国東半島の信仰心を体感。
龍神社の特徴
道路の脇に位置する神社で、アクセスしやすいです。
千燈寺が別当寺を務めた歴史を持つ、神仏混淆の神社です。
無人の静寂な空間で、心を落ち着けることができます。
杵築市太田から県道31を国見市街に向かい国見町千燈付近の右側の道路沿いに神社は鎮座している。参道は玉垣の傍の第一台輪鳥居、玉に乗る狛犬、石灯籠、手水舎、第二台輪鳥居、瓦葺屋根の入母屋造りの向拝となる。御神木はクスノキの大木である。
国東半島の神社は何処も信仰心の厚い地域の方々で守られてるのが分かります。御神木の楠の迫力はこの神社の歴史を忍ばせます。立派な神輿もガラス越しに拝見出来ました。
神仏混淆の時代には千燈寺が別当寺を務めていたのでしょう。
道路のすぐ脇にある神社です。境内は丸見えですが、手入れが行き届いていて気持ちが良い雰囲気です。目の前に千燈寺があるのがさすがに神仏習合の六郷満山というところでしょうか。大きなご神木も立派です。
令和元年5月2日参拝。
2018.10.14参拝 無人でした。とても、清掃が行き届いていて気持ちが良かった。
| 名前 |
龍神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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