盛岡で初のわんこそば体験!
そば処 東家 駅前店の特徴
盛岡を代表する老舗蕎麦屋、わんこそばが楽しめます。
特製のカツ丼や海老カツ丼が絶品で大好評です。
わんこそばのアミューズメント性を提供するおもてなしが素晴らしいです。
盛岡出張でわんこそばで有名な東家さんで晩御飯しました。わんこそばを食べなくても、普通に食事も出来るようなので訪問しました。2階に上がりタッチパネルで普通の食事に選択して待っていると店内へ案内されました。入口横のテーブル席に座ると、座敷でワイワイと楽しそうにわんこそばを食べている人たちが見れました。特製かつ丼1,100円を注文をし、待っていると約10分程で配膳されました。かつ丼はそば付きでした。まずはそばを一口食べると、濃いめの蕎麦つゆがインパクトありました。かつ丼は甘味が強めで玉子の柔らかさが美味しいです。蕎麦湯も配膳されたのでお汁がわりになり最後まで美味しくいただきました。
わんこそば120杯! 美味しくいただきました!!テンポよく、世間話をしながら、じゃんじゃん食べられました!薬味の種類も豊富でびっくり!店員さんもみんな親切で良い人ばかり。楽しく食事ができました。
岩手といえばわんこそば!前の職場の仲間と東北旅行に行った際、盛岡の老舗「東家 本店」さんで初体験してきました。歴史ある建物と落ち着いた雰囲気の中、店員さんの「はい、じゃんじゃん!」「どんどん!」という掛け声に乗せられて、気付けばみんな真剣勝負に。私は気合いを入れて臨んだものの、結果は65杯…!それでも仲間内ではトップでした(笑)お蕎麦自体も美味しく、薬味やお漬物、お刺身までついていて飽きずに楽しめます。観光としての面白さはもちろん、しっかり食事としても満足感があり、思い出に残る素敵な体験になりました。盛岡を訪れたら、ぜひ一度体験してほしいお店です!
7年ぶりに連れていって貰いました。待ち時間もなく、すんなり着席。初わんこそばは、113杯2回目は157杯、今回は年をとったのか120杯札幌からの来店ですが、何回行っても楽しいですね。女性は、30から40杯が多いみたいですが、100は食べれました。店の雰囲気がとても良いので、たくさん食べても恥ずかしくない。本当に楽しかった!
わんこそば初体験で食べてみました。平日昼間だったので15分ほど待ち時間はありましたが入店わんこそばは4200円〜の価格設定で1番高いやつは100杯以上食べた人しかもらえない木の札も付いてきます。お蕎麦は15杯でかけ蕎麦1杯分です。105杯食べてなんとか木の札と証明書をもらいました。食べ方などは説明してくれるので気負わず行ってみたらいいと思います。店の入り口がわかりにくいので注意が必要です。
盛岡を代表する老舗蕎麦屋。市内に3店舗あり、こちらは盛岡駅前のビルのニ階にある駅前店。ニューヨーク・タイムズ紙『2023年に行くべき52か所』に紹介されて以来、昼夜問わず行列ができる人気店です。『わんこそば』は給仕さんがお椀を重ねてくれる伝統的なスタイル(スペース等の問題からお椀を重ねないお店もあります)となります。『わんこそば』と並んで人気なのが『特製カツ丼』(税込1,100円)。定期的に食べたくなり、平日の夕方に伺いました。待ち時間なく座敷に通され早速注文し約10分ほどで着丼。まずビジュアルが美しいです。絶妙の火加減で卵をとじたカツは、二段重ねとなっておりボリューム満点。口に運ぶとコショーが効いており絶妙な半熟状態の卵と相まって最高に美味しいです。さすが地元テレビ局主催による「キングオブTHE丼」に輝いた一品です。岩手県を代表するカツ丼ですので是非試して頂きたいと思います。なお小さなかけそばが付いてきますが、こちらも美味しいです。
初わんこです。そばが美味しい!イベントとして楽しい!という感じでした。夜焼肉屋なので108杯で蓋しました。美味しかったから、もう少し食べたかったな…カツ丼も超美味しいらしいので、わんこ蕎麦後のミニカツ丼のセットメニューをお願いします!!
一度は経験したかった念願のわんこそば〜!本店に行こうかと思っていたけど、新幹線の到着時間的にと駅前店の方がまだまし、、?という希望を持って駅前店に!日曜日、10:40頃到着26組目で、12時過ぎに入れました!公式サイトで受付終了時間見るに本店よりはましだったはず、、スマホで順番の進み具合を確認できるので待ち時間長いけど離れることができるのでよい!わんこそばはそばのお供によって3つのコースがある!スタンダードな「特」に!最初に薬味が運ばれてきてわんこそばの説明を受けます。専属の給仕さんが着いてくれてじゃんじゃんどんどんの掛け声とともにおそばを入れてくれます!最初は食べるのに必死で薬味を上手く使えなかったけど、途中からペースを落としたり、給仕さんがお蕎麦を補充するタイミングで薬味も楽しみました🤣15杯ずつにお椀が積み上げられ、それがかけそば1杯分!サイトを見ると平均が女子40杯、男子60杯だったけど周りの人たちの食べ具合的にももっと多そうな印象!私は100杯食べたらもらえる手形欲しさにがんばり達成しました✌️蕎麦だから意外とするするいけるし、薬味も種類たくさんだから飽きない!わんこそば気になっている人ぜひ行ってみてください✨
◉2023年1月訪問盛岡の東家さんといえばわんこそばで有名ですね。ずいぶん前ですが大学生の頃に100杯少し超えたあたりでギブアップしましたが、かろうじて手形をいただいた記憶があります。さて、今回はそのわんこ蕎麦ではなくカツ丼をいただいてきました。看板メニューのわんこそばの影に隠れがちですが侮ることなかれ!こちらのカツ丼はとってもとっても美味しい一杯です。カツには隠し味の黒胡椒が効いていて後がけの一味唐辛子とも不思議と喧嘩しない絶妙な味付け。カツは大ぶりなので乗り切らない端の部分は鏡餅のように上の段に。ちなみに事前に席予約していたので、階段の下まで伸びる行列を横目に店内に入れました。人気店ですので訪問される際は席予約がおすすめです。
| 名前 |
そば処 東家 駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0120-733-130 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 17:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒020-0034 岩手県盛岡市盛岡駅前通8−11 盛岡駅前通ビル 2階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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12/24(水)11時40分台に来店、平日なので、すんなり小上がりに通された。ビル2階にあるわりには、古民家の板敷きの部屋をそのまま移築したかのごとく雰囲気で好ましい、座る位置によっては、駅ビューとなる。頼んだのは、わんこそばと並んで名物だというカツ丼(1300円 ミニそば付き)味は、カツ自体胡椒がきいていて、厚みがあり、衣は御汁がひたひたで柔らかいといった印象。賛否いろいろあるところだが、私は「アリ」…お汁自体濃いめで、ご飯がはがいぐ(すすむ)から。玉子のとじ方は問題ない、なぜなから、やや硬めの「駅前食堂のカツ丼」のとじ方と遜色ないからである。ついてきた「ミニそば」もなかなか、鰹の香りが食欲を刺激するぜ、次回はこれを片手に日本酒をやりたいところ。あと、蕎麦湯がついてきたのがサービスいいかな。