神宮小路の老夫婦町中華。
えん楽の特徴
昭和の雰囲気が漂う神宮小路の中華料理店です。
ドラマ『名古屋行き最終列車』のロケ地として知られています。
おじいちゃんとおばあちゃんが営む愛情溢れるお店です。
ずいぶんと雰囲気が変わってしまった名鉄線の神宮前駅前だけれども、神宮小路のえん楽さんはいつものまま。天津飯ラーメン付きを注文すると、少しして玉子の焼ける良いにおいが店内にひろがります。ラーメンもシンプルだけどとても美味しい。好きな味です。この3月からメニューを少し変更しての営業とのこと。お値段も少し変わりましたが、いまもって良心的。駅前の新しいお店の並びにお客さんを持っていかれている感は否めませんが、お父さんお母さんには変わらずお元気で頑張って欲しいです。支払いは現金のみ。
古き良き町中華。神宮前の小路。渋い!BSの町中華番組にも出たっぽい。店内は昼から飲んでる方、喫煙など…昔の風情満載。老夫婦営業にてテキパキとはいきませんが、ストレスなく待てる動きをされています。駅近なので、昼飲み利用したい方にもオススメです。古き良き常連さんに支えられているお店ですね。
24年11月21日13時。「準備中」のフダでしたが戸が開いてて中から歓談の声が聞こえたので、入って女将さんに聞きました。現在はランチ営業のみだそうです。ご近所さんが大勢いたのでそれ以上は聞けず。若い頃、しばらくの間は職場がすぐ近くだった。にも関わらず一度も入ったことなかった。神宮小路全体が怪しい雰囲気で。現在は大好き。昭和の雰囲気色濃い「神宮小路」のなか、コロナ禍ですっかり寂しくなった夜の神宮小路にも、数少ないにぎやかなお店の一つ。ドラマの舞台に使われたせいかな?お店自体も町中華の雰囲気で、好き。 料理自体も美味しいのは間違いない。外がカリカリ中がジューシーな餃子大好き。夜の〆呑みにもOK。ランチ営業やってるのもありがたいよ。高齢のご夫婦の共同作業で調理が進みます。急がせないようにお願いします。ビール呑みながらノンビリ調理を眺めて待ちましょう。でも、お客が立て込んでいなければ、あっという間に料理が出てきます。そこはさすがに長年の手練のワザですね。
えん楽に行きました熱田神宮参拝後に寄りました野菜炒めとライス、ラーメンのセットを頼みました店主さんの鍋さばきを見てるのが楽しく他のお客さんの料理を作るのを見ていました。野菜炒めの塩加減も好みでラーメンも魚介出汁が効いたスープで懐かしくなる味でした。ありがとうございました。
とても懐かしいお味の町中華親父さんと女将さんで営業されてるので、気長にお願いします。常連さんも雰囲気いいですね。また、このお皿が懐かしい〜!!
中部地方の方はご存知かもせれませんが「名古屋行き最終列車」と言うドラマで大杉漣さん、寺島進さんがやっていた中華料理店と言ったらわかる人もいるかと思います。名古屋市熱田区の名鉄神宮駅近くの神宮小路に、同じ店名でリアルな店舗あるんですよ!実際は老夫婦で営業されています。餃子ですが優しいお味でした。チャーハンは字の通り、よく炒められて香ばしかったです。酒のあてにすぐ食べられるもので、棒棒鶏作ってくれました。鶏がサッパリ、タレと絡んで美味しく頂けました。昔ながらの家庭的な町中華ってお店です。次回はラーメン食べたいなあ。
狭い路地に佇む昭和をしみじみと感じさせて頂けるお店。お昼から地元の方々で一杯交わしていらっしゃるからこちらも仕事してる場合じゃないよ!て思ってみたものの、しがないサラリーマンはランチ後も仕事させて頂きます。700円でラーメンと天津飯、中華飯などセットメニューからおかずとご飯、スープとランチメニューもたくさんありますから、近所なら毎日来てしまうでしょうね。トイレのプレートは社長室と書いてあるし。クスッと要素もあり。感染対策もそれなりにしていらっしゃいます。
「名古屋行き最終列車」の人気エピソードの舞台となり、「町中華で飲ろうぜ」でも紹介された名古屋の町中華。美味かった!
開発が進む神宮前で昔からあるラーメン屋さん。席数は少ないですが、高齢のご夫婦でやられているので、ちょうどいいのかもしれません。何処か懐かしい味でとても美味しかったです。少しスープが温かったですが…ノスタルジックな雰囲気で行って良かったです。
| 名前 |
えん楽 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-682-8602 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 11:00~13:30 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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雰囲気ある神小路の一角の老夫婦が営まれてるラーメン屋さん。チャーハン頼んで小ラーメンとサラダとたくあんついてくる。ドラマとかのロケ地でよく使われてるお店。