高知黒潮ホテルでゆったり温泉。
黒潮温泉 龍馬の湯の特徴
黒潮ホテルに隣接して立地が便利で、温泉利用しやすいです。
清潔感のあるサウナでゆったりと穏やかに汗をかける環境が整っています。
ナトリウム―塩化物泉の柔らかいお湯が長く入浴できて体をしっかり温めてくれます。
個人的にお気に入りの温泉。高知県へ行った際には必ず浸かって帰る温泉です。露天風呂、イベント湯、サウナ、足湯と、ひと通り揃っています。清潔感がある浴室、脱衣場、私の中ではこれまで通ったことがある温泉の中で上位に入る温泉だと思っています。
高知じばさんセンターで狩猟フェスタがあり、その際このホテル、温泉利用しました。露天風呂が特に気持ち良かったですね。宿の窓から朝日の昇る東の景色が気持ち良かったです。2025.10
ホテル内ですが、温泉の専門入口から入場します。施設自体は古め?ロッカーはコイン不要。施錠が硬い。脱衣所は狭かった。シャンプー、コンディショナー、ボディソープとメイク落としが常設されていました。広い浴槽に熱いお湯と、熱くないお湯(ぬるめとは言えない)の浴槽にジャグジーが3か所。露天に電気風呂と、寝湯が1つ。鶴のオブジェ。あと、利用はしませんでしたが、サウナもあり。ドライヤーのところに、化粧水や消毒済の櫛もありました。これで800円ならまあまあでしょうか。よく温まれました。
高知空港から最も近くて、高知市内からも高規格道路がすぐ近くまで繋がった便利なホテル&温泉。入口には無料の足湯がありますね。大人800円でランチパスポート使用で500円。温泉は日によって男湯・女湯が入れ替わり。ph9.2アルカリ性の温泉で質が良いのと、建物内の大浴場はかなり広い!サウナもヒノキの香りがして気持ちよく「ととのい」を実感できます。とても落ち着く温泉。1番感心したのは施設の清潔さ清掃が行き届いてるだけなく、構造上。豊富な湯量で通路に温泉が流れ込むんですよ。なので、「ゴミ・髪の毛」が落ちても洗い流されて、床に落ちている事が殆どなく、気持ちよく利用できます。注意書きや看板も、常連から初めての人にも気持ちよく利用してもらおう!という内容で、ただ注意書きを並べるだけでなく、みんなでルールを守って「温泉入って元気になろうね」と利用者に語りかけているようでした。※浴室の写真はHPより拝借隣の市から通い詰める良い温泉です♨️
肌がすべすべするとの口コミを見て寄らせて貰いました。うーん。そこまで角質溶ける感じはなかったですが、ぬるめで長く入れるので気持ち良かったです。お風呂の種類がもっとあればなあ。休憩スペースは広くて快適ですが、漫画は200冊程度しかなかったです。
黒潮ホテルの宿泊に伴う利用です。ホテル併設はありがたいです。気持ち良く利用できました。ルームキーが二人に一つだったので、先に出た方が受け取れるように依頼しました。最初は断られましたが、ホテルのフロントでOKいただいていたのを伝えると、受けてくれました。利便性考えると、容易に想定できる事なので、ルール化してほしいですね。
月曜日だからか、空いていました。1番大きい浴槽の壁に、龍馬の経歴を書いてありました。(勉強になります)あとはサウナ(入らず)、露天風呂に寝湯、電気風呂が備わり、ジェット風呂と水風呂、だいたい揃った感じです。それなりに年季は入ってますが、清潔感のある施設でした。入り口に足湯と、なんちゃってはりまや橋がありました。
駐車場はたくさん。日曜日の夕方日帰り温泉利用。800円。洗い場は間切りされてます。大きい内風呂、ジェットバス、サウナ、露天風呂。人も多いはずですが、広くてそれほど気になりませんでした。休憩所が一階と二階にあり、漫画も沢山あって待ち合わせには困りません。同じ敷地内に焼肉さかいがあり、お風呂入ってお腹空かしてお肉もいいですね。リピありです。
お風呂は天井がめっちゃ高くて開放的で良いのですが、冬場は暖気が全て上に行くので寒いです。洗い場はシャワーを出しっぱなしで暖まらないと洗ってる最中が寒いです。露天、内風呂、水風呂、サウナとあります。靴箱はキーを自分で管理。
| 名前 |
黒潮温泉 龍馬の湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0887-56-5900 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
貸切風呂。1時間3300円 お高め。浴槽の形悪すぎるもうちょい設計も考えればいいのにって感じです。シャワー冷たい水が5分ほど出ますと書いてたり…お湯はアルカリ泉と書いて有りましたがヌルっとした感じがなくアルカリ泉?って感じでした。身体は温まります。子供は高温のため湯加減見てから湯船に。オムツ使用の人は入れないと。お年寄り、小さい子もダメかと。