広大な自然で癒される名古屋の動植物園!
東山動植物園の特徴
季節ごとの観賞需要を満たす動植物園で1日中楽しめます。
中学生までは無料という料金設定が家族連れに嬉しいポイントです。
日本一の飼育数を誇る動物園で、珍しい動物が多数揃っています。
コモトオオトカゲが来たと聞いた時からずっと見たかったですが、そっち方面通るといつも駐車場が満車だったんで雨が止みそうな感じだったんで行きました。まだ貸さなくてって感じでしたんで、駐車場にも無事に停めれました。丁度ヒロアカコラボやってましたが、自分は全く知りませんでしたwww。もうコラボスタンプラリーは終わってるみたいなんで、娘が友達とって話はしてたんでlineで。コモトオオトカゲはほぼ動かず置物かと思うぐらいですが、一応生きてるみたい。他にも以前行った時は無かったと思う施設を廻ったりで楽しかったです。何とか娘のお土産も買えましたし。植物で梅が咲いてるとアナウンスありましたが、どこか解らず諦めました。まだ色々と作ってるみたいなんで、また来たいとは思ってます。
久しぶりに行きました。動植物園の動物を観て回りました。非常に敷地が広く、一度に全部観るには、体力が必要です。園内売店のお土産は、あまり、欲しいものはありませんでした。動物のサイズが、どれも大きいような気がしました。広いスペースで、のびのび育つと、長生きするのかもしれない、と思えました。コアラが餌を食べる姿は、活発な動物に見えました。子供だけでなく、大人も楽しめる場所です。
【完全攻略】東山動植物園を120%楽しむための「タイパ」重視・必勝ルート日本屈指の規模を誇る東山動植物園。家族連れで「疲れず、無駄なく」回るためのリアルな攻略法をまとめました。1. 入園前の「勝負」はここ!チケットは「事前WEB購入」が鉄則10時過ぎには窓口に100人以上の行列ができることも。WEBチケットがあれば、その列を横目にスムーズに入場可能です。「10:00前到着」がデッドライン近隣駐車場は10時過ぎにはほぼ満車。10:20着では「奇跡的に空きを見つける」レベルの争奪戦になります。車移動派は早めの行動が吉。2. 子連れに推奨!「疲れを最小限にする」黄金ルート園内は非常に広大(全行程で約6時間コース)です。体力を温存するなら以下の流れがベスト。まずは「正門〜ゾウ・コアラエリア」へ(直進ルート)大型動物をメインに楽しみながら奥へ進みます。「遊園地トラップ」を回避せよ左手のゴリラエリア側には「プチ遊園地」があり、最初にここへ行くと子供が動かなくなり、計画が崩壊します(笑)。まずは奥まで進むのが正解。帰路は「モノレール」を賢く活用一番奥の植物園まで行くと、足はもう限界。そこからモノレールで入口付近まで戻り、最後に「ゴリラ・チンパンジーエリア」を回るのが、最も疲労の少ない賢い回り方です。3. グルメ・決済事情休日のレストランは「戦場」お昼時は凄まじい混雑です。時間とお金を節約するなら、お弁当持参が最強。園内には広場も多く、ピクニック気分で楽しめます。軽食は出店(売店)が狙い目レストランに比べ、出店は10分程度の待ち時間で提供されるため、サクッと済ませたい方にオススメ。キャッシュレス対応園内の9割以上で、クレジットカードや各種QRコード決済(PayPay等)が利用可能。現金を持ち歩かなくて良いのは高ポイントです。全国各地の動物園も回ってきましたが動物との距離が近く見やすい展示に拘っていること、コアラやコモドオオトカゲやオオカミなど珍しい動物も多いこと、そしてなにより広大な広さも含めて日本トップクラスの動物園であることは間違いないと思います!静岡県内を中心に、年間100箇所以上の食事処や観光施設を巡っております。これから訪問される方の参考になれば幸いです。
お正月なのですいてるかと思ったら普通に人います。公共交通機関からも行きやすく駐車場も️⭕️駐車場が多いため(駐車場の場所が多いのでどの駐車場に停めたか忘れそう)500円という良心的な価格季節によって木々が彩り雰囲気がごろっと変わる。広々で1日潰せます。遊園地は広くは無いため~小学生向け。何度行っても楽しめます。レッサーパンダ舎は予想の10倍並んでます。ここだけテーマーパーク?ってくらい並んでます。敷地広いので疲れます。イートインが多いため座れるのは良お土産ショップも多く楽しめますコモドオオトカゲさんはそこまで列をなしてないが、いかんせん見にくいとこにいたりする…。ちょっと苦戦。楽しかったです。
名古屋の「東山動植物園」は、一日では回りきれないほどの広さと充実感があります。一番の魅力は、やはりイケメンゴリラのシャバーニ率いる動物園。間近で見る動物たちの躍動感は圧巻です。また、リニューアルされたアジアゾウ舎や、レッサーパンダ館も魅力的です。さらに、「重要文化財」の温室がある植物園も見逃せません。起伏のある広大な敷地を歩くため、スニーカーは必須。家族連れからデートまで、誰もが童心に帰って楽しめる都会のオアシスです。おすすめですよ!#東山動植物園#シャバーニ#名古屋観光#動物園巡り#植物園#レッサーパンダ#HigashiyamaZoo#NagoyaTrip#ZooPhotography#BotanicalGarden#Shabani
名古屋郊外の広い土地を活用した広々とした動物園であり、敷地内には植物園、遊園地も兼ねています。入園料もリーズナブルで、名古屋市街地からのアクセスも良く、気軽に行けるところも魅力の一つです。展示されている動物は500種近くにも及び、ゾウやキリンの他、サイやゴリラなどの希少種も多く展示されているのが特徴です。多くの動物の展示の方法は典型的で奇を衒ったところはなく、基本的に柵やガラス越しの鑑賞ですが、リスや小鳥などの小動物やヤギやヒツジなどは直に触れることも出来ます。飲食可能なスポットをはじめ、ベンチなどの休憩可能なスポットも豊富であるため、1日中この動植物園に居ても飽きることはないでしょう。但し、上記の通りアクセスも良くリーズナブルな価格で利用できるため、休日や特別な企画がある際は非常に混雑します。(コモドドラゴン等)極めて稀少な種の動物が初展示される際は、1〜2時間待ちなど当たり前の長蛇の列が出来ることもあります。動物たちがあまりの混雑振りを目の当たりにするとストレスを感じる可能性がありますので、可能であれば平日の人が少ない時期を見計らって、ゆったりと散策しつつ園内を周遊する方がいいかもしれません。This is a spacious zoo located on a large site in the suburbs of Nagoya, and it also incorporates a botanical garden and a small amusement park within the grounds. Admission fees are reasonable, and access from central Nagoya is convenient, making it an easy and appealing destination to visit.The zoo is home to nearly 500 species of animals. In addition to elephants and giraffes, it features many rare species such as rhinoceroses and gorillas. Most animal exhibits follow a traditional style, with viewing through fences or glass rather than innovative or immersive displays. However, some smaller animals - such as squirrels and small birds - as well as goats and sheep can be interacted with directly in designated areas.There are plenty of dining options and resting spots, including many benches, so visitors could easily spend an entire day here without getting bored. That said, because the zoo is affordable and easily accessible, it becomes extremely crowded on weekends and during special events. When exceptionally rare animals (such as Komodo dragons) are exhibited for the first time, it's not unusual to encounter very long lines, sometimes requiring waits of one to two hours. Such heavy crowds may also cause stress for the animals themselves. If possible, visiting on a weekday or during a less busy period is recommended, allowing for a more relaxed stroll and a more enjoyable experience throughout the park.
0歳と2歳連れでも楽しめましたが、ベビーカーは「体力勝負」な日になると思います。土曜の昼に訪問しましたが、全体の混雑はそこまで多くなく、のんびり回れました。入園料がとても安く、園内は想像以上に広いので、短時間でも一日でもプランを組みやすいです。紅葉シーズンで景色がきれいで、動物だけでなく散策自体も良い思い出になりました。子連れ目線だと、坂や起伏が多く、ベビーカーは押すのが大変でした。フードコートには子ども椅子があり助かりましたが、ハンバーガー屋・おにぎり屋が入ったフードコートのトイレが一つしかなく、おむつ替えは並ぶ場面がありました。たくさん歩くので、休憩を挟みつつ回るのがおすすめです。また行きたいです。まとめ:子連れでの利用難易度は「坂多めでやや大変」だが、料金の安さと広さで満足度高め。
東山動植物園は、自然・動物・遊園地が心地よく融合した、名古屋を代表する癒しのスポットです。園内へ一歩足を踏み入れると、四季折々で色を変える木々が出迎えてくれ、ただ歩いているだけでも心がふっと軽くなります。家族連れ、カップル、友人同士、シニアの方まで、幅広い年代が楽しめる雰囲気があり、その“日常の幸せ”が園全体に優しく流れているのを感じます。動物エリアでは、ライオンやコアラ、ゴリラなど人気の動物たちが丁寧に展示され、生態を学びながら楽しめる工夫が随所にあります。併設の遊園地はどこか懐かしい雰囲気で、小さな子どもも安心して遊べる規模感。ゆるやかな坂道と広々とした通路はベビーカーでも歩きやすく、天気の良い日は青空と緑のコントラストが美しく、どこを切り取っても写真映えします。一日では回りきれないほど見どころが多く、訪れるたびに新しい発見がある場所。名古屋で自然とふれ合いながらゆっくり過ごしたい方に、心からおすすめしたいスポットです。#東山動植物園 #名古屋スポット #名古屋観光 #家族でお出かけ #動物園巡り #日本旅行 #秋のおでかけ #TuOsaka #YILife #JapanVibes #癒しスポット。
とてもよかったです。ニシゴリラがロープや、取っ組み合いをして遊んだり、コビトカバの可愛いお尻、カリフォルニアアシカの幸せな寝顔を見れました。名古屋駅からのアクセスもいいのもよかったです。またゆっくり見て回りたい。入り口でチケット購入の列ができていたので、その場でオンラインチケットを購入してすぐに入れました。チケットは事前にオンライン購入がおすすめです。
| 名前 |
東山動植物園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
052-782-2111 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
60ha(ナゴヤドームの敷地5.7個、名古屋城の敷地2つ)の広大な面接をもつ東山動植物園。動物園エリアは32haの中に450種以上の動物が飼育されている。駐車場は土日祝日だと満車。土日祝路駐OKの場所も開園前に満車。昼すぎから行く場合は地下鉄やバスなどの公共交通機関利用が無難。とりあえず広い。で、大人だけでも楽しめる。動物達の仕草や行動がとにかく愛らしい。動かない動物もいるが、それを見るのも楽しい。今回12年ぶりに訪れてみたが、動物達にとっていい環境になりつつ来園者にとっても学べる空間になっているのには驚いた。動物園側の飲食店にしても、昔の店(昔は昔でよかったが)はほぼほぼなくなりフードコート並みに整備されている。他にもキッチンカーも多数配置されている。土日祝の昼時だとやはり並ぶ事にはなる。休憩スペースも人口芝の場所が出来たりしてピクニック感覚で楽しめる。植物園側は上のお花畑まで登るとアベマキテラスやスベリ台に、ズーボの家なんかも出来て楽しめる空間になっている。毎年何かしらの変化を続ける東山動植物園はどの年代も楽しめる。だが、遊園地にあるスロープシューターは12年で増加した身体で乗るのはスピードが出すぎて危険かもと思ったので諦めた。ま、そんな危険ではないとは思うが。