源義経公の銅像が待つ、旗山の魅力!
旗山の特徴
義経上陸の地に近い史跡で、訪れる価値がある場所です。
入口から山頂まで徒歩1分でアクセスも良好です。
銅像が目印の源義経公ゆかりの歴史的なスポットです。
「小松島市:史跡旗山」2025年1月にバイクツーリングで立ち寄りました。旗山は源義経ゆかりの史跡です。山頂には日本一の騎馬像と小さな神社があります。小松島市は義経ゆかりの地でもあります。義経は源平合戦の「屋島の戦い」へと向かうため摂津国(大阪府)から出航し、小松島市金磯町にある「金磯弁財天」の近くに上陸後、香川県の屋島へと向かったといわれています。旗山には駐車場がありませんが、周辺は住宅と畑が点在していて人通りが多くないため、短時間見学するだけなら山のふもとに駐車できます。ちなみに、ここを義経一行が辿ったルートですが、旗山→東海寺(徳島市北山町)→あづり越え(徳島市北山町~上八万町)→気延山(徳島市国府町)→金泉寺(板野郡上板町)に至り讃岐へ向かいました。旗山周辺には「義経ドリームロード」として屋島へと向かう義経の足跡をたどるコースや、「源氏橋」「義経橋」など義経アピールの激しい橋などもあります。
2024.5.29源平合戦の時に義経が士気高揚の為に旗をたてたとゆわれる山だったかな…大きな義経像がかっこよかったです。
源義経が小松島に上陸してここに源氏の白旗を立てたので「旗山」と名付けられたんやと。
義経上陸の地のすぐ近く。昔はこの辺まで海だったんですね。
八幡神社、義経騎馬像等を含めた史跡の総称となっています。登り口付近には御手洗いもありますので、安心出来ます。旗山上部に鎮座する八幡神社や義経騎馬像への登り階段は非常に急な為、上り下りの際は注意が必要かと思われました。
史跡、駐車場がないので近くの空いたスペースに停めさせていただきました。山といっても高台のようなところ。源義経公の騎馬像のほかに、八幡神社、王子神社、妙見神社と見どころ多いです。源義経の騎馬像が大きくて迫力ありました。
何にも 無いところ❗️ 小高い山が あります😥
入り口から山頂まで徒歩1分。山頂には神社と史跡の碑があります。
小松島市の住民としては『こんなのわざわざ作ってもったいない』と思います。
| 名前 |
旗山 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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時より小銭を持ってお参りにいきます。正月にも初詣に行きます。私は歴史好きで源義経公が好きでもあるからあいに行きます。また参ります。義経様!強いていえばトイレどうにかしてくれ。