釜石ラーメン発祥の地、極細ちぢれ麺!
中国料理 新華園本店の特徴
鶏ガラと魚介出汁の香り立つスープが絶品の中華料理店です。
あっさりスープに絡む超極細ちぢれ麺が特徴的なラーメン店です。
釜石ラーメン発祥のお店として、地元でも評判の人気店です。
平日夜におじゃましました。食べてみたかった釜石ラーメンを餃子3個付きのセットで年少息子と堪能しました😋細麺で優しい味のスープ、餃子は大きめでボリューム十分で美味しかったです!たまたま空いていて待ち時間も少なくラッキーでした♪
連休中、11時30分には満席に。いつもの半チャーハンセットと単品餃子。細麺であっさりスープ…早く食べないと後半は麺が伸びます。チャーハンは、ゴロゴロチャーシューが入っていて嬉しい。餃子は、餡にしっかり味が付いているので、何も付けないで食べます。皮がもちもちして美味しいです。必ずまた来ます。
鶏ガラ+魚介出汁の香りの良いスープと超極細縮れ麺がとても美味しかったです。
【青春18きっぷ+αの旅2024夏・後編(3)】2024.9.7この日の最終目的地は釜石市。はじめての釜石線に乗って向かいます。14時40分 花巻駅発16時41分 釜石駅着。晩ごはんは釜石市中心部にある中国料理のお店『新華園 本店』へ。かねがね、私はやってみたいことがありました。それは、『町中華で飲ろうぜ』(BS-TBS)的な飲み方をすること。一度やってみたかったのよね〜ということで、まずはおつまみから。夜の部限定メニューの『とりレモン』(1,300円)を注文。お酒は杏露酒(シンルチュウ)のソーダ割り。(600円)シミール!(町中華で飲ろうぜの中で、玉ちゃんがビールを飲んだ時によく発するセリフ)とりレモンは、見た目は油淋鶏に近いものがありますが、レモンの酸味が際立っていて、独特な一品となっておりました。締めは釜石ラーメン(700円)。琥珀色で透明感のある淡麗醤油スープに細縮れ麺がからむ…それが釜石ラーメンの特徴です。締めにぴったりのあっさり系。この日は満足して眠りにつきました(_ _).。o○
釜石に寄る時や釜石泊まりの時は必ず寄ります。とてもラーメンが細麺で好みの麺です。ラーメン炒飯がとてもおいしいですね。夜来て酒のあてにと一品のトマトエビなども美味しかったです。
昔からあるラーメンのお店。子供の頃から食べてます。あっさりとした醤油スープに細くてとても縮れた麺が特長。最近では釜石ラーメンなんて呼ばれてますね。以前はそんな呼び名はなかったと思います。ともすれば具やスープや油にこだわるラーメンが多い現代において、細い縮れ麺を守り続けるこのお店が昔からお気に入りです。ラーメンとは麺料理であると、改めて思い起こされます。美味しいです。土曜日の昼に訪問し、特に混雑はありませんでした。会計は各種電子マネーが使えました。東日本大震災前は、アーケードに面していたと思いますが、アーケードは津波で流されたのか今はなくなってしまったようです。それでも鉄筋のお店は残り、今も同じ場所で営業しているようでした。これからも慣れ親しんだ味を、ずっと守り続けて欲しいです。
釜石駅から徒歩10分くらい、メインストリートにある釜石ラーメン発祥のお店とのこと。日曜の14時くらいの来店でしたが、ほぼ満席で人気が伺えました。ラーメンはさっぱり醤油味、細麺との相性が良くとても美味しかったです。ご当地ラーメンのある街は羨ましいですね。
土曜日の昼に訪問。さすがに昼時は混んでますが入れ替わりで入店できました。釜石ラーメン、餃子3個、半チャーハン。どれも私好みのタイプで堪能できました。飽きない、どこか懐かしい味が特徴と言えるラーメンなのだと思います。
釜石らーめんの元祖のお店。釜石ラーメンは釜石製鉄所で働く労働者のために生まれたラーメン。忙しい労働者が早く食べられる様に茹で時間を短縮するための極細麺が特徴。スープは鳥ガラと豚骨、野菜、昆布やカツオ節などからとったものが主らしいです。澄んだスープは旨味や塩っ気がしっかり。そこも労働する人を思ってなのか。極細麺と良く合います。何故か安心する上に非常に美味しい。餃子も肉汁が溢れる外側がカリカリもっちりなとても好みなやつ。とても美味しかったです。
| 名前 |
中国料理 新華園本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0193-22-1888 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~15:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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半チャーハンとラーメンセットと餃子を頂きました。釜石ラーメンは初めて頂きましたが、細麺でスープはかなりあっさりしていますが美味しかったです。釜石駅から歩いて10分くらいの距離です。