鯉のぼり舞う高橋神社へ。
高橋神社の特徴
白壁の町入口に位置し、美しい景観が楽しめます。
5月には隣の川に鯉のぼりが泳ぎ、華やかな風景です。
高橋神社は高橋大明神と菅原道真公を祀っています。
R210で商業地の間を進み、巨瀬川を右に上ると直ぐ川沿いに神社は鎮座している。神社の沿革等は掲示されている。四地域の合祀の碑が神社の横にある。その後ろにはそれぞれの祠群等が置かれている。かって、みやこ町の神社でダムの移転の際のそれぞれの祠群を見て驚いたことがある。合祀の祠群は神社にこうして引き継がれ鎮座していることを再確認した。境内の右手に河童の像があり、川の洪水による水害や灌漑等から河童伝説が生まれたとある。
白壁の町入口にありました5月には隣の川にたくさんの鯉のぼりが泳ぐそうです。
説明板によると、もともと高橋大明神と称していたのを明治になってから3ヶ所の天満宮を合祀し、高橋神社と呼ばれるようになったとのことです。社殿裏に撫牛や小祠、猿田彦の石碑や石仏が並んでいます。
ご祭神は、高橋大明神と菅原道真公です。ここには、もと高橋大明神がありましたが、吉竹、下町、天神町の3つの天満宮を合祀して高橋神社としました。享保年間に、巨勢川の大洪水にみまわれ、水難避けのために建てられたと思われます。雨乞いや水難避けの言い伝えから、河童伝説ができました。この神社の境内には河童の石像がみられます。
高橋神社様です!パワー頂いてます。
| 名前 |
高橋神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
reiwa07,2025,10,15,wednesday,13,03 pm just / sunny・・・by japan,s style expression吉井町の伝統建造物等をみに来たので、とにかく、最初に挨拶に来ました。お参りをして、わずかながらの寄付もしました。