奥宮大祭で心癒される瞬間。
峯神社(大麻比古神社奥宮)の特徴
夜になると鳴門の北灘から見える、神社の美しい白い光。
行き届いた整備が魅力の、大麻比古神社奥宮の階段。
初参加した奥宮大祭での特別な体験を提供。
登山道は整備され階段もあり、眺めの良い場所に眺望を楽しめるベンチも設置されています🌲✨大切にされているのを感じますね😊比較的、登りやすいかと思いますが個人的に奥宮神社まで往復で4時間🚶♀️疲労感と達成感で爽快な気分をいただきました✨ありがとうございました🙏
大麻比古神社からスタート。距離2キロ、約2400段、安易に考えていました...登山用の服、靴はあった方がいいです。登りでもここまで大変と思っていませんでしたが、すれ違う方々から優しいお言葉をかけてくださり無事に山頂まで到着し参拝できました。たくさんの方々にお会いしましたが優しい人ばかりで参拝に行かせていただいてよかったと思います。大麻比古神社に行くなら峰神社のご参拝もオススメです。服装は登山用をオススメします!
大麻比古神社から出発し、真名井の水をいただきに寄り、往復トータル2時間半かかりました。登山口にも駐車場があり、神社の駐車場ではなくこちらに停めれば良かったと思いました。平坦な道はなくずっと登り坂が続くのでなかなかきついですが、登りきった時の達成感は最高でした。
上まで登らせていただきお参りすることが出来ました空気も綺麗で所々から見える景色も真っ赤な夕陽も最高でした。心がスッキリします。
道しるべの道を見ると近そうに見えるが、思いのほか手間取る道のり。神社の神職の方に、奥宮までの所要時間を尋ねて驚いた。2キロなのに、なぜ1時間近くかかるのかと。また、奥宮は本宮から500メートル程度離れている。そこから、山道を登る。山道は整備されているので、登山靴じゃなくて滑りにくい運動靴でも問題なし。息切れしながら頂上に到着すると、趣のある空間が。頂上までのルートは何種類かあるので、復路は往路と道のりを変えて、登り始めた当初は眞井の井戸に立ち寄るのもいいかなと思っていた。しかし山道を歩き始めると、そんな余裕はなくなった。と言うものの、先客がいなくなった奥社の本殿の前で、ぼんやりするのもいいかもしれません。
夜になると鳴門の北灘あたりから見える、高い山の上で明るく照らす白い光。いったいどの山にあるのかをずっと探していました。先日、近隣の展望台で知り合った方からこの神社に灯が設置されていると教えてもらい、しっかりした靴と山登りの装備で出直して、大麻比古神社の脇の道から登山スタート。入り口鳥居脇には茶トラのねこがいて、通る人のお出迎えやお見送りをしています。頂上までの参道の石段はなんと2348段もあり、運動不足の身にはちょっと気合いと覚悟が必要です。みなさん慣れているのか、スイスイと上がっていくのでうらやましい限り。中腹に差し掛かると、今度は人懐っこい黒ねこがにゃーとお出迎えです。この子が驚くほど人慣れしていて、かわいい黒ちゃん。帰りにもお見送りもしてくれました。真名井の井との分岐点を過ぎ、しばらく登るとやっと本殿に到着です。本殿まわりからの眺望は、樹木が生い茂っていて、よくないです。白い電灯のやぐらもしっかりありました。ちなみに本殿まわりはとにかく蚊が多いので、みなさんお気をつけ下さい。
とても歩きやすく整備されています。ほとんどは階段ですが、靴はしっかりしたものを履いた方がよさそうです。(今回はランニングシューズで登りましたが、下りはガッチリした靴がオススメ)長男の筋トレ目的で、次男と共に登りました。私は途中の湧水で命を助けられて何とか登頂できました…。
今までで、一番階段を上った感じ。達成感あり。シダ植物が多い。
大麻比古神社の奥宮という事ですが、結構離れてます。神社から少し歩いたところに、奥宮に入る山に着きます。神社からは、眼鏡橋、ドイツ橋に行くほうでなく、右の道に進むと普通の細い道に出ます。(車が1台通れるくらいの道)その道を少し歩くと弥山神社の鳥居に着きます。結構な山道で、登山の服装で行った方がいいです。(登山コースにもなってます💦)表参道は、階段が付いていて明るいです。裏参道は、階段がなくて、七合目から上は少しうすぐらいです。裏参道には、祠が沢山ありました。私は、階段を上るのが苦手なので、登りは裏参道、下りは表参道から降りました。所々から景色が見えて気持ちよかったです!
| 名前 |
峯神社(大麻比古神社奥宮) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
088-689-1212 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
|
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ちょっとした修行ですね。休みながらでも、小さな歩みでも、進みさえしていればいずれは辿り着く。地元の人とおぼしき人達がヒョイヒョイ上がっていきます。3人に抜かれました。皆さん通気の良さそうなハーフパンツとかで、お荷物も最小限。デニムは汗で貼り付くのであまりオススメしません。登る人下る人、すれ違う人達と挨拶しながらなんとか往復できました。階段じゃないほうがよい方は、真名井の泉経由で行ったらただの山道なので楽かもしれません。帰りは裏参道もオススメです。いくつかの祠と、絆の大杉がありました。往復大体2時間かかると思ってたらいいです。徳島はこんなところが多いです。眉山周りも遊歩道迷路でした。徳島の人達は足腰強い人が多そうだなぁと思います。明確なゴールがあるからこそ頑張れていいですね。