万座の星空と乳白濁の極楽湯。
万座温泉 日進館の特徴
秘湯の雰囲気漂う、万座の雪景色露天風呂が最高です。
天気によって青空や満天の星空を堪能できます。
酸性の硫黄泉、乳白濁の温泉が極楽湯の魅力です。
無人の露天風呂かと侮らないで下さい。そばのホテルがしっかり管理している露天風呂です。ホテル内の内湯と併せて1000円の入浴料と解釈すべきです。そして、ここに記載されてる24時間営業。これは宿泊者であって、日帰り入浴する方は10時から16時までの利用。10時半から11時まではこちらのお風呂は清掃のため入浴出来ません。当然の事ですが、ここでは身体を洗ったりは出来なくて、温泉を楽しむだけです。無人のお風呂とは雲泥の差の綺麗さでした。
温度も適温で気持ちよく、他のお風呂よりも硫黄が濃厚だった気がする。㊚㊛♨️共に山側の通路から丸見えだけど大丈夫なのか?気になるが…
毎年7月の3連休で渋峠越えの前に寄ります。朝10時から日帰り入浴可能なので10時に日進館フロントで入浴料を払ってすぐ露天風呂に入ります。10時半から11時まで清掃時間なるので比較的空いているこの30分間に入浴して、その後は日進館の大浴場を利用するパターンですね。開放感抜群で遥か前方に展望台にいる人影ありますが気にするほどの距離ではないと思います。ゆっくり時間かけて露天風呂に浸かりたい人は朝11時以降おすすめします。硫黄温泉としての濃度は文句ナシです。
20250605日進館さんの「極楽湯」を日帰りでお借りした際の情報です。日進館に4つある浴場のうちの1つで、本館から100mほど離れた別棟の露天風呂になっています。入口から入って直ぐに小さな脱衣所があり、その先の石壁の長いトンネルを抜けると、正面に万座の湯畑と山々を望む、天然の野湯のような湯船が現れます。標高1760m程の高原にあるため、天気が良ければ素晴らしい眺望が得られ、山岳地帯にひっそりと佇む秘湯のような趣が感じられます。宿泊客は24時間無料で利用できますが、日帰り利用の場合は時間が10-17時に限定されており、最終受付が16時までとなっています。加えて10:30-11:00の間は清掃が入る模様。料金は本館の「長寿の湯」の利用と合わせて大人1000円と、万座の中では比較的安価になります。支払いはクレカや電子決済などのキャッシュレスにも対応。さらに「湯めぐり手形」を購入すると500円で利用する事ができます。建物内に靴箱や脱衣ロッカーはありませんが、脱衣所前にある共有の100円返却式貴重品ロッカーが利用できます。浴場は露天風呂1つのみで洗い場は無く、従ってソープ類やドライヤー等のアメニティもありません。流れ的に、先に「長寿の湯」で身体を洗い汗を流してから、こちらに伺うのが適当かと思います。なお女湯側はある程度壁に囲まれて目隠しされていますが、男湯側は開けっ広げで何もなく、角度的に湯畑展望台から完全丸見え状態になっております♡。万座温泉は主力のマグネシウムと硫酸塩に豊富な硫化水素が加わった特異な泉質が特徴です。こちらのお湯も本館と同じ万座湯畑の複数の源泉を合わせた混合泉を使用しており、その泉質は低張性酸性高温泉の酸性含硫黄MgNa硫酸塩温泉(硫化水素型)、旧泉名で言うところの酸性含正苦味硫化水素泉という珍しいタイプになります。知覚的には乳白色白濁の酸味苦味強硫化水素臭で、酸性ですがピリピリ感は少なくお湯にトロミが感じられました。泉温は69.2℃、pH不詳、成分総計1382mgでこのうち遊離硫化水素が45.8mgと多量に含まれています。本館の浴場を利用した際は、必ずこちらにも立ち寄ることをお勧めします。
軽井沢から午前11:45発でバスターミナルまで、万座鹿沢口からは遠いです。GW期間中ならマップで遠回りさせられるけど雨降ってても特に問題なく徒歩で行けました。ご飯どころはあんまりないです中のパン屋くらい湯畑は来る途中にある露天風呂が離れていて、洗い場がないから中の温泉よ先にこっちに来たい。露天風呂の方がお湯はあつめ中の温泉はめっちゃ気持ちいいまた来たいかも!貸バスタオル300 フェイス200
本館から歩いてすぐの所にあり、秘湯と言った雰囲気のある温泉です。お湯は乳白色で硫黄の香りがします。濃い温泉に入った〜と実感。体の芯から温まり、目の前の自然を眺めながら入る温泉は疲れが取れます。お湯の温度は熱すぎず丁度良く浸かっていられるくらいです。脱衣所は古い感じはありますが、お掃除が行き届いており、綺麗です。おトイレもありました。
近くに野生のうさぎがいてかわいい!!茶、灰、白だったかな。写真は白しか撮れなかった。人慣れしてるのか近づいても逃げない。あっ、温泉は素晴らしかったです。乳白色の濁り湯は万座ならではですね。近隣には1300円や1500円の日帰り入浴がある中、1000円というのがリーズナブルですね。(しかも長寿の湯と極楽湯の両方入れる。)露天風呂→極楽湯屋内→長寿の湯なので、Googleマップの表記は誤っているようです。
日帰り温泉大人1000円標高1600mの雪景色露天風呂は最高でした。内風呂硫黄源泉100%帰ってからも肌しっとりつるつる。又すぐにでも行きたい温泉宿でした。
気持ち良い、8月13日!下界は、暑いだろうに、ここはエアコンなしの世界に、朝風呂は最高です!
| 名前 |
万座温泉 日進館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0279-97-3131 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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源泉至上主義!源泉掛け流しというのはこういうことを言うのだろう。加水、加温、その他混ぜ物なしの 温泉中の温泉。日帰り入浴料は千円。本館の受付で支払い。10月下旬に訪れた。外気温8℃お湯はヌルヌルとした感じがあり、お湯の出口の温度は52度浴槽の湯温は42度長湯はできないけれど、お湯から出て外気に体を晒してクールダウンからの再入浴で何度も温泉を楽しむことができてしまいます。こんな温泉に浸かったら、その辺の中途半端な温泉は全部偽物に思えてしまう。冬は雪で訪れることは難しいと思う。雪が降る前の紅葉が美しい11月中旬くらいがベスト。最後に。温泉を楽しんだ後、日が暮れたら空を見てみてください。言葉通りの星降る夜も満喫できるでしょう。