新町川、阿波踊りの活気を体感!
両国橋の特徴
阿波踊りの華やかな雰囲気が楽しめる新町川の両国橋です。
歴史的な橋で、阿波踊りの銅像が目を引く特別な場所です。
鮮やかなライトアップが美しい、魅力的な景観が広がるスポットです。
2025.08.15 徳島市阿波おどり徳島の、というより、日本の夏を代表するようなこの祭り。「溢れかえるほどの人」とはまさにこのこと。町中に流れる二拍子のお囃子と掛け声に心が弾まない人はいるのだろうか?有名連の芸術的な団体芸を楽しみつつ、やっぱりいろんなところでゲリラ的に行われる輪踊りが最高すぎる。18:00〜22:00の4時間の熱狂はあっという間に終わってしまう。後半戦は台風とか来て中止になってしまうことが多い印象だけど、2025年は最終日まで快晴で最高でした◎ちなみに、阿波おどりに行ったら絶対に飲んで欲しいのは「すだちボーイズ」シャーベット状のアルコールが最高すぎて、毎年の阿波おどりの乾杯はこの1杯と決めています。
両国橋のたもとに、阿波おどりの像がある4か所に、多分2種類の像。
ライトアップされて綺麗でした。(※ 阿波おどり 2024 8/15)
阿波踊りの時だったので街中が活気に溢れていました。お昼はそんなに人も多く無かったけど、夕方からはたくさんの人で賑わっていました。
眉山からも見れる新町川にかかる「両国橋」です。→阿波銀行の近く阿波踊りの銅像が目印です。隣には人気の「ひょうたん島クルーズ」の発着口是非いらしてください。本日はあいにくの雨ですが、ここから見える「眉山」も素敵です。#勝手に眉山アンバサダー#眉山(びざん)#徳島県#勝手に神山アンバサダー#勝手に徳島県アンバサダー#ロードバイク#朝練。
両国の名前の由来は 阿波と富田の両藩に帰す東京は武蔵と下総、全国には6橋ほどある様ですが、律令國の境を言うことが多く支藩との境を呼ぶのは珍しい。もともと、渡し船から私道橋としての歴史があるのもおもしろい。
昔の国境にあった橋なので、この名前が付いたようです。現在は、駅と繁華街を結ぶ橋になっています。阿波踊りのメイン会場の一つで、橋の両端に男女の踊り子の銅像があり、欄干にも阿波踊りのモチーフがあり、渡っていて楽しい橋です。一目で、阿波踊りが感じられます。
男女それぞれの阿波踊りでお迎えしていただける小粋な橋です。
橋の入り口に阿波踊りの像が乗っかっています。記念撮影にいい感じです。ここから見る新町川は波もなくシンとしていてまるでお堀のようです。この橋のたもとから遊覧船が出ているようです。
| 名前 |
両国橋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://funfun-tokushima.jp/introduce/%E4%B8%A1%E5%9B%BD%E6%A9%8B/ |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
地元の人も阿波踊り楽しみにしてるみたい高円寺のもすごいので本場のも見てみたい。