幻の泡盛、泡波を味わえ!
波照間酒造所の特徴
幻の泡盛泡波を製造している酒造所です。
販売は直売店と島内の売店に限られています。
日本最南端の酒造所ならではの貴重な体験ができます。
数ある泡盛のなかでも屈指の人気を誇る泡波の製造所です。キーホルダーやTシャツなどのクッズもありました。訪問日は3合瓶が1人1本ずつ購入できました。
泡盛の酒造所です。泡波はここで生産されていますがここでは販売していません。販売所はここから南西へ2ブロック(徒歩2分)離れた場所にあります。見学等はできません。
日本最南端の酒造沖縄地方で愛飲されている泡盛。その中でも波照間島で作られ、今ではブランド酒として販売されているものが泡波。流通量が極端に少なく、そのため沖縄本島にも出回らない、そのため”幻の酒”などと呼ばれたりしているけど、石垣島などでも見かけることは稀にある。今回は波照間島で、本家”泡波酒造”で求めてきた。諸問題でミニボトルしか在庫が無く、しかも1人3本までの限定。自分用、そして酒好きの知人用に2つ。営業時間がかなり短く、もし波照間で求めるなら船で着いたらすぐに向かったほうが良い。・・・ちなみに泡盛との違いは・・・よくわからない。
酒造の隣にある泡波酒店で銘酒「泡波」を購入する事が出来ます。9時半頃到着のフェリーで10時頃に訪問しましたが三号瓶が15本程度、ミニ瓶が30本程度在庫が有りました。もちろん定価販売です。ただし、1人一本(三号瓶、ミニ瓶の組み合わせはOK)なのでご注意を!
今は違うようだが、昔は醸造所で買うことができました。まだ観光客が少なかったせいか、三合瓶を4本売ってもらえました。島の共同売店では、店頭の棚にはありませんでしたが、レジの人の足元にあったので声を掛けたら、黒砂糖と抱き合わせで一人当たりの2本の制限で三合瓶を購入出来ました。一升瓶はお目にかかることが出来ませんでした。石垣に渡ってもタクシーの運転手さんからも「泡波ですか」と言われるるぐらい手に入らないようで、あのラベルの瓶は、お土産に一番喜ばれます。
泡波を作ってる酒造さんです。
泡波の製造所はこちら。ここでは製造だけですので、購入は販売所へ。
商品があるうちに買うべし。午後は、ミニボトルしか残っていなかった…。ちなみに、島外ではプレミア価格。
泡波を造っている酒造屋さん。もっと大きい工場かと思っていたが、ご家族で経営されてる規模の工場だ。いつまでも波照間の宝を守っていただきたい。
| 名前 |
波照間酒造所 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0980-85-8332 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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いちばん大きい2升?くらいのやつが13,000円一択でした💦人気だから仕方ないけどデカ過ぎて持ってかえれないよう😭石垣島の土産物屋で半升7,500円とかプレミア酒だから仕方ないよねえ。