目白駅近、珍しい切手の宝庫。
切手の博物館の特徴
JR目白駅から徒歩数分、アクセスの良い立地です。
世界各国の珍しい切手が展示されていて圧巻です。
さまざまなテーマの企画展が開催され、切手好きにはたまらない空間です。
みんな、知ってた?目白にある切手の博物館が、実は「小さなアートの宝庫」だってことを!ここに来れば、ただの「切手」という枠を超えた、壮大な歴史とデザインの世界に引き込まれます。展示されているのは、国内切手だけじゃないんです。ヨーロッパの優雅なデザイン、アジアの鮮やかな色彩など、世界中から集められた海外切手がずらり!まるで、切手を通じて世界一周旅行をしているみたい🌍✈️特に圧巻なのは、年代別の展示。戦争や高度経済成長、そして現代へと、その時代の出来事や文化が、たった数センチ四方の紙に凝縮されているのを見ると、感動で鳥肌が立ちます。これはもう、歴史の教科書を読むよりもずっとドラマチック!もちろん、展示を見るだけでなく、気に入った切手をその場で購入できるのも魅力の一つ。手紙を書きたくなるような、素敵な切手を見つけてみてくださいね。誰かに思いを伝えるとき、その切手が小さなストーリーを運んでくれるはず。次のお休みは、あなただけの「お気に入りの一枚」を探しに、切手の博物館で知的好奇心を満たす旅に出かけませんか?
目白駅からすぐ右に曲がり、ずーっと真っ直ぐ歩いたら着きました!きのこの切手がたくさん!でも展示の場所は少ないかなー、という印象。2階に上がると図書館があり、読めもしない海外の情報誌のバックナンバーを購入してみよう!となりカウンターに行きましたが誰も気付いてくれません。悲しくなり下の受付で会計して頂きました。ベルとか置いたらどうですか?それか机の向き変えたらどうですか?売りたくなかったのかなぁ…気を取り直して販売コーナーへ。海外の切手が沢山売られていて、そこを見るだけでも楽しかったです!企画展示が面白そうな時はまた足を運んでみたいと思いました📮
珍しい切手が展示されてるこじんまりとした博物館です。可愛くレトロな柄の外国の切手も販売されていますのでお土産にも良いかもです。行ったときは宇宙をテーマにした展示がされており、アポロの月面着陸を記念した各国の切手が見れました!何十年も前のものでしょうが、こんなに集められるとはすごいですね!いつもは毎月第3日曜日に切手の貼り絵体験ができるようですが、運良く夏休み期間で連日開催しているとのこと、子供に負けじと年甲斐もなく集中して楽しんでしまいました。
非常にこぢんまりした博物館。所要時間は20分ほどでした。解説展示スペースは教室1部屋程度。切手というテーマの割にはボリュームが少なく感じました。滞在20分のうち解説観覧で10分、海外の切手の展示に10分弱でした。切手コレクターやデザインや美術に興味のある人には面白い場所ではありますが、観光でこちらを目的にくるにはもう少しボリュームがほしいなと。有料でテーマがテーマだけにもう少し見応えを期待していました。
目白にある、その名のとおり「切手の」博物館です。よくある美術館や博物館の外観ではないので、うっかりすると通り過ぎてしまうかもしれません。「馬」展を見るために初めて行きましたが、馬に関する世界中の切手が展示してあり、とても興味深く拝見しました!その後は2階の図書室で切手関連の本を読み、1階にあるお店でお土産に切手をいろいろ購入。係りの方は丁寧な対応で、楽しい時間を過ごせる素敵な場所です!
切手の収集家が集まる場所って感じがしました。売り場が半分以上を占め、博物館と呼ばれる部分は申し訳程度にあるのみです。
JR目白駅下車、徒歩数分の立地にあります。外見の佇まいとは違って、非常にこじんまりとした博物館。入館料大人200円です。当日限り再入場可能です。切手収集を楽しまれている方でしたら、各国の切手が販売されている1階のショップと、3階でテーマ別に開催されている即売会が目的になるものと思われます。なお2階は切手に関する書籍の図書館となっています。訪問時は、馬の切手のあれこれ(各国)の展示でした。評価は、切手に思い入れがある方と、なんとなく立ち寄ってみた探訪の方とで分かれるでしょうか。切手は1840年、イギリス市民の発案に端を発して世界に広がり、日本では1871年(明治4年)に国営の郵政制度により4種の切手(竜文=りゅうもん 切手)が登場したとのこと。また、時代により図案として描かれる対象に変化があったり(肖像画等→軍事的指導者等→カラー化・動植物等→カジュアル化・アイドル・ペット等)といった遍歴を、解説パネルで知ることができたのは良かったですね。現在、世界には50万とも60万ともいわれる種類の切手があるのだとか。展示内容(切手)は撮影NGです。ぜひ実際にお出かけの上、世界各国の様々な切手を目にしてみてください。国によりイラストのタッチや構図、モチーフの選定などがまるで違う気づきを得ることができると思います。
暑い猛暑日の昼下がりに立ち寄った。目白駅から近いのが嬉しい。訪問した時は馬の切手の企画展をやっていたので有料エリア(大人200円)を含めて見て回った。それぞれの切手の小さなアートの世界に感心した。
コンパクトな切手から、世界各国の息吹を感じられます。奥深い世界。入口でお出迎えしてくれるメジロくんはクチバシが立派に過ぎるのではなかろうか。館内は写真NGです。
| 名前 |
切手の博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土火] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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海外の切手をたくさん見られました。小さい紙片の表現に、その国の自然や文化が凝縮されていて、興味深い展示でした。博物館内の販売コーナーとは別に、同じフロアに各国の切手などを販売している店舗があり、そちらも鑑賞しました。