桜舞う多宝塔で静寂散策を!
厳島神社 多宝塔の特徴
厳島神社の多宝塔は朱色の優美な塔で、歴史を感じさせます‼️
気軽に立ち寄れる場所で、散策のついでに訪れたい穴場です‼️
桜の季節には迫力満点の美しい風景が広がり、特におすすめです‼️
ここも修繕中で入れず(´・ω・`)すぐ側に休憩所あり水飲み場もあるので給水や熱中症対策のタオルを湿らせるにも良ししかしゴミを捨てるなって書いてるのに捨てるとかこれだから蛮夷は……
2025/4/7訪問桜と大鳥居と海との景色がとにかく最高!!人がかなり少なく、穴場スポットっていう感じです。宮島の桜を見に行くなら絶対に行きましょう!!ちなみに多宝塔は現在工事中です。
2016/12/05来訪。嚴島神社西の丘にある高さ15.6メートルの多宝塔は、大永3年(1523年)に建立されたと伝えられます。弘治元年(1555年)の厳島合戦では、陶晴賢が真っ先に陣所を設けた場所です。
商店街には滅茶苦茶人が居るのになぜかここは人があまり居ませんでした。
多宝塔は1523年に建立されたそうです。令和6年現在は改修工事中で工事が終わるのは令和7年9月予定のようです。改修工事が終わり美しい姿が見れるのは、まだ先のようです。多宝塔の写真は工事が始まる前に撮った写真です。多宝塔の周りに咲き誇る桜が散り始めた頃、多宝塔と桜を一緒に写真に撮ろうとしたら、鹿が多宝塔の前にやって来るという嬉しい偶然が起き、更に強い風が吹いて桜吹雪になり、多宝塔と鹿と満開の桜と桜吹雪という奇跡的なコラボ写真が撮れ、喜びと感動でいっぱいになりました。次の年の桜の時期は工事が始まっていた為、この日の事は、宮島の神様がくださったのかなと思いました。あと、満開の桜と多宝塔とミーヤキャットというあり得ないような写真を撮らしてくださったミーヤキャットの飼い主の女性の方、ありがとうございました。
大元神社から大聖院に向かう丘の上に厳島神社神社・海岸を見渡すように建っています‼️程よい角度で全体を見渡せ、風景も相まって多宝塔がいい雰囲気を醸し出していました‼️
大願寺の南側の高台にある多宝塔です。厳島神社周辺の雑踏とは対照的な静かで落ち着いた場所でした。
塔とは本来仏の遺骸を祀ったもの神仏習合が進んだ厳島神社には、多くの仏教建造物が廃仏毀釈の難を逃れて現存していますこの室町期の多宝塔もその一つこの場所自体からの眺めは、樹木に遮られてあまり望めません。
小高いとこにたっているよ多宝塔。多とは言え、二重の塔。健脚な御仁は階段トコトコ登ってよっこらしょ。宮島の桟橋、青い海がよく見る見える。高いアンテナはなにを受信してるのかな。
| 名前 |
厳島神社 多宝塔 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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2025.11.8参拝ここはあまり人が来てませんでしたが、鹿が居ますのでフンが沢山落ちてます。