驚きのコスパ!
かつてん デュオ新札幌店の特徴
天ぷら、そば、トンカツの専門店で、バランスの良いメニューが魅力的です。
牛とろ丼や野菜増し天丼など、ボリューム満点でコスパが非常に良いです。
カツ丼は衣サクサク、ヒレカツが柔らかくて、満足感のある美味しさです。
【驚きのコスパ。手軽にガッツリ楽しめる、駅直結の「焼肉風」トンテキ】新札幌でのランチ時、まず目に飛び込んできたのはメニューの圧倒的な安さでした。今回注文したトンテキも、お財布に優しい価格設定に驚かされます。実際に運ばれてきた料理は、厚切りの塊を焼き上げる王道のスタイルというよりは、提供時間を短縮するためにあらかじめ切り分けられた「豚の焼肉定食」に近い印象です。トンテキ特有の豪快な塊感を期待すると少しイメージは異なりますが、その分、タレがしっかりとお肉に絡んでおり、ご飯が進む味付けになっています。お値段を考えれば、味もボリュームも期待以上の満足感。クイックに、かつリーズナブルにエネルギーを補給したい時には最高の選択肢です。次は看板メニューの天丼やカツ丼も試してみたいと思います。
自分はたれカツ丼、それ妻は天丼をいただきました。値段のわりに満足できる内容でした。でも、昨今の飲食店のスタッフ不足のせいなのか、人件費の高騰で人数を減らしてるのか、午後2時過ぎの時間でも7割ほど席が埋まってる中で女性スタッフ1人で注文とって提供して会計って大変な状態でした。それでも手際よく店内を回してるのには頭が下がります。でも美味しかったのでまた来ます。ご馳走さまでした。
夕方時にサクッといただきました。ねぎとろ丼!!写真通りのねぎとろ丼でした!!もう少しねぎとろの量が欲しいところ!!別な商品では丸い塊でドンと丼に乗っているタイプもあるのでそんな方はそちらをお勧め!!(写真撮れてなかった。orz)
トンカツ、天ぷら、そばの専門店です。リーズナブルな値段で提供されています。店員さんも感じが良いです。とんかつと天ぷらが一緒になった名物かつてん丼が人気です。
ランチメニューがボリュームに対して安く、しかも牛とろ丼が選べるので入りました。食事も満足でしたが、何より店長の接客が親しみやすくとても良かったです。アプリの誕生日クーポンを使ったら、自然に笑顔で「お誕生日おめでとうございます」とお祝いしてくださりました。大したことではないかもしれませんが、お客様を大切にされている印象を強く受けたので、近くに寄った際はまた利用したいと思います。
気軽に利用できてコスパの良い店です。そばと丼物のセット700円。どんぶりは『ミニマグロたたき丼』サイズとしては名前の通り小さいがなかなか乙な味、充分イケル。そばは見かけは普通のかけそばだが一口食べると汁が熱くない。これはちょっといただけない。しかし付属の揚げ玉を入れるとコクが出て美味くなった。しば漬けもついてこの価格、充分合格点だが、そばはもっと熱々にして欲しい。
カツ丼は衣サクサク、肉は柔らか(ヒレカツ)です。定番のおいしさですね。写真はヒレカツ丼とミニおろし蕎麦です。二枚目は うなヒレカツ丼です。鰻もフワフワでお得感のあるメニューです。最後の一口を鰻にするか、カツにするか迷ってしまいますw三枚目は温玉タルタル ザンギ丼です。味噌汁を追加しました。ザンギは衣パリパリで濃いめの味付け。タルタルとよくあいます。美味しいので、もっとボリュームが欲しくなります。温玉はもう少し固めでもいいかなと思います。全体的に美味しいどんぶりです。4枚目はマグロたたき丼です。カツと天ぷらのイメージが強いですが、こちらはアッサリとして、新鮮なマグロが美味しいです。
蕎麦と丼物をセットで食べられるのが嬉しいです。丼の種類も豊富です。セットは、ミニ丼と蕎麦、丼とミニ蕎麦が安価で選択できます。
北海道博物館と北海道開拓の村の見学の後に、腹ペコで伺いました。提供が手早く助かりました。生き返ったよ〜!
| 名前 |
かつてん デュオ新札幌店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
011-890-2530 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒004-0052 北海道札幌市厚別区厚別中央2条5丁目6−2 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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トラックステーションにあった頃から好きなお店です。で、とにかくここは「どんぶり」です。わたしはお店の名前にもなっている「かつてん丼」をいただきました。ぶ厚いロースかつ丼とエビが2尾ついて890円。みそ汁セットでも990円で、1000円でおつりがくるというこの超絶コストパフォーマンス。しかも、そこそこ美味しいので一気に平らげてしまいました。そばも定食もお手頃価格なのですが、やはり「かつてん」の魅力と言えばどんぶりだと再認識したのでした。