アートの静寂、外山諒作品を。
新生堂の特徴
高田裕子展が開催中で、アートを存分に楽しめる場所です。
1階と地下の2フロアで、様々な個展を観ることができます。
繊細な作品展示や籔内佐斗司さんのドアノブが特徴的です。
中西麻莉子さんの個展を拝見に訪問。舞と日本画を両立されている中西さんらしい「お夏狂乱」と「菊づくし」を持ち帰らせていただくことに。スタッフさんには、分割払いの調整だけでなく、プロフィールパネルのご準備など丁寧な対応をしていただきました。ありがとうございました!
切腹もなかが有名になった和菓子です。
地下の展示室で友人の個展を見ました。地下にも関わらず、天井がとても高く開放的なスペースでした。
お初で、1階ギャラリーへ。落ち着いてゆっくり観賞できます。時間なくB1ギャラリー見られず。また機会あったら来たいです。
高田裕子展の開催期間が5月27日迄ということもあり、平日ゆっくり作品を観たいと思い訪れました。すっきりとしたギャラリーで、居心地も良い中、屋久島の森を描いておられる作品の数々を眺めていると、何故でしょうか。とても安心して魅入っている自分がいました。静かな時間、穏やかな気持ちになり、屋久島の森に入っているかのようなエネルギーをチャージさせていただきました。
近隣に根津美術館をはじめ、画廊、ショールーム等々アーティスティックなものが揃っている地域にある、こじんまりとした落ち着いた画廊。青山の骨董通りから1本入ったところにあり、入口も片扉で小さいため、骨董通りにある看板を見逃すと初見では判りづらい。入口扉のドアノブが動物を象っており、とても可愛らしい(ぜひ実物を見てほしい)。今回はB1と1階の2スペースを使用。1スペースは10畳程度の広さがあり、同時に4〜5名が鑑賞するのでいっぱいだろうか。シンプルなスペースなので開催者次第。今回訪問した現代アート作家の個展はサイズが小さい作品が主で、会場も作品全体を一体化しているように感じる、一流のセンスを味わえる空間になっていた。作品に合わせ変幻自在にデザインできる空間になっていたと思う。作家さんのセンスと腕次第なんだろう…(←素人なのでよく分かってない)。
地下と一階の2フロアーに展示スペースがあります。最初に訪れたのは四年ほど前の「てふてふ展」🦋だいぶ経ってから気付いたのですが、ギャラリーのロゴに🦋が使われているんですよね。ビルの一階の表札に「中島千波」とあるのが、ちょっとビビりますね😊
1階の他地下にもギャラリーがあります。地下の展示室は天井も高く落ち着きます。
南青山にあるギャラリー、最寄りの表参道駅からは少し歩きます。1Fと地下の2フロアで現代作家の新作展を企画展示しています。フロア毎に別の展示を開催することもあります。ギャラリーのスタッフさんは物腰がやわらかく対応に好感がもてます。5月27日まで高田裕子展開催中です。
| 名前 |
新生堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3498-8383 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 11:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒107-0062 東京都港区南青山5丁目4−30 ハタナカビル 5階 |
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駅から遠いが、綺麗に整っていてギャラリー自体の建具も綺麗。