ひぶせいなりで特別なひととき。
火伏稲荷神社の特徴
火伏稲荷神社はひぶせいなりと読み知られています。
佐賀県唐津市南城内の歴史ある神社です。
独特な雰囲気の中で、訪れる人々を魅了します。
ひぶせいなりと読みます。全国に有って荒行僧も目にする事も有りますが山林火災の時稲荷神社に住む老狐が知らせて事無きを得た事から神社に狐を祀つて有る所も多いです。総本山は京都の伏見稲荷大社です。
| 名前 |
火伏稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
2023/8/5来訪。唐津神社の境内社になります。赤色の鳥居が目立ちます。案内板が立てられています。(主な御霊験:腰より下の病・婦人病)境内西側に鎮座。文化年中(1804~1818)、唐津の首町であった本町が町内安全を祈願し稲荷大神を勧請。この時御祭神は蜆貝に乗って着いたと伝わる。火除けの霊験があるとされ明治37年当神社境内へ奉遷。昭和26年にはコンクリート造りにて総改築。現在も本町が奉斎。(例祭日 旧初午)公式ホームページより。