谷戸の小径で出会う、笑顔の館長!
コロボックルの小径・コロボックル野外図書館の特徴
逸見の自然を愛する館長のお話が楽しめる場所です。
ヒコ老人を見つければ願いが叶うかもしれません。
谷戸の小径を通るお散歩にもぴったりな隠れたスポットです。
童話のコロボックルシリーズなど、子供の頃に読んだ方も居られるかと思いますが、その作者の「佐藤さとる」さんは横須賀生まれ。その生家付近で現在、自宅の一角を子供向けに解放してる方がいらっしゃいます。敷地内にはテントが張られ、佐藤さとるさんの作品と館長の著書(三浦按針に関する児童向け)などが並べられている。高台に在り、至る階段周辺にはコロボックルが居ます。(塚山公園から降りて来るルートも有ります)お子さんと散歩がてら探して見ては如何でしょうか?だだ、館長のおじさんは話好きのちょっと変わった人なので、コミュ障の方は捕まらない様に笑休日のみの開館なので、HPなどで確認してから訪問した方が良いかもしれません。
佐藤さとるさんのふるさとを訪ねていくと、こんな素敵な場所が!しかも、わんぱく天国のグライダーが再現されているじゃありませんかここから海に正に飛び出して行きそうです知らずに訪問したので感激でしたここから登りきった安針塚と合わせての訪問をお勧めします。
逸見の自然を愛している館長の、楽しいお話を聞くことができます。
ヒコ老人を見つけられたら願いが叶うかも。
ちょとしたお散歩によいかも。
館長さん、最高に面白い!特に 佐藤さとるさんのファンなら、絶対に 訪れるべき場所です!
隠れたスポットで、通常は土日のみ開館ですが、今日はたまたま開いており、館長から三浦按針についての興味深いお話を伺うことができました。ちょっと分かりにくい場所ですが、一見の値打ちのあるスポットです。
This stairway is named after a series of books written by a local author. The series is called "Small Street" and is about gnomes who live in the mountains. Very easy to miss, especially if you dont speak Japanese. There are a number of clay figures from the book hidden among the stairway. Very interesting and pretty walk!
安針塚駅から大楠山へ意地でもこのルートを通ってやろうとグーグルマップ片手に四苦八苦。集落のどん詰まりの草ボウボウは、わざとか?ってくらいに不安感・冒険心を煽る仕上がりに。つっても、おすすめできるほどのものじゃあござんせん。あっしのように、たまたま迷い込んで、なんだか不思議な道だったなってのが、縁といえば、縁ということになるのでしょう。生誕の家、ちょっとジブリ的な雰囲気もあり、公開?と勘違いしちまって庭に侵入しちまいました。誠に、誠に、申し訳ない!ズムタタズムタタ、ドラムの練習なんかも聞こえてきて、なんていうか、ある意味日本は広い!まだまだ楽しいところがいっぱいです。
| 名前 |
コロボックルの小径・コロボックル野外図書館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ご主人からのお話楽しかったです。