬼伝説発祥地の大江山ならではの博物館。宮川沿いから少し横道に入った所に有り、近隣には大江山グリーンロッジなどの研修施設もある。入館料¥330/人で入ると、鬼のお面を中心に山姥や鬼女等の鬼になったきっかけや鬼の正体などを書いた説明書きが有り、読んでいると結構面白く興味を沸かせてくれる。展示物は鬼の面が中心で、鬼に関する色々な資料が有る訳でもないけど、広いスペースに展示されているし入館者も少ないのででゆっくり見る事が出来る。桃太郎が実は山姥に育てられたとか、天狗も大江山にいたとか、今迄知らなかった妖怪伝説らしき話もあって面白かった。これで¥330は安いと思う。ちなみに2000年に今の上皇・上皇后様も来館されている由緒ある施設。施設内に鬼の研究所も有って本格的な施設。
子供たちは夏休みの日曜に伺いました。隣のグリーンロッジの前が、無料の駐車場です。まぁ30分も有ればサラッと見て回れる位の所で、大人は330円夏はこういう室内でまったりがよろしいかとグリーンロッジで軽い食事は出来そうだったけど、ちゃんと食べたいなら、近辺には無さそうでしたよ最後に5キロ程クルマで山を登って、鬼嶽稲荷神社に行ってきました。
こじんまりとした田舎の博物館って感じですが、日本の鬼だけでなく、世界の鬼の展示もあり面白かったです。展示室のベンチの敷物が鬼柄の編み物で、可愛くてホッコリしました。
なかなか面白かったです少し展示品が少なく感じました国内の鬼に関する作品(漫画、小説、映画など)も展示されてあると楽しそうだなぁと思いましたスタッフさんは親切な方でした。
入館料は安いが鬼瓦や鬼面があるだけであまり興味はわかなかった、寧ろ周辺の公園の木々や花、キャンプ場等のが見応えあるくらいwwwわざわざ行く価値は余りないと思う。入口前にある巨大鬼瓦は一見の価値有w
京都に生まれ育ったけれども、福知山(大江)は鬼で有名?ってくらいの知識しかありませんでしたし、ましてや博物館があるとは知りませんでした。先月、宮津へ遊びに行く際にカーナビ任せで府道9号線を使って、初めてその存在を知りました。(汗)こじんまりとした博物館ですが、知的好奇心を大いにくすぐられました。鬼瓦やとかお面などなど、じっくり時間をかけて楽しめると思います。入館料は330円で、とっても良心的やと思います。平日の昼過ぎでしたが、他には一組のお客さんがおられただけで、本当に気兼ねなく堪能できました。近くにキャンプ場や宿泊施設?もありましたが、食堂はあるのかな?ちょっと分かりませんでした。もう少し周辺の散策もしたいし、またゆっくり訪問しようと思います。
停めようと思った付近の駐車場(2箇所)は施設利用者のみが利用できる駐車場だった。周辺を見てみたいだけの人はどこに停めたらいいのか分からなかった。
| 名前 |
日本の鬼の交流博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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鬼の歴史がわかり、時代と共に変遷するのが理解出来ます。